このページは1度のみ

表示されます

「劣化コピー」された時に

魂からったこと

 

 

←当方のページ(編集画面)                   →劣化コピーされたもの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その数、ゆうに10を超えます。

 

トランプゲームの「神経衰弱」なら余裕で勝てそうなくらい「ペア」が見つかりますね。さらに探せばもっとペアが見つかりそうですが、時間の無駄なので辞めました。

 

一応最初の方は微妙に言葉を換えているものが見て取れますが、後半になるとそのままコピペしたのがわかります。特に最後2つの「マインドセットコンテンツ」と「画像集」などは私が本講座でお渡ししているコンテンツをまさに横流ししていることがよくわかりますね。私は一言も再配布可とは言っていないにも関わらず、こうしたことをしているのですから常識を疑う話です。

 

とはいえ、弁護士費用と訴訟費用が面倒なので(そこにかける費用と新しく事業を起こすリターンなら後者の方が有益)いちいちリアクションはしませんが、例えば投資家や多く取引先も多い中堅以上の企業なら即刻訴訟問題になります。

 

 

この事例の劣化コピー人間の「お粗末な点」は、要するに彼は私が出す「次のコンテンツ」ができ次第、それをせっせとコピー、またはそのまま横流しして彼のお客様に配ろうというわけですが、それはつまり、私が「その次」を出さなければ彼は一生新しいコンテンツを出せないということです。

 

また、余談ですが、上記の人は「保護されていない通信」というセキュリティ不全のページで商品を販売していますが、これも本来はNGです。なぜならセキュリティが完全でないページで顧客情報を受け取ろうというわけですから、そもそもビジネスとして信用されません。本来であればこのページのようにURLの前に下記のような鍵マーク(データ通信が暗号化され情報が安全に守られている)が表示されます。

 

 

 

 

ところどころお粗末なのがよくわかりますね。

 

ここでさらに1万歩譲って、コピペしたのは(絶対にダメですが)仮に良しとしても(絶対にダメですが)、実はこれとは別に

 

の気が引き吐き気を催す

ほど感じた気持ち悪さ

 

 

あります。それは、上記のような人間が出している「劣化コピー」を「本物」である私のサービスよりも何倍もの価格で売っていたことです。もちろん、価格を付けるのは本人の自由ですから、その点にあれやこれやいうつもりはありません。ただ、どこからどう見ても私のコピー品である「それ」が大元よりも倍の値で売られているのを見ると、単純にそれを手にしてしまった人々(コピー品のお客様)が心底気の毒になってしまうのです。

 

私がアウトプットするすべてのサービスには、背景や理由があって、「その価格」になっています。価格1つ決めるのに1か月以上悩んだり、先人の経営者にコンサル料をお支払いしてヒントをいただくこともしばしばです。にもかかわらず、そうしたバックストーリーを知らない輩が、単に己の儲けに目がくらんで倍の値で売っているのは、適正な流通を阻害して商品の値を吊り上げている転売ヤーと変わりません。笑止千万、下衆の極みです。

 

否、上記で「転売ヤー」とは言いましたが、転売ヤーは意図的に高く値を吊り上げているものの、少なくとも「本物」を扱っているだけマシであり、件の劣化コピーの販売者はそもそもコピー品(偽物)に対して本物の倍の値を付けているので輪をかけて悪質なのです

 

 

この項だけでかなり長くなってきましたが、こうした事案の発生は本当に反省しています。それは私のアウトプットがコピーされたことではなく、やろうと思えばコピーできる程度のアウトプットしか出せていなかったことにです。要するにコピーされたことではなく、その程度(コピーできる程度)しか出せていなかった自分のクオリティに腹が立ったのです。

 

もちろん、サボっていたわけでは当然ありません。「基礎コース」にしても「本講座」にしても、本当に魂を削る思いでコンテンツとメッセージを届けました。ただ、これは仕方のないことなのですが、仮に私の提供できるメッセージの総量が1000万円(あえてお金で表現しています)あったとすれば、まだ5,000円程度しか出せていません

 

もちろん、(重要なので繰り返しますが)これは本気を出していないとか、サボっているという話ではありません。例えば世界史を語ろうと思えば各時代、さらには地域ごとに相当量の勉強がいるように、ビジネスを10年以上続けて、自己投資金額も3000万円を超えてくると、さすがに情報(テーマ)1つとっても適切な場所に適量アウトプットするという取捨選択をせざるを得ないのです。これを一挙公開してしまうと今度はついてこれる人がいなくなってしまいます。なので、あくまで必要十分に厳選したものをお届けしていたわけですが・・・

 

通算10年, 3000万円以上かけて得た「知」や「経験」を

寿命を懸けて全て相続します

 

う一度言います。私はこれまでの企画や講座でも決して出し惜しみをしたことはありません。それは無料公開していた基礎コースをご覧いただければご理解されていると思います。

 

ただ前項でお伝えしたように、本体である私の中のインプット量が現時点で少なくとも10年分(金額ベースでは3000万円以上)あるので、消化不良が無いように適切なものを本当に厳選していたとお伝えしました。

 

 

ただしここから先は、たとえ時間がかかったとしても、コアとなる情報から周辺知識に該当するものまで、つまりいつもなら、取捨選択の過程であえて切り捨てていた知識も含めて、「とにかくすべてをお伝えしきる」ことを決めました。

 

身銭を切り, 直接対話で薫陶を受けた人間のみ語れる言葉

 

※「薫陶(くんとう)を受ける」・・・人徳や品格のある人から影響され、人格が磨き上げられること

 

項で「3000万円」投資したと書きましたが、これはなにも「巷の教材やらスクールやらをたくさん買い込んで累計3000万円使いました!」などという安い話ではありません

 

人、場所、機会、移動、つまり、あくまでもオフラインでの対話において投じてきたものが大部分を占めています

 

 

良い機会なのでこの話もしておきます。私は自分で自分をティーアップすることほどみっともないことはないと思っていますが、だからといって他と一緒にされても困るので最初で最後、今回だけはお伝えします。端的にお伝えすれば、私はこれまで、年商100億クラスのエグゼブティブや某世界的SNS企業シニアポジション(上級職)と共にプロジェクトに関わり、直接教えを受けてきました。30億単位の資金調達を何回も達成するような某海外ベンチャーとも継続的なコンサルティング契約を結んでいます。

 

 

 

自分で書いていて思うのですが、普通ではない思います。時給換算で900円程度の価値しかなかった人間が今はこうした仕事をしているのですから。

 

