とある権利のご提案

(11月30日24時まで)

Q.これはセールスですか?A.いいえ単なる独り言です。

 

2020年に向け、

収入のを根本から変えたいあなたへ

 

早いもので、11月もあと10日足らずで終わり、12月になりますね。令和到来を迎えた2019年も終わりを迎え、いよいよオリンピックイヤーの2020年を迎えようとしています。「失われた30年」なんて言われた平成とは異なり、令和は明るい時代になってほしいと願うばかりですが、やはり周りを見渡せばブラック労働による自殺、増税、終身雇用の崩壊など、とはいっても「平成からの負債」とでもいうべきニュースが跡を絶ちません。

 

こうした事実から見えるのは、これまでのように政治や経済界などの「誰か」に時代を変えてもらうことは不可能ということです。放っておけばどんどん不利になるこの時代で人任せ、受け身、他責の人はますます厳しい状況になっていくでしょう。

 

それでも哀しいことに、令和になったときの街頭インタビューでメディアが市民にした質問といえば、「令和はどんな時代になってほしいですか?」という至極受動的な質問ばかりで、「令和をどんな時代にしたいですか?」という主体的な質問が無かったという点です。

 

この令和で誰の支配も受けず自分の人生を生きるために重要なのは、「本気で自分で人生を変えていこう」という能動的・主体的な強い意思を持つことです。このために何ができるか、考えられることは色々ありますが、ひとつの提案として今回あなたに話そうと思います・・・

 

多分、誰も参加しない&誰もやっていない(やりたがらない)企画を作りました※一般募集なし
 

私が現在進行形で展開している企画はNBL基礎コース、NBL仕組み化習得・実践コース、NBL継承コースの計3種です。これらはすべてオンラインの企画ですが、これだけでも十分に結果を出すメンバーは出ているので、1つのレクチャーの形としては完成されていると考えています(つまりこの時点でこの手紙を書く意味があるのかという話ですが、もう少しお付き合いください)。なのであなたも、ぜひNBLと私をフル活用して結果を出して私を追い越してくださいね。

 

ところで、あくまでも一般論としてですが、私が知る究極のレクチャー(指導)の形は直接顔を突き合わせて行う対面形式です。リアルタイムで行うチャットやビデオ(音声)通話でも、物理的な空間を同じにする対面とではまた状況が異なってきます。お互いが目の前にいるわけですからね。ライブ映像を観るのと実際のライブに行くのとではやはり違うのと似ているかもしれません。

 

ただこういった形式は主宰する側も決して気軽においそれとできるものではなく、参加者と同じくらい、否それ以上の覚悟をもって行うことになります。だからこそ対面形式のサービスは人数が限られ、概して高額です(そもそも対面コンサルをサービスとして設けていない人の方が多いです)。

 

私が知る限りでも(期間指定ありで)500万円、中には1000万円を超えるものは何も珍しくはありませんでした。それでも不思議なことに、募集枠は常に一杯で参加できなかった人は次の席が空くまで待っていなければならない状態のものがほとんどだったんですよね。これはつまり、

 

それだけ対面は強力であるということ
 

だと思います。リアル空間を共にすることでしか実現しないレクチャーがそこにはあるのだと思います。さっきから「だと思います」とは言っていますが、私自身こうしたサービスを間近で見てきたので威力は十分に理解しています。時に受講生として、時に運営側として。とはいえそれを自分がやるかというと、その時はまだ想像もしていませんでした。ただこうも思ったのです。

 

「サービスを用意していないということは、お客さんの選択肢すら奪っていることと同じ。それはそれでサービス提供者の身勝手である」と。サービスとして存在していて、それに参加するかしないかはもちろんお客さんの決断です。ただ存在すらしていなければそもそも検討の余地すらない、ということに最近やっと気づきました。

 

「誰も参加しないかもしれない。でも選択肢は常にお客さんにある状態にしよう」ということが今回の発表に至った経緯です。

 

