大衆が行く道のに答えがある

 

3度目の緊急事態宣言、再び訪れた自粛のゴールデンウイーク…

 

多くの人がネガティブになって何もせず、不平不満を言うだけの中、新たに学び、自身のレベル(格)を上げ、己を進化させ、高い感覚を持ち、この期間を走り切ったならば、あなたは真に唯一無二の情報発信者、次代の人を導くリーダー(指導者)となります。

 

コロナがければ

まれなかった企画

 

4月28日(水)緊急事態宣言下

東京タワーを望む六本木の自宅から

 

企画を始めます。未だコロナに支配された世界を生きる中で、そしてコロナ後の世界をも見据えて、新たな軸となる環境が必要になったと判断しました。私自身この一年、オンラインを中心にビジネスを進めてきましたが、この業界の荒(すさ)み方も酷いものが散見されました

 

その事例は後述しますが、ひとつ私が思ったのは「これらもしばらくは、こんな腐った人間で溢れ返るなら、たとえ1人でも真の情報発信者, 指導者, リーダーとして戦える人財を増やさなければならない」ということでした。

 

 

そのためには、私自身も従来のような企画だけではなく、今まではあえて取り上げていなかった分野をもカリキュラムに取り入れていく必要があると感じました。なのでこれは、コロナが無ければ生まれなった企画なのです。

 

こうした背景から新たな環境を整備したわけですが、その内容を見ていただければとても多人数を相手にするものではないとおわかりいただけると思います。そのため

 

公開も募集も今回のみ

 

いうことをご理解ください。すでにあなたにもご覧いただいている基礎コースや実践コースというものはある程度カリキュラムが決まっており、コンテンツも企画していたものはほぼ出尽くしています。なので定期募集を繰り返すことが可能です。

 

しかし今回の新企画はそのボリュームも内容も実践コースの比ではないので、定期募集が不可能です。そのため、運良くこのご案内をご覧になっているあなたに限り、参加することが可能なのです。

 

ビジネスには時として運の要素もカギとなります。例えば今回のこのタイミングで新企画に出会えたあなたは運が良いです。なぜなら5月以降で私の講座(基礎コース, 実践コース)に参加した方にはこの新企画をご案内しないため、そもそも参加チャンスに巡り会える人が限られるからです。

 

また、この新企画の案内自体を受け取るためには事前選考に通過する必要があったわけですが、それすらもパスされているので能力も高いです。これはぜひ誇っていただきたいです。

 

私の予想では実践コースメンバーのうち、ほぼ全ての方が事前選考を受けると見ていましたが、実際は予想よりも遥かに少ない人数でした。こうした些細な行動をしたかしないかで、残念ながらその後の未来でも取り返せない差が生まれます。この点を噛み締めながら、続きの内容をご覧ください。

 

停滞する世界で必要なことは

次の時代を見据えた新しい力

を得ること

 

年4月に第1回目の緊急事態宣言が出た時は街から人が消え、まるでSF映画でも見ているような気分になったものです。その後は夏にかけて感染者数が落ち着きを見せ、しかし冬から現在にかけては急拡大の勢いがとどまることを知りません。2021年4月25日からは主要4都市へ3回目の緊急事態宣言が発出されました。正直、オフラインで飲食店やレジャー施設を経営する企業は本当に同情します。

 

それでも残酷なことに、今後も似たようなことが起きていくのでしょう。コロナの影響はあと2〜3年は続くと言われています。この間、世界は今のような流れを行ったり来たりするという”ぎこちない”動き方をするでしょう。個人の行動機会も制限されることが多いはずです。

 

この時最大限の安全策を優先するなら、もはや家から一歩も出ずにじっとしている他ありません。これなら学業や仕事などで習慣的に外に出ている人よりは感染リスクも低いでしょう。しかし私は思うのです。コロナの影響が続くこの2〜3年の間で、ただ動かないことに徹した人とこの状況下での動き方を見つけた人、これからの人生で生まれる差は二度と取り返すことはできないのだろうと。

 

 

動かないこと、行動しないことは確かに楽です。しかし、これはビジネスにも通じますが、成長や結果というものは動かないと獲得できないことがほとんどです。また、例えば体重を増やしたくなければ一切食事を摂らなければいいわけですが、これでは死んでしまいます。何事も「行動しない」を徹すると、ロクなことにはならないということです。

 

 

そのため、たとえこの世界の動きが止まってしまったのだとしても、私たち個人までもが思考停止的に行動しないことを選択するのではなく、この最悪の時代においてさえ前に進める力を獲得し、コロナ後の世界を優位に動く準備をするのは良い選択なのです。

 

世界が停滞を選ぶ今だから

前に進む価値がある

 

 

な戦争こそ起きていませんが, これほど世界と社会が疲弊している時代も珍しいものです。世界は明らかに停滞しています。2021年4月末の今も、去年と同じような世界をループしています。1年前の2020年に「1年後もコロナでゴールデンウイークが潰れる」ことなど、誰が予測したでしょうか。

 

世界は停滞しています。この時一番楽な過ごし方は、私たち個人も停滞を選ぶことです。

 