あまりに一般的ではないからこそ、ブログやSNS上で発信することもしなかったのです。本当に自分で言うのは恥ずかしいのですが、「月収100万円です!」とか「2社経営です!」、さらには「〇〇社の〇〇さん(ネット有名人)と会食しました!」とか「芸能人の〇〇さんと会食しました」などと喜び勇んで投稿している人々とは

 

1ミリも比較にならない

 

です。よく有名人や影響力がある人との繋がりを示す証明として、彼らとの2ショット写真を載せている人がいますが、あれらは大抵「撮影ブース」の前で撮っているだけであり、ミッキーと写真を撮って喜んでいる小学生と変わりません。

 

前項の情報でさえも、すべてをお伝えしきれていないのですが、とにかく「ネット起業家」のような人種と私とではオフライン(実地)で歩いてきた修羅場が違い過ぎて比較ができてません。これは私が驕(おご)っているのではなく、事実そうなのです。引きこもってPC画面とにらめっこするだけでは一生できない経験をしてきました。

 

単月(1か月)で100億単位の売上を達成したプロモーション時は、家に帰った記憶がありません。とりあえず一般的なデスクチェアーの寝心地はそこまで悪くないことが分かりました。ピーク時は椅子も使わず床で寝ていました。

 

投資系スクールの視察でアメリカを訪れた時は、同世代ながら年収で50億を超える起業家と直接対話をすることができました(一応、日常会話程度の英語はできます)。別の機会に出会った起業家はホワイトハッカー出身でありながら経営でも成功し、既にセミリタイアしていました(やたらウブロの時計を勧めてきたのが印象的です)。

 

前述の某海外ベンチャーはコンサル契約ですが立ち上げから共にいたので、トラブルに次ぐトラブルを経験しました。契約締結までサイン1つまで進んでいた英国の企業に突然白紙にされ、ゼロから提携企業を探し回ったのはいい思い出です。そういえば、ちょうどこの間に初めて「海外で誕生日を迎える」という経験をしたのですが、CEOの方から見たことのないドンペリニヨン(ドンペリ)をとシャトーブリアン(牛の希少部位)ごちそうになり、スイスの高級時計までいただいてしまいました。下記は実際の写真です。

 

 

 

 

 

これが、種々の理由から表立って公表できない、これまで私が歩いてきた道であり、今後も歩いていく道です今はコロナ禍で大々的な移動はできませんが、社会が落ち着けばまた世界を渡る日々になるでしょう。

 

 

もちろん、単に「各業界トップ層と仕事をさせていただいている」という経験ベースの話だけでなく、客観的な数値として私が得た「収入以外」の結果も今回はお伝えします。

 

私は某起業家、経営者向けのスクール(参加費100万円以上)に参加しており、そこで実施される種々の有料テスト(起業で成功できるかの素養や知能指数など)があるのですが、下記のような結果を残しています。

 

 

 

 

いずれも上位1%台に収まる結果となっています。この試験に高得点を出すためのテクニックは存在せず、20秒以内に複数ある選択肢から直感で回答していく問題を100問程度クリアすることで結果が出ます。これにより起業家、経営者としての言い訳できない地頭力が露呈するのです。

 

ちなみに余談ですが、上記のテストは一般的な大学院やビジネススクールではほぼ実施されていないため、だからこそ、外資系コンサルティング会社を脱サラして完璧な経歴で投資家から3000万円ほど調達して商品を作ったものの、全然儲からずに途方に暮れている人が度々出現します。彼らは学校の勉強はできても実践(実戦)で要求される力を持ち合わせていなかったということです。

 

こうした指標はこれまで公開していなかったのですが、せっかくの機会ですのであなたが私を評価する指標としてご参考にしてください。

 

 

一方、「ネットで稼いでます!」系の起業家(?)の主張といえば「自宅で稼げます!」「外に一歩も出ずに稼ぐ!」と言った文句が多いです。私も表現の都合上、似たような言葉を使う時もありますが、前述の通りオフライン中心で動く方が多いので、その比較で言うならネットビジネスはやはり楽です。

 

良くも悪くも、家で文章を書けば稼げます。言うなれば、下着一枚でインスタントラーメンを食べながら、ベッドでPCを叩くだけでも成立するのです。それで毎月数百万が振り込まれて数字が増えていくだけです。オフランで動く企業やベンチャー企業特有の、上場とか売却などのゴールもありません。つまり、人間性やら社会的経験値が皆無の人間でも、ネットで一発当てればとりあえずお金だけは稼げるのが良くも悪くもネットビジネスということです。なので・・・

 

 

より滅茶苦茶なことをえば

 

ネタが私表面上の発信を真似ただけのの文字通り劣化コピーような人間から学ぶのと、ビジネス歴10年、各業界トップの様々な人から薫陶(くんとう)を受け続け、そのDNAをこれからあなたにお伝えしていく人間、果たしてどちらが本当にあなたの徳(得)となり、利益になるでしょうか?

 

 

言い方を換えるなら、

 

「モノマネを見たいのか、本物を見たいのか?」

 

あなたはどちらでしょうか?ということです。

 

 

これは本当に真剣に考えていただきたいところです。私の劣化コピーと思しき人間はいくつかいますが、その中には年端もいかぬ学生もいます。彼らは要するに、たまたまネットが得意でその延長で要領よく私を真似て何となく結果が出たので指導者なり起業家を語るわけですが、笑わせるなという話です。

 

そんなネットが得意な学生を師匠と仰ぐオトナもいるようですから始末に追えません。年下から学ぶなとは言いませんが、「もう少し情報の出所や質を見ようよ」という話です。単に流行に乗って稼いだネット起業家風情を師と仰ぐのか、オンラインとオフラインの戦場で10年戦い、これからも生み出し続ける人間から吸収するのか?この選択次第で今後のあなたの「引出しの数」が決まります。

 

 

さて、この「もう1つの企画」の名称はいろいろ考えたのですが、私がこれから放出するものは業界のどこを探しても無いものですので「唯一無二」を表す言葉を何か付けたいと思いました。英語では「unrivaled, unmatched, peerless, unmatchable, nonpareil, one and only, matchless, one, unrivalled」などがあったのですが少々長いので、より分かりやすさを考慮した結果、

 

THE ONE

 