ファミレスランチだけで5億円チャージの真意
 

世界的な投資家であるウォーレン・バフェット。彼のランチ会のオークションは毎年話題になります。2000年に始まったこの企画は毎年億単位の価格で落札され、直近のものではなんと5億円を達成。歴代最高額だそうです。毎年毎年、ランチ会にこれだけのお金が落ちていきます。ディナーならまだしもランチ会です。

 

しかも会場は、年によっては個室の高級レストランではなく、親子連れで賑わう巷のレストラン。時間にして約3時間。このために、億単位のお金が動くのは不思議だと思いますか?ある年のランチ会参加者は、ウォーレンバフェットから次のような教えを受け取ったようです。「型にハマらないのが良い」「おごらない」「我慢しない」「自分の内面にある本心に気づき、常に問いかける」「人生の糧となるものには、時間もエネルギーも投資する」

 

いかがでしょう。探そうと思えば Twitter や Facebook などで誰かがつぶやいていそうな言葉にも見えてしまいます。仮にバフェット流の投資手法のレクチャーがあったとしても、わざわざ本人に聞かずともいくらでもネットで探せば出てきます。なのになぜ人は、大金と時間を使って彼との直接対話を望むのでしょうか?

 

1対1の対話で無限の知恵を得る。おそらくこれが答えだと思います。圧倒的な結果を出している人から、1対1で直接知恵を授かる。たとえそれが、ともするとネットや本で手にできるような情報だったとしても。リアルタイムで成功者から聞くことでインプットの質が桁違いになるのだと思います。本やネットで得たものなら「へーなるほどそうなんだー」くらいで終わっていたものが、1対1で直接話を聞くことで一生涯の教訓に昇華するということです。

 

時間の
 

「Time is Life(時間は命である)」というのが私の時間に対する考えです(あなたも私も総理もFacebook創業者のマークザッカーバーグも1日は24時間、しかも平等に死に向かっています)。なので対面してコミュニケーションをとるということは、お互いの時間という価値をそれ以上ないくらいに投資して行うものだと思います。

 

だからこそ中途半端に行うのは無理ですし嫌です。私が対面コンサルを実行するなら一生のお付き合いになるくらいの気で臨まないと時間(命)の無駄になります。なので場所も時間も丁寧にこだわりを持っていきたいと考えています。なのでもし私がこの対面コンサルを行うなら下記のような条件で開催します・・・

 

期間:永年(期限なし)

時間:原則無制限(目安3~5時間)

場所:六本木ヒルズ49階ラウンジ

 

対面コンサルの場所をどこにしようかと考えたのですが、いろんな人でごった返す市井のカフェよりもある程度価値意識の高い人たちが集まる空間が良いと思い、六本木ヒルズ49階の会員制ラウンジにしました。

 

 

無論、あなたが会員でなくてもゲスト利用できるのでご安心ください(ゲスト利用費は私が負担します)。ラウンジ内には談笑OK、さらには軽食やカフェ、ソフトドリンクを利用できるショップもあるので空腹と戦う必要はありません。さて、この「Face to Face」に参加する人の条件ですが

 

実践状況・実績はいっさい不問
 

というのが私の方針です。この Face to Face(この企画の名称)はもちろんあなたのビジネスを発展させるためのものですが、これだけが目的なら既にNBLの一連のコースで完成しています(既述)。そんな背景もあり、Face to Face には「NBL」の冠を付けていません。あくまで独立した企画です。

 

そして Face to Face に参加してほしいのは全くの初心者の人でもなければ、すでにある程度実践している中級者でもありません。というより実践状況自体が問題ではありません

 

Face to Faceに参加できるのは空間と時間に価値に投資できる人です。この感覚が無い人が参加してもかえってしんどいと思います。Face to Face に参加できる人はネットだけでも済むことをあえてリアルでも行える、総じて、いろんな側面で感覚の高い人です。

 