何もしない。することは生存に必要な動作(睡眠、食事)だけ。もちろん、社会情勢的に不要不急の外出が要請されているので、それを考えないアクティビティは控えるべきです。ですが、だからといって「ステイホーム」の中、家で延々とネットサーフィンや娯楽に興じるのもまた違うと私は思います。これはただ時間を浪費しているだけです。

 

 

世界(社会)が行き詰まる今、この時どう動いたかでこの先の未来は分かれることでしょう。社会のどんよりした空気に飲み込まれてなんとなく怠惰な時間を過ごすか、次に備えた動きを今から始めるか。あなたはどちらを選ぶのでしょうか。

 

囚人のような私たち

 

 

療の専門家や自治体の長が一般市民に求めるコロナへの対応を要約すると、「家から出るな」というものになります。いくらテレワークを要求したところで多くの仕事では外に出なければならないので、現実的には「仕事以外では外に出るな」ということになります。私はこの状況(必要最低限の動作のみが認められ、それ以外の個人的な趣向を封じる)がまるで収監されている囚人のようだと感じます。

 

だからこそ見えることがあります。あえて囚人であることを認めた上で、あることがわかります。それは、囚人というものは自由を封じられた状態での過ごし方で、出所後に世に出るか、それとも再犯して再び刑務所に入るかが決まるということです。

 

自由がない中でも、機会を見つけて読書に励んだり、筋トレなどで体を鍛えるなど何らかのスキルアップをした人は出所後もそれを活かして次のアクションに移れます。反対に、囚人という不自由な身を嘆き、思考停止的に日々の懲役労働をしていただけの人は、結局服役前も出所後も人間が変わらないため再び罪を犯す確率が高まるのです。

 

これは今の私たちにも当てはまります。もちろん収監こそされていませんが、強いられているのはまさに囚人の生活のそれです。だからこそ、この不自由な時間帯をどう過ごしたかで、次の未来を思うように生きることができるか否かが決まります。

 

コロナでより浮き彫りになった

他者への不寛容, 攻撃, 差別, 浅慮, 嘘

 

 

の手紙を書いている今でも、残念ながら私たちの世界はコロナの影響から解放されていません。むしろウイルスが変異を繰り返すせいで、コロナ流行から1年経ってもオリンピックの開催すら怪しい状況です。個人的な感想ですが、私はコロナのおかげで人間の醜悪な部分がより浮き彫りになったと思います。

 

医療従事者を狭いビジネスホテルに拘束し、毎日コンビニ弁当を食べざるを得ない状況に押し込む一方で、政治家や官僚は隙を見つけては「会食」してあわやクラスターの危機を誘発しています。

 

ヨーロッパでは黒人に対する差別騒動が激化したかと思えば、今度はアジア人に対する暴力問題が起きています。

 

SNSを開けば政治への文句を大量のハッシュタグをつけて「デモ」と称して毎日大量投稿するアカウントが目立つようになりました。Twitterに関して言えばすっかり政治思想の垂れ流しメディアになっています。

 

 

 

コロナ前も上記のようなトピックが無かったわけではありませんが、ここに来てそれらがより鮮明に悪い意味で高度に発達しています。人類の文明レベルは毎年進化を遂げているはずなのに、その使役者であるはずの人間は毎年アホになっていると感じます。

 

科学技術はより高度に

ヒトはよりかに

 

の原因がどこにあるかは諸説考えられますが、その一端を大きく担うのがインターネットなのは間違いないでしょう。どんな低知能な人でもスマホで世界と繋がれる時代です。正しい知識が無ければ簡単に嘘に引っかかり、まもなく陰謀論者になります。

 

トランプ対バイデンの時はひどかったものです。TwitterやYouTubeでは「トランプが世界の支配者と戦う正義のヒーロー」と言わんばかりの謎投稿で溢れかえっていました。

 

アメリカの不動産屋に一体何を期待しているのかという話ですが、おそらくお金もなく自分の人生を変える手段を持たない弱者層はありもしない陰謀論に希望を見出して奇跡的に今の自分の生活すら劇的に変わることを望んでいるのかもしれません。

 

 

こうした人間の愚かさを計る例はこれにとどまりません。例えばSNSを介して自身の違法行為を世界に拡散するバカもよく見かけます。

 

 

インターネットが万人に解放されたことで、個人レベルでは上記に見てきたような変化が起きました。これはある意味仕方のないことだったのかもしれません。ただ公的存在である企業すらアホになるのはいかがなものでしょうか?