いう名称をこの企画にあてました。語訳としては「唯一無二」から離れるのですが、ここまで私の手紙を読まれたなら私の言わんとしていることはご理解いただけたものと思いますので、この言葉にしました。また、このコースは社会人MBA(経営大学院)レベルの審査制(フォーム記入による書面審査, 種々のエッセイ提出, Zoom, Skype等による面接を複数回, 3カ月~6カ月程度実施する形式)にしようとも思いましたが、1秒でもご参加タイミングを短縮していただくために、今回この手紙読んでいただき、私の考えにご納得いただけたならそれをもってパスもさせていただきます。

 

 

この「THE ONE」において、いったい何をあなたにお伝えするかと言いますと、正直書き切れません

 

 

端的に言えば「すべて」です。

 

寿命を懸けてお伝えしていきます。

 

 

「ここまで配布したらいったん完了!」という一般的なスクールや教材のような明確なカリキュラムもありません。一応テーマごとに範囲はあるので1つ1つはまとまったものになっていきますが、それでも膨大になります(例:経済、歴史、心理学、人間学、未来予測、etc…)。

 

とにかくこれまでは都合上省かざるを得なかったものを完全にアウトプットしていきます。また、これらはあくまでも2021年4月時点での私のインプット総量を見積もりながら話していますが、無論、来年以降も私自身が足を止めることはありませんので、あなたにお伝えする「知(情報とは言わず、あえて“知”としました)」は無尽蔵に増えていくことになるでしょう。例えばビジネス分野の話においても、積極的に英語圏(特にアメリカ)の情報を取り入れていきます。もちろん、単に「英語サイトを翻訳しました!」レベルの内容ではなく、実際に英語圏の人間と会って得た知見も提供していきます。

 

 

上記でおおよそのイメージを持っていただければよいのですが、あえて俗物的な「ノウハウ」といった部分でトピックを上げていくなら、1つのテーマでも「168本」の講義数があるほどです(こちらは構想段階の数字ですが、既に項目として168個ピックアップしているためこの通りになります)。また、このほかに構想しているテーマでも、それぞれが計10時間のまとまりで構成されることになりそうです。

 

 

また、講義によってはホワイトボードによる講義を「復活」させます。

 

 

 

最近私の講義に触れた場合はご存じないと思いますが、昔はホワイトボードを使って講義をしていた時期がありました。私自身、元塾講師だったこともあってかこの形式は多くの好評をいただいておりましたが、種々の理由から封印しスライド講義中心になりました。そのため、私のホワイトボード形式の講義は今となっては知っている人の方が少ない幻の存在となっています。

 

ですが、「THE ONE」ではホワイトボード講義も解禁し、より直接的にイメージしやすい講義を展開していきます。

 

 

現時点で構想しているものの一例(ほんの一部)としましては、

 

 

THE ONE :CONTENTS(一部)

 

 

・Letters of Dominate Emotions

(感情を支配するレター)

 

・The horrifying side of a sales letter no one is aware of

(誰も気づいていないセールスレターの恐ろしい側面)

 

・A story that reveals the desires of potential customers

(潜在顧客の欲求を顕在化させるストーリー)

 

・The day when a lazy boy become millionaires

(怠け者が億万長者になる日)

 

・Customers who should  be cut

(切るべきお客はこの言葉を使った否かで全て決まる)

 

・The true relationship between online biz and advertising(オンラインビジネスと広告、その真の関係)

 

・How to identify a person’s intelligence and determine if it is worth the customer from just the email address

(メールアドレスだけでその人の知性を見抜き顧客価値があるかを判断する方法)

 

・Blive

(※参加者に情報公開します)

 

・Exposure

(暴露)

 

・Characteristics of person cannot turn to the seller side until they die and end up on the side of buying a lifetime

(死ぬまで売り手側に回れず生涯を買う側で終わる人の特徴)

 

・10 essences

(100年生き残るための10の指針)

 

・Timing of strict prohibition of action_d493

(行動厳禁のタイミング)

 

・Devil’s Sales Letter

(悪魔のセールス技法)

 

・The power to predict the future

(古来より伝わる3つの学問を組合せて実行する未来予測)

 

・Business cycle by Ying Yang Five Elements

(陰陽五行論に基づくビジネスサイクル)

 

・a method of creating huge community to from religion

(3大宗教に学ぶ巨大コミュニティの作り方)

 

・Front-end development for selling difficult-to-sell products & seminar How to attract customers

(売りにくい商品を売るためのフロントエンド開発×セミナー集客)

 

・A method keeps a customer buying forever

(永遠に買う仕掛け)

 

・Magic that makes humans dependent

(人を依存させる魔法)

 

・Mechanism of mass incitement

(大衆扇動の仕組み)

 

・How to make propaganda

(プロパガンダの作り方)

 

・A story brainwashing man

(人間を洗脳するストーリー)

 

・A story inspiring man
(人間を感化するストーリー)

 

・The idea of ​​”gradually raising the customer level” to create a 100 million business

(1億円事業を創るなら理解したい「徐々に顧客レベルを上げる」考え方とは)

 

・The way to build own world and create new rules

(自分の世界を構築し新しいルールを作る方法)

 

・A universal truth about covid-19

(コロナに関するある一遍の真実)

 

・The next biz model required in the corona era

(コロナ時代に求められる次のビジネスモデル)

 

・Unravel the relationship between words & mind

(言葉と思考の関係を紐解き、無限の成長を手にする)

 

・Systematize business logic in the after-corona world

(アフターコロナの世界でのビジネスのロジックを体系化する)

 

・A case about an hour killed by a person who does not understand that time is life

(時間は命であることに無理解な人間に寿命を1時間ほど殺された話)

 

・The truth of change and growth

(変化と成長の真実)

 

・The rule of luck derived by independent analysis of 100 astrologers
(占星学師100名を独自分析して導いた運の規則性)

 

・The back intention to answer questions seriously like an idiot

(馬鹿みたいにな質問にも真面目に答える裏の意図)

 

・The fastest way to master sales and become the  business owner fast

(販売を最短でマスターし、そして最速で経営者になる方法)

 

・State-of-the-art goal setting technique

(最先端の目標設定術‐Mindful Gold Focus‐)

 

・Harvard style 6 work techniques

(ハーバード流6つの仕事術)

 

・17 habits practiced by 89% of millionaires

(大富豪の89%が実践している17の習慣)

 

・The method of rock-paper-scissors afterwards to achieve success with zero time and financial risk

(時間的, 経済的リスクをゼロにして成功を手にする後出しじゃんけんの仕方)

 