たとえるなら、NBLの全コースが8K(ガラス越しに実物を見ているようなリアルさを感じさせるほぼ肉眼レベルを実現する現行の世界最高画質)なら、Face to Faceは何も隔てず肉眼で見る景色そのものです。

 

ある意味であなたの心理的ステージが問われる話ですね。

 

これが私の限界です
 

ノウハウの提供、リアル性のあるオンラインコンサル、そして直接対面(オフライン)・・・。サービスの種類はいくつかありますが、「直接対面」が私のできる最後にして究極的なサービスです。

 

私は以前、結構な期間を塾講師として過ごしました。指導形式は集団指導から1対1の完全個別指導まで全て経験しました。だからこそ言えるのですが、殊「教える」というテーマでは集団指導よりも少人数制、少人数制よりも1対1の家庭教師の方が生徒の成績を上げるのは簡単でした。常にそばにいて完全なリアルタイムでアドバイスができるからです。

 

もしかすると、ネットビジネスの世界で私自身が種々の指導スタイルを執る中で、そういった指導スタイルにどこか戻ろうとしている節もあるのかもしれませんね。その意味でいえば原点回帰ともいえます。ところでこの対面コンサル、場所は東京のど真ん中ですが、

 

決して都内在住者限定のものではありません
 

ということは言っておきたいです。さすがに地球の反対側に住んでいるという場合は参加が難しいと思いますが、少なくとも国内であるなら参加圏内です。

 

たとえ遠方であっても、月に1回は東京を一望できるところでビジネスを作りましょう。「成功は移動距離に比例する」とは起業家であれば誰もが知るところです。

 

もちろん自室で集中して作業するのも大事ですが、見晴らしの良いところで考え事をするのも大事です。私の好きな作家は高層タワーマンションの自室で執筆作業をしているそうです。私も彼を真似て、定期的にここヒルズに来てはボーっとしています。その点でいうとレインボーブリッジから東京タワー、スカイツリーなど東京のランドマークを一望できるこのラウンジは最適なんですよね。ちなみにですが、もしどうしても東京に来ることが難しい場合は

 

私があなたの近くまで出張します
 

この対面コンサルは原則として東京開催ですが、もしあなたが東京まで来ることが難しい場合は私の方からあなたの近くまで出張します。

 

ただし出張の場合は当該エリアが関東甲信越外であること、航路陸路含め東京から直行便が出ているエリア(関東甲信越を除く大都市圏)であること、また出張費としてエリアに関わらず一律で8万円を申し受けます。ここで私呼ぶよりもご自身で東京に行った方が安いと判断されるなら迷わず東京にお越しください。

 

以上が Face to Face の概要となります。期間は永年、時間も原則無制限、必要であれば私が直接出張・・・こういったレベルは多分誰も行っていないと思います。参考までに直近で私が見たある人の直接コンサルの概要をお伝えしますと「最大3時間程度・都内某所・参加費30,000円(一括決済のみ)・1人5~10分ほどの個別コンサル」でしたからね。

 

特典はありません。が
 

Face to Face に特典はありません。この企画ではすでにその領域(企画に何らかの特典を付けて参加率を上げる)を出てしまったと考えています。つまり「特典が無いなら参加しない」という謎の勢力に属している人は参加できないということです。ここでも心理的な到達ステージが問われています。

 

ただ特典らしい特典ではないのですが、この Face to Face に参加することであなたができることといえば、私が今後どれだけ事業規模を拡大させていったとしても・・・

 

・私個人に物理空間上でアクセスできる永久的な権利が得られる
・高単価対面コンサルサービスの運営を当事者としてインプットできる

・高単価対面コンサルをあなたの今後の商品ラインナップに加えることができる※人は買ったことのない価格帯の商品やサービスを販売できないので

・無料でヒルズの49階ラウンジを利用できる(ゲストフィーは平野負担)