・Winning Facebook Advertising Strategy Heared from Senior class in Facebook

(Facebook社の上級職から聞いた勝てるFacebook広告戦略)

 

…to be continued

 

 

 

などなど、これでも全体の0.0001%にも満たないのですが、手元にあった「THE ONE」のメモを見て目についたものをピックアップしました。上記では38個のトピックを上げていますが、当然38個で終わるはずがありません。先述の通り、1つのテーマでも「168本」の講義数があり、そのほか構想しているテーマでも、それぞれが計10時間のまとまりで構成することになるとみています。

 

 

普通ならこれで「1つのスクール」なのですが、「THE ONE」ではこうしたものがゴロゴロ存在します。例えるなら、一般的なスクールが「惑星」とするなら、「THE ONE」は各分野を完璧なレベルかつ横断的に包括した

 

 

超銀河団

 

のような存在です。超銀河団とは、宇宙において、※銀河の集合体である※銀河群や※銀河団が集まり形成されている銀河の大規模な集団を指します。

 

※銀河・・・恒星やコンパクト星、ガス状の星間物質や宇宙塵、暗黒物質などが重力によって拘束された巨大な天体

※銀河群・・・各々がそれぞれ銀河系程度の明るさを持つ、50個程度かそれ以下の銀河が重力的に結びついた集合体

※銀河団・・・多数の銀河が互いの重力の影響によって形成された銀河の集団であり、そのうち規模の小さいものは銀河群と呼称される

 

 

惑星イメージ(一般的なスクール)

 

超銀河団イメージ(THE ONE)

 

 

つまり1つ1つ書いていくとそれだけで何年もかかりますので、ここまでの熱量で「巨大な1つのボリューム」を形成していることをご理解いただければ幸いです。ご覧の通り「THE ONE」は私がこれまで発信してきた企画とはかなり異質なものであり、また他者(社)発信のサービスや商品でも例を見ないものになっています。

 

ビジネス論だけでなく、場合によっては歴史学や人類史、占星学をも扱うわけですから、もしかすると「それほど広範囲に学ぶ必要があるのか?」と思われたかもしれません。ですが、実は広範囲に学ぶことというのは重要です。なぜなら1つの分野を極めるにしても、

 

より深く掘るためには

縦ではなくに広げる

 

要があるからです。幼少期に誰もが経験する「砂遊び」を思い出してください。穴を掘る際はスコップを砂に突き刺して掘り返していくわけですが、だんだん最初のように縦方向にスコップを進めるだけでは限界がきます。そこで、より深く穴を掘るためには、今度は左右(横)にスコップをあてて堀ります。すると、最初に掘った穴を合わせてより深い穴を掘っていくことが可能になるのです。

 

「深く進めるためにいったん横に広げる」これは何も砂遊びだけの話ではありません。学びにおいても同じです。例えばビジネスの世界のみ学んでいる場合は、語れる内容が文字通りビジネス論だけになりますが、ここでもし、歴史学や人間学、さらには恋愛にまつわるヒントを交えながら語ることができれば、より深みのあるアウトプットが可能になるのです。

 

特に現代のような、日々ルールが変わるような激しい時代では、1つだけのことしか語れないよりも、横展開で武器を持ちあらゆる場面で対応できた方が生存率は上がります。「THE ONE」ではそれを実行レベルで具体化し、ビジネス論以外にもレベルの高い人間に進化するために必要なあらゆるジャンルの知識をあなたに提供します。

 

つまり「THE ONE」という環境は、これまで私が中心的にお伝えしてきた単なるオンラインビジネス論にとどまらない

 

大な教育体系

 

あるといえます。歴史的な急変動を迎えている現在の社会で、「1つの物事」に執着する企業や人がどのような結末を迎えるかは、あなたも見てきていると思います。だからこそ、どのような社会でも、どのような領域でも、変わらずに戦い続けそして大きな結果を得る力が必要です。その力を本気で獲得しようとすれば、今回の「THE ONE」のような巨大な空間が必要なのです。

 

正直なところ、私はビジネスのスキルだけを教えていればいいと思っていました。それでも事業としては十分に売上げがあり継続していたからです。しかしそれだけでは、前述で紹介したような腐った人間が生まれる結果となり、不幸な道が待っているとわかりました。武道や格闘技で例えるなら、実戦で勝てるスキルばかりを伝えたばかりに人間性が欠落してしまった人間を生んでしまったようなものです。

 

 

だからこそ、人間性の向上をも含めた総合的な教育体系が必要だと気づいたのです。

 

 

このように、「THE ONE」は私としてもかなり挑戦的な内容です。別途オフラインビジネスでも多数の案件が控えていますが、それらに匹敵する難易度であり、上場や売却といったゴールがない以上さらに手強いです。だからこそ覚悟しています。また、「THE ONE」では、

 

タブーさえもえぐり出す

より黒いのような本音

mail Black

 

あなたに提供することをもう1つのテーマとしています。言葉が物騒に聞こえるかもしれませんが、これは例えるなら、「無加工の思考」ということです。私自身の無加工の思考を受け取ることで、真の意味での思考の丸写しが可能になります。

 

この試みは10年のビジネス人生で初となります。なぜならこれまでは、メルマガにしても動画コンテンツにしても、有料無料問わず、製品として出すためにキレイに整理整頓していたからです。しかし、これは当然の処理です。書籍が出版される時に編集者によって内容の校正がされるようなものです。ただしこれは、場合によっては元の内容が削られたり、表現をマイルドにしたりと、実はオリジナルから引き離されてしまうこともあるのです。

 

なので、「mail Black」ではそれを行わず、何物にも染まらない、あくまでも抽出された最初の一滴の本音をそのまま提供していきます。これはすなわち、一切の外面(そとづら)を排し、忖度(そんたく)なしで私の脳内を公開するような話ですので、物質でいうなら「劇物」や「毒物」にもなりそうな場合もありますが、あなたの思考を進化させる即効性はお約束します

 

人は誰しも、人前に出る時は社会の常識を理解した自分を演出します。これは非常識の烙印を押されて社会から追放されないための生きる知恵です。例えば、社会性を要求されるような著名人ほど言葉が丁寧で美しいですが、それがかえって真実や本質を掴みずらくしているのも事実です。なぜなら美しい言葉というものは得てして(その傾向として)、どこの誰が言っても同じ「正論」になりがちだからです。これでは学べるようで何も学べないので、「mail Black」ではある種むき出しの生々しい感情さえも含めて記録し、あなたにお届けします。

 

 

さらに、より鮮度のある情報を共有をお望みを叶えるために、

 

LIVE or Direct

 

いう環境も構築していきます。「LIVE」は端的に言えば「THE ONE」参加者限定のライブ配信です。ただし台本も流れも決めず、その場その場でフィードバックを確認しながら進めていきます。時にはセミナーのように私が語り、時にはディスカッションのように双方向のやり取りで進めていくでしょう。

 

「LIVE」の形式は誰でも参加できるように「YouTube LIVE」を中心に行うことを想定していますが、希望があれば「Zoom」や「Skype」も使います。開催ベースは月1回以上、できれば週1回ベースの計月4回開催を考えています。もちろん聞き逃した場合でも後から視聴できる体制を整えます。

 

 

以上が「LIVE」の概要です。では、「Direct」とは何かと言いますと、これは私が都内に設置予定の事務所や私が会員権を持つラウンジや拠点においてセミナーを開いたり「1対1」のコンサルをするサービスです。ただしコロナ禍を考慮し、当面は「LIVE」中心の運営になりますが、将来的には都内(都心部)の各会場であなたと直接対話できる環境を整えて参ります。

 

会場イメージ(港区六本木)

 

 

会場イメージ(渋谷区恵比寿)

 

 

会場イメージ(渋谷区渋谷スクランブルスクエア)

 

 

 

上記までが「THE ONE」のメインコンテンツ、サービスということになりますが、さらに追加要素として・・・

 

「THE ONE」特典

The Data

 

あなたに進呈します。「The Data」とは何かと言いますと、

 

  • 運営ブログ全記事データ(500本以上)
  • 配信メルマガ全データ(700通以上)
  • 一般非公開記事データ(170本)
  • 動画コンテンツDLリンク(300本以上)

 

 

 

上記の各データをあなたにお渡しするというものです。私がこれまで運営してきたブログは、その記事数として、一般公開記事が現在522記事、非公開記事が170本アップ済みです。

 

■一般公開記事:現在522記事

 

■一般非公開記事:現在170記事

 

上記のバックアップデータ(全記事データ)をお渡しします。各記事はネットビジネスやアフィリエイトといったオンラインビジネスに留まらず、成功法則や社会経済に至るまで幅広いジャンルで記事を網羅しています。

 

■記事カテゴリーの一覧

 

 

■配信済みメルマガ全データ(※全670通, ※2021年4月現在)

 

 

こちらの特典はあなたがアウトプットするコンテンツの参考にされたり、思考の参考にするなど、活用の場面が多いデータとなっておりますのでぜひご活用ください。通常、こうした内部データはサイト売却などを利用しない限り手にできないものですので、そうした費用をゼロにして手にできるのはあなたにとっても経済的なメリットがあります。

 

 

また、動画コンテンツのDL(ダウンロード)も「THE ONE」に参加される方にはお渡しします。私が提供する動画コンテンツは原則として、有料無料含め、こちらが用意した専用のページにてご覧いただくようにしています。これは転載防止の措置として行っておりますが、「THE ONE」に参加されるほど情報感度と良識が高い場合はそうした心配は無用なので、私がこれまで発信してきた動画コンテンツの全DLリンクをお渡しします

 

 

これにより、仮に私が各サイト上の動画を消してしまっている場合でも、あなたのPCやハードディスクに保存し、いつでもご自身のデバイスでご覧いただけるようになります。

 

 

ここまで「THE ONE」についてのお話をしてきましたが、この企画(THE ONE)に込めた思いをより本質的な一言でまとめるなら

 

繋がる人間だけは間違えるな

 

いうことになります。「THE ONE」では本来公開する予定のなかったものを文字通りすべてあなたにお伝えしていきます。これにより、あなたが今後の人生を歩む上での一切の遠回りを排除し、本当に知るべき情報や知識(知恵)を1次情報と遜色ない鮮度で受け取っていただくことができます。先述で「モノマネを見たいのか、本物を見たいのか?」と書きました。これは本当に重要です。

 

「本物に似せた偽物」を1回でも選んでしまえば、情報の正しい選び方、正しい情報を選ぶ力が永遠に失われてしまいます。どちらを選ぶのかはあなたの自由ですが、いちいち他人の泉から我田引水の如く横領するような人間と、自身の力で泉を切り拓き、そして新たな泉を切り拓き続ける人間のどちらが本当にフォローすべきかは言うまでもありません。

 

ここまでのお話を聞けば、おそらくあなたの中では答えができつつある、または既にできているかもしれません。いずれにしましても、あなたが「THE ONE」に参加されたなら間違いなく、

 

成長速度, 到達レベルが

限界突破

 

ます。これは間違いありません。「THE ONE」のコンテンツは、そのどれもが「普通なら言わないこと」にフォーカスしています。これはどういうことかと言いますと、例えば

 

・本来ならば部下やチームでの会議でしか出ないような生々しい話

・表向きではない、出してしまえばクレームにすらなりえるもの

・言ってしまえば「お客さん向けではない言葉」

 

というものです。なお、これらは決して特定人を貶めるようなもの、反倫理的なもの、法に反するようなもの、ということではありません。あくまで外部向けの表現として適切ではないもの、というニュアンスです。

 

「身内だからこそ言える言葉」は得てして遠慮が無く、だからこそ本質をえぐっているものが多いです。私はこの経験を、年商100億を超える経営者のもと、直属の部下として行動する中で日々感じていました。その経営者のもとで働いたのは3年ほどでしたが、私はその時期に今の行動と思考のスタンスができました。その経営者が社内会議やちょっとしたコーヒーブレイクで語る言葉は全てが「答え」でした。私は当時からその答えをメモに取っており、今も月1回は読み返しています。

 

こうした経験は、そもそも社内やチームのメンバーとして採用されてからの話なので、本来ならお金を積んでもできないことです。身も蓋もないことを言うと、嫌われてしまえば採用されないからです。つまり、面接で落とされてしまえば、表には出ない言葉に触れることが一生できません。ですが、私は今回の「THE ONE」でその「表には出ないレベル」を解放します。経験で得たものを丸々あなたにお届けします。

 

なお、「THE ONE」レベルのお話は

 

コンサル生にも言えない

 

容です。ここで言うコンサル生とは、本講座のフルオーダーメイドコンサルメンバーを指します。

 