・NBL系コンテンツのアフィリエイトの際に私に会った上でのレビューができる

・このレターに施したギミックのレクチャーを直接受けられる

・Non Belonging Life(平野メルマガ)で無料号外を出せる※号外サービスは一般非公開

・口頭ベースでしか伝えられない案件の情報をキャッチできる

・今後この企画が閉鎖されてもあなたの権利は一生残る

 

くらいですね。これがある種の特典に映ればそれで良いと思います。

 

Face to Face はオンラインコンテンツではないので無尽蔵に参加者を受け入れることは不可能なのはお分かりいただけると思います(これを書いている時点では参加者が1人でも十分だと思っています)。それでいえば「NBL継承コース」も同じ部類に入りますが、Face to Face は物理空間の制約も受けるのでより少人数制になるのは必至です。

 

また、このタイミングでの参加人数、今後の私のビジネス展開(リアルでも事業を行っているため)によって月のスケジュールが固まるので、この企画が消滅する可能性もかなり現実的なものだということもご理解ください。

 

さて、ここまで来るといよいよもって

 

参加条件
 

がどうしても気になってくると思います。ひとつ目安をお伝えすると私が以前紹介のみで行っていた中小企業、個人事業主向けのコンサルでは3ヶ月契約で月額60万円を申し受けていました。

 

これらを踏まえて、今回の Face to Face の価値を考えていただければと思います。直接会って直接会うことでしかわからない、あなたも気づいていないあなたの長所や実は凄いところを発掘していきます。発表の前にもう1度 Face to Face の内容を確認しておくと、

期間:永年

時間:原則無制限(目安3〜5時間)

平野出張:必要に応じる

などです。

 

それでは、誰も参加しない企画の詳細です

 

 

【対面無期限コンサル「Face to Face 」】

正式価格:1,498,000円(税込)

一括決済特典50%OFF749,000円(税込)

 

一括決済の場合はこちら

(クレジットまたは銀行振込)

銀行振込み一括払いで参加する

 

クレジット一括払いで参加する

 

分割決済の場合はこちら

※分割決済はお申込みから1か月後に始まります(初月無料)

(クレジットまたは口座振替)

3分割払いで参加する

                ※50万円の3回払い

5分割払いで参加する

                ※30万円の5回払い

10分割払いで参加する

                ※15万円の10回払い

24分割払いで参加する

                ※63,000円の24回払い

48分割払いで参加する

                ※33,000円の48回払い

 

※分割決済の場合は分割手数料を申し受けます

※口座振替をご希望の場合でペイパル内に該当の銀行が無い場合はお手数ですがお知らせください

 

定額プラン(期間1年)はこちら

298,000円(税込)

1ヶ月あたり約24,000円

年額プランで参加する

 

頭金制度のご案内
 

現状で Face to Face への参加意思はあるものの、参加したとして「直近のスケジュール調整が難しい・・・」ということもあると思います。とはいえカウントダウンが終了すれば募集が終了してしまうので、それでは元も子もありませんよね。なのでこの場合はいったん参加権利だけでも確定することをお勧めします。

 

権利だけでも確定させればこのページが消滅してもいつでも Face to Face を利用できます。この頭金制度では、初めに一定額をお支払いいただくことで Face to Face の権利を確定させ、その後は一定額(1万円以上から選択)のお支払いをいただく流れとなるプランです。

 

■頭金制度ご利用の流れ(参加権利確定までの流れ)

1:下記のボタンから決済画面へ移動し決済する頭金の数量を決定します(最低金額10万円~)

2:上記「1」の決済を完了させます

3:残金お支払いのための月々の決済金額をヒアリングで決定し、あなた専用の決済URLを作成、こちらのお申込みを完了していただきます

4:上記「3」の完了をもって参加権利確定となります

 

頭金制度で参加する

 

追伸:あなたが時間と空間に価値を見出せるなら、この企画に参加する意味はあるでしょう。

 

追伸:繰り返しますが結果を出すための要素はNBLで完成しています(既述)。

独立企画である Face to Face は物理空間上でのコミュニケーションに重きを置くものです。

 

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