もちろんこれは、コンサル生に不十分な情報を伝えているというわけではなく、「あくまでクライアントへの表現として、クライアントが最短距離で目標を達成するために、厳選したものを選んでいる」ということです。そもそもお客様やクライアントへの言葉はどれも身内向けとは異なることは、あなたも経験されていると思います。

 

また、何でも包み隠さず直接的な表現をすれば良いわけではありません。こうしたスタンスは快活で良いのかもしれませんが、SNSを見ればわかる通り、時として炎上の元です(ちなみに炎上するということは、皆が実はそう思っているからです。図星をつかれたから怒っているのです)。

 

話が逸れましたが、私自身クライアントへ言葉を選ぶ時は「本当は社内会議レベルの言語でもっとストレートに伝えられたなら・・・」という思いもあります。しかしあくまで私もサービス業である以上、お客様への言葉は選ばなければなりません。これは社会人のマナーでもあります。

 

ですが、「THE ONE」ではその制限がいっさいありません。あなたを私のビジネスパートナーやチームメンバーと同等以上の存在として、忖度せず、ストレートな言葉をお届けします。ぜひご期待ください。

 

 

上記のような「THE ONE」のカリキュラムによって、本当の意味でのレベルの高い人財の育成に繋がると私は考えています。「THE ONE」では最終的にリーダーや指導者、メンターの素養を持つ人財の育成を目指します。これにより、

 

低レベルな言葉や思考からの脱却

 

可能になります。知性や教養は言葉に出ます。より厳密にいいますと、言葉遣いに出ます。これは何も難しい熟語や単語を使うということではなく、むしろ日常の言葉のやり取り、例えば日常会話、メール、電話といった場面でそれは露呈します(ちなみに英国人は、同じ英語圏の人間でも話す言葉のレベルで瞬時に階級を見抜くといいます)。

 

 

私はビジネスであるか否かを問わず言葉(思考)をとにかく重要視します。言葉には知性や教養が出ると言いましたが、さらに1つ加えるなら「他者への配慮(他者へ配慮できるレベル)」の程度があります。これはその人が持つ資産の多寡(多いか少ないか)に関係ありません。お金を持っているような人でも他者配慮ができない、例えば「この言葉やメッセージを使えば相手がどんな気持ちになるか?」ということを想像できない、まるで幼稚園児や小学校低学年レベルのような人は大勢います。こういった人種は一時お金を手にしたように見えても間もなく消息不明になります。

 

 

こうした他者配慮の思考が欠けた人間が、SNSで安易に他人を攻撃したり、上から目線の言葉でそれを受け取った人間へストレスの種をまいているのです。

 

 

そのため言葉のレベルは知性レベルを表し、非常に重要なテーマなのですが、とはいえ本講座や神威ライティングは「マナー講座」ではないので、流石にこの辺りの言及は避けていました。事実、フルオーダーコンサル生であってもその言葉遣いまで指導はしていません。これはその人が社会人として常識的なマナーを備えているというある種の「性善説」を採用しているとも言えます。

 

しかしながら、やはりコンサル生のチャットやメールを見ていると「おや?」と思うものが多々あります。この「おや?」とは何かといいますと、例えば私が以前所属していたビジネスチームでそのような言葉遣いをすれば、「上長から徹底的に潰されるようなレベルの粗相」ということです。とはいえ、いちいち言葉遣いまで指導していては最優先のビジネスが疎かになる恐れもありますので、やはりそこまでの指導はせず本人の良識に任せていたのです。

 

しかし、前述の通り「THEONE」では単なる個人的成長に留まらず、あなた自身が指導者的素養を身につけ「どこでも通用するリーダー」として進化していただくミッションをも担うので、他では避けていたその領域すら徹底してレベルアップしていただき、仮にあなたが東証1部上場企業で働くことになっても言葉遣いの面では既に達人となって通用することをお約束します。

 

 

上記の通り、「THE ONE」では主に言葉や思考といった人間の根本的な力の向上と発展, さらなる進化を目指しています。体力的に地球上で一番劣るはずの人間が、それでもこの地球上で他種を圧倒できたのは、他種よりも思考する力があったからです。他には無い精神力を持ったとも言えます。「THE ONE」ではこうした観点から、何事にも動じない強靭な精神力の獲得を目指し、

 

ノウハウを超越した思考と反射の融合により, 最適解を0秒で導く

 

とが可能になります。「THE ONE」直伝の思考力を身につけると、例えば下記のようなことが実現します。

 

 

 

 

彼らは私のマインドを受け継いだので、こちらのアドバイスが無くても私のように考えることができ、そして瞬時に成功のための正解を自分で導くことができます。「THE ONE」でハイレベルな思考力と精神力を獲得すると、本来なら私が「~のようにされると良いです」とアドバイスするような高度な処理を、私のアドバイスを待たずに自分自身で導き出して結果を早々に出せるということです。このことがあなたの収益スピードを上げるのは言うまでもありません。

 

ここまで来ると、相談よりも「結果報告」の方が増えていき、私からのコメントもそれをさらに拡大させていく内容になり、ビジネスがさらに進化していきます。

 

 

このように、「THE ONE」では通り一辺倒なノウハウ論ではまず獲得不可能な実力を手にします。

 

「THE ONE」へのご参加は後述のお申込みボタンを押してご希望の方法(クレジット or 銀行振込)にてご参加ください。さて、ここで気になるのは実際の参加費ということになると思いますが・・・

 

正直, を付けられません…

 

THE ONEにつきましては、開催の予定はいっさいありませんでした。あくまで私の「私的な資料、行動指針」という位置づけで、公開や共有はせず密かに活用し続けようと思っていました。なので、あえてそれを譲り渡すとなれば、極論1000万円でも良いと考えています。現にこの企画でお伝えするノウハウだけで年に1000万円以上は生み出しているからです。

 

もちろん、今回の参加費は1000万円よりもはるかに安価なものですが、それでも参加ハードルをいたずらに下げて「THE ONE」のノウハウと叡智(えいち)が世に広く流れるのを防ぐため、やはり「そこそこの参加ハードル」を意識して参加費を考えました。

 

とはいえ、私も鬼ではありません。本気でこの本来「非公開」のコピーライティングノウハウ、「今後一生涯に渡る最高度かつ無尽蔵の知」を得る意思があるならば、必ず飛び越えられるものに設定しています。あなたが一過性のビジネスではなく、この先10年、20年の未来でも言葉でビジネスを作り、そして稼いでいくなら、「THE ONE」ほど最適な武器はありません。

 

 

「THE ONE」の具体的な参加費は最後にお伝えしますが、いずれにしても

 

あなたの今後の収入に比べたら

これでもいくらいです

 

直なところを言いますと「THE ONE」の情報は例えるなら、「電子ロックの金庫に厳重に保管して自分だけでこっそりと見ていたい」、そうした感情が生まれるものです。なので、こうしてあなたに提案する必要はそもそもありません。とはいえ、せっかく情報と学びへの感度が高まっている今のあなたになら、私の最後の秘密」を公開する価値はあると考えた次第です。

 

ところで、最近のオンラインビジネスの世界を見ていると、どうにもこうにも「言語」のレベルが低いと感じる場面が増えてきました。

 

 

・時代遅れの売り文句

・周回遅れで再び増えてきたキラキラ系の学生起業家

・インフルエンサーに媚びへつらうだけのアカウント

・煽るしか能のないコピペ副業アカウント

・どこかの誰かの焼き回しのようなセリフ

・成功者の言葉を盗み取るしか能がない偽物

 

 

もう、見ていられません。かつては確かに存在した本当に実力のある人たちはここ数年で軒並み引退(稼ぎ切ったので)、または別の事業に移ってしまったのでこうした現象が起きているのだと思います。とにかく、最近のオンラインビジネス界隈は言語レベルが低いのです。

 

なのでここから先の時代では、言語学習レベルまで言葉の技術を磨いた人や、根本から知を高めた人、それに対して、とりあえず流行りの広告文(コピー)だけを取り扱ってその場しのぎをしている人とで埋められない差が生まれていきます。

 

 

別の見方をすれば、言語レベルで言葉(コピーライティング)の技術や知性を極めることでそれを知らない99%の人間に勝ち続けることができるということです。日本語がこの世から消滅しない限りライバル不在で稼げる「言語スキル」と最高度の「知性」をぜひこの1度しかない機会に手にしてください。断言しますが、どれだけ小手先の技術で年収1000万円程度稼げるようになっても、「THE ONE」でお伝えするような思考を持っていないなら、たとえ

 

1兆円あっても

人生は行き詰まる

 

いうことです。「お金があるならそれでいいじゃないか」と考える人もいますが、仮に口座に1兆円あっても、その活用の仕方を知らなければ目先の快楽と欲を満たすことだけに使って終わります。それ以上の「新しいこと」を何も生み出せないのです。ここに人間的な成長や達成感はありません。それを使う頭を持ち合わせていないからです。この点は宝くじ当選者が最後は破産して終わる人が多いという話にも通じるものがあるでしょう。

 

結局は本人にインストールされている至高のレベルが高いか低いかで、手にしたお金や技術を正しい方向に使えるか否かが決まるのです。例えばスキル面で言えば、思考のレベルが低い人はこの手紙で挙げたような「劣化コピー」が本人の精一杯で終わります。それで得た収入は実力の伴わない偽りの結果であり、10年、20年、その先の生涯を通して実ることはないでしょう。

 

もちろん、「思考」に重きを置くとはいっても、きちんと結果を出す(=稼ぐ)ことからは一切目を逸らしません。そのための各要素は「THE ONE」において提供します。なので、あなたが稼ぐ金額というものは大きなものになるでしょう。その上で、単なる金額の増減よりも、それ以上の知性、これまでにない体験や経験の獲得に重きを置いて欲しいのです。

 

・見たことのない情報に触れる

・会ったことのない人に会う

・行ったことのない場所に行く

 

これらは本当にこだわればそれなりのお金が必要になります。「THE ONE」に参加するあなたには、ぜひ上記のことを意識してお金を活用できる人材になっていただきたいと思います。

 

この企画で目指すもの

陰と陽の

 

と死、表と裏、勃興と滅亡、光と影、静観と躍動、月と太陽・・・。

 

生物であるか否かを問わず、およそこの宇宙にあるものにはすべて陰陽の関係(さまざまな観点から2つのカテゴリに分類できるもの)にあるものがほとんどだと思います。当然、これはビジネスでもあてはまります。わかりやすいものでいうと、「スキルセット(ノウハウ)」と「マインドセット」の関係だと思います。

 

度々、「ノウハウとマインド、どちらを優先すべきか?どちらがより大切か?」などという両者の優劣を決めようとする話を見ますが、私はこの時点でナンセンスだと考えます。陰と陽は物事の両輪であり、どちらか一方のみで存在することはできません。相反する関係であっても2つで1つであり、どちらがより重要か、優先されるべきか、優れているか、という話の舞台に上がるものではないのです。

 

つまり、抽象論ばかりで具体的な技術への言及がなければ目先の結果、その先の繁栄成長はありえませんし、思考を磨かず技術ばかり追い求めて俗物的な欲求を満たすばかりでは人間的成長もその先の発展もできません。そうした人は一時の満足を得てまもなく消えるでしょう。こうした次元の低いレベルではなく、私は、今回の企画(特に「THE ONE」)では陰と陽の頂点、最高度の思考(陽)と最高度の技術(陰)をあなたにお届けします。

 

他には無いレベルで(というより他では実現不可能)、世界の見方、洞察力の鍛え方、日常の過ごし方、ビジネス(コミュニティ)への活かし方などなど、「THE ONE」の冒頭でもお伝えしたとおり「すべて」をあなたに、私の生涯をかけてお伝えして参ります。特に「THE ONE」を選んでいただけた場合は

 

あなた史上, 最高の自分

を更新し続ける

 

THE ONE がこれまでの企画と一線を画すのは、先述の通りもはや計測不可能なそのボリュームと、ビジネスを飛び越えたジャンルの網羅性にあります。「THE ONE」ではビジネス論のほかにも、例えば占星学、歴史学、武士道、戦争論、健康論や人間論(家族、恋愛、ライフステージごとの到達目標、人間関係全般)など幅広いジャンルを網羅していきます。

 

当然、前述の通り私の寿命をかけて発信しますので「開催期間」などというものはございません。精神力、体力、知力をそれぞれ進化させ続けることでいつでも「あなた史上最高のあなた」でいることができ、そして状態をより良い方向へ更新し続けることができます。

 

 

私はこれまで、あくまでも「稼ぐこと」を中心に発信, アウトプットをしてきたため、メインとなる企画もそのような構成なることがほとんどでした。これは私の時間的, 体力的リソースを考慮してもやはり限界ギリギリだったわけですが、今回の「THE ONE」ではその限界すら超越することを狙っています。私にとっても大きな挑戦であり、あなたはその挑戦の一員として参加する権利を今まさに得ようとしているのです。

 

 

コロナ禍によって世界のルールがほぼ毎日書き換えられている今、生き方や働き方の定義もこれまでとは変わったものになるでしょう。組織に依存していればよかった時代は終わりを告げ、きちんと自分の頭で考えて取捨選択できる人だけが自分の思うように人生を進めることができます。そのための筆頭となる力が「個人で稼ぐ」といったものだったわけですが、さらにビジネス論に留まらない幅広い分野での深い思考を手にしたり、新しい時代のリーダーとしても活躍されたいのなら、「THE ONE」以外にその最適な環境はありません。

 

これは「まだ少し先の未来」の話ですが、今後は今まで以上にお金の価値が下がる時代になります。ノーベル経済学賞を受賞したアメリカのプリンストン大学のダニエル・カーネマン名誉教授によれば、「人生の幸福度は収入に比例しない」とのことですが、今後の社会ではそれがより強く表面化します。

 

「どれだけ多くいくら持っているか」はあくまで結果でしかなく、より重要なのはどれだけ多く「自分が思うように生きているか、生きたい人生を選んでいるか」を実感できるかということです。価値の尺度が物質的な成功よりも、精神的な成功や満足に取って代わられていきます。

 

 

今なお更新され続ける新しい時代,

 

自分がこれからどう生きるべきなのか?

誰と本当に繋がるべきなのか?

何を始めればいいのか?

 

 

今まで言及することのなかったこれらの答えを「THE ONE」に込めました。私たちは所詮、ネット空間のどこに逃げようとも巨大IT企業群が用意したプラットフォーム(檻)で踊らされているに過ぎません。そしてその檻は一見すると檻には見えず、むしろ居心地の良い娯楽施設の様相を呈します。

 

ですがその実、その中にいる限り、知らぬ間に鎖に繋がれ、生殺与奪の権利を奪われ続けるのです。時には檻の中で囚人同士が殺し合いをしています。この世の地獄でしょうか。それなのに、その檻の中で自由の身になった気でいる人間は真実が見えていません。彼らは「茹で蛙」のように、静かに死を待っているに過ぎないのです。

 

しかし、逃げ道はあります。鎖を断ち切る方法があります。鎖を切り、彼らの呪縛から解かれることで、今度はこちらが彼らを利用する側に回れるのです。

 

自由に踊る時間です。

 

お申込みはこちら

(クレジット or 銀行振込)
※デビットカードでもお申込み可能です

「THE ONE」

学費:1,500,000円(税込)

 

↓最後なので大幅割引↓

特価:398,000円(税込)

THE ONE

 

クレジット決済
クリックして参加する

 

銀行振込
クリックして参加する

 

【ご提供内容】

 

・THE ONE限定※各コンテンツ(随時追加)

・mail Black(THE ONE限定メルマガ

・LIVE or Direct(各種ライブ, 対面サービス)

・The Data(THE ONE限定特典)

 

※コンテンツはテキスト, 音声, 動画等で提供します

分割決済

 

クレジット3分割決済

 

クレジット5分割決済

 

 

【特商法上の表記・プライバシーポリシー】

 

【プライバシーポリシー】

 

はじめに

当スクールが運営する各メディア(各種メルマガ, 各種専用ページをはじめとするオンラインコンテンツ等)では、皆様から取得した個人情報の重要性を認識し、保護することを当スクールの事業活動の基本であると共に経営上の最重要な課題の一つと考えております。皆様へ安心, 安全, 信頼のサービスを提供していくため以下のような基本方針の制定を図りこれを遵守致します。

1.基本方針

1.当スクールは、個人情報保護法、および関連するその他の法令, 規範を遵守します。

2.また、個人情報保護に関する規定※を定め、これを実施し、維持すると共に、継続的な改善に努めます。

(※個人情報保護に関する規定については、本ページを以て代えさせていただきます)

3.当スクールは、個人情報保護に関する管理体制を確立しその遵守徹底に努めます。

4.当スクールは、個人情報をお客様に明示した利用目的の範囲内で取り扱います。

5.また、当スクールはお客様からご提供頂いた個人情報を、お客様の同意がある場合、又は正当な理由がある場合を除き、第三者に開示または提供しません。

6.当スクールは個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス, 個人情報の漏えい, 滅失, 毀損等の予防に努め、情報セキュリティの向上、是正を継続的に実施します。

7.当スクールはお客様からの個人情報に関するお問い合わせ、開示等のご請求に誠実かつ迅速に対応します。

2.個人情報の利用目的

当スクールは、お客様から個人情報をご提供頂く場合、予め個人情報の利用目的を明示しその利用目的の範囲内で利用します。予め明示した利用目的の範囲を超えてお客様の個人情報を利用する必要が生じた場合は、お客様にその旨をご連絡しお客様の同意を頂いた上で利用します。

当スクールが保有する個人情報の利用目的は下記の通りです。

・顧客サポート, メンテナンスの提供

・サービス, イベント等のご案内送付

・お客様との商談, お打ち合わせ等

・アンケート, モニター等の実施

・お問い合わせ, ご相談への対応

・商品, 資料等の発送

・サービス開発

・契約の履行

3.個人情報の適正な取得

当スクールにおける個人情報の取得は、各種関連法令に定める規定に則り適法かつ公正な手段で行います。

4.個人情報の提供

当スクールは、次の場合を除き、お客様の個人情報を第三者に開示または提供しません。

・お客様の同意がある場合

・法令に基づく場合

・人の生命, 身体又は財産の保護のために必要であり, お客様の同意を取ることが困難な場合

5.個人情報に関するお問い合わせ

お客様の個人情報の開示, 訂正, 削除等に関するお問い合わせはinfo★ck6.jp(★を@に変えてご利用ください)までご連絡ください。

6.その他の事項

1.アクセス情報について

当スクールでは、より良いサービスをご提供させて頂くため、アクセスログ情報を取得する場合がございます。予めご了承下さい。アクセスログの取得はお客様の個人情報を特定することを目的としたものではありません。

2.クッキーについて

当スクールではより快適にご利用して頂くため、サイトの一部でクッキー (Cookie)を使用しております。クッキー及びIPアドレス情報については、それら単独で特定の個人を識別することができないため、個人情報とは考えておりません。なお、クッキー情報については、ブラウザの設定で拒否することが可能です。

 

Copyright (C) 2021 Kenta Hirano  All Rights Reserved.