 

YouTubeでも当たり前になった情弱を狩るためのにまみれた広告

 

と昔前なら絶対にYouTubeでは流れなかったであろう怪しげなビジネス系, 投資系の広告を見るようになりました。

 

また, 明らかに誇大広告だとわかる美容系広告や、どう見ても偽物の高級時計の広告など、世界最大手企業のGoogleがYouTube上でこうした発信を許してしまっているのです。

 

Googleがいったい何を考えているのか私の知るところではありませんが、ここでも知識がない情弱が食い物にされる現実が横たわっているのは残念でなりません。

 

 

企業も個人も、コロナ禍という世界史にも例を見ない大きなうねりにあてられておかしくなってしまったのかと不安になります。こうしたおかしな連中とは距離を置くに限ります。ただ、向こうから仕掛けられたなら話は別です

 

「劣化コピー」された時に

魂からったこと

 

 

がビジネスを始めた頃も、こうした事案を見てきましたが、まさかそれから10年近く経つ今でも出現するところを見ていると、なるほど人間というものはここまで進化できないものなのかと驚かされます。

 

例えば特に酷いものですと・・・

 

 

←当方のページ(編集画面)                   →劣化コピーされたもの

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その数、ゆうに10を超えます。

 

トランプゲームの「神経衰弱」なら余裕で勝てそうなくらい「ペア」が見つかりますね。さらに探せばもっとペアが見つかりそうですが、時間の無駄なので辞めました。

 

一応最初の方は微妙に言葉を換えているものが見て取れますが、後半になるとそのままコピペしたのがわかります。特に最後2つの「マインドセットコンテンツ」と「画像集」などは私が実践コース内でお渡ししているコンテンツをまさに横流ししていることがよくわかりますね。私は一言も再配布可とは言っていないにも関わらず、こうしたことをしているのですから常識を疑う話です。

 

とはいえ、弁護士費用と訴訟費用が面倒なので(そこにかける費用と新しく事業を起こすリターンなら後者の方が有益)いちいちリアクションはしませんが、例えば投資家や多く取引先も多い中堅以上の企業なら即刻訴訟問題になります。

 

 

この事例の劣化コピー人間の「お粗末な点」は、要するに彼は私が出す「次のコンテンツ」ができ次第、それをせっせとコピー、またはそのまま横流しして彼のお客様に配ろうというわけですが、それはつまり、私が「その次」を出さなければ彼は一生新しいコンテンツを出せないということです。

 

また、余談ですが、上記の人は「保護されていない通信」というセキュリティ不全のページで商品を販売していますが、これも本来はNGです。なぜならセキュリティが完全でないページで顧客情報を受け取ろうというわけですから、そもそもビジネスとして信用されません。本来であればこのページのようにURLの前に下記のような鍵マーク(データ通信が暗号化され情報が安全に守られている)が表示されます。

 

 

 

 

ところどころお粗末なのがよくわかりますね。

 

ここでさらに1万歩譲って、コピペしたのは(絶対にダメですが)仮に良しとしても(絶対にダメですが)、実はこれとは別に

 

の気が引き吐き気を催す

ほど感じた気持ち悪さ

 

 

あります。それは、上記のような人間が出している「劣化コピー」を「本物」である私のサービスよりも何倍もの価格で売っていたことです。もちろん、価格を付けるのは本人の自由ですから、その点にあれやこれやいうつもりはありません。ただ、どこからどう見ても私のコピー品である「それ」が大元よりも倍の値で売られているのを見ると、単純にそれを手にしてしまった人々(コピー品のお客様)が心底気の毒になってしまうのです。

 

私がアウトプットするすべてのサービスには、背景や理由があって、「その価格」になっています。価格1つ決めるのに1か月以上悩んだり、先人の経営者にコンサル料をお支払いしてヒントをいただくこともしばしばです。にもかかわらず、そうしたバックストーリーを知らない輩が、単に己の儲けに目がくらんで倍の値で売っているのは、適正な流通を阻害して商品の値を吊り上げている転売ヤーと変わりません。笑止千万、下衆の極みです。

 

否、上記で「転売ヤー」とは言いましたが、転売ヤーは意図的に高く値を吊り上げているものの、少なくとも「本物」を扱っているだけマシであり、件の劣化コピーの販売者はそもそもコピー品(偽物)に対して本物の倍の値を付けているので輪をかけて悪質なのです

 

 

この項だけでかなり長くなってきましたが、こうした事案の発生は本当に反省しています。それは私のアウトプットがコピーされたことではなく、やろうと思えばコピーできる程度のアウトプットしか出せていなかったことにです。要するにコピーされたことではなく、その程度(コピーできる程度)しか出せていなかった自分のクオリティに腹が立ったのです。

 

もちろん、サボっていたわけでは当然ありません。「基礎コース」にしても「実践コース」にしても、本当に魂を削る思いでコンテンツとメッセージを届けました。ただ、これは仕方のないことなのですが、仮に私の提供できるメッセージの総量が1000万円(あえてお金で表現しています)あったとすれば、まだ5,000円程度しか出せていません

 

もちろん、(重要なので繰り返しますが)これは本気を出していないとか、サボっているという話ではありません。例えば世界史を語ろうと思えば各時代、さらには地域ごとに相当量の勉強がいるように、ビジネスを10年以上続けて、自己投資金額も3000万円を超えてくると、さすがに情報(テーマ)1つとっても適切な場所に適量アウトプットするという取捨選択をせざるを得ないのです。これを一挙公開してしまうと今度はついてこれる人がいなくなってしまいます。なので、あくまで必要十分に厳選したものをお届けしていたわけですが・・・

 

通算10年, 3000万円以上かけて得た「知」や「経験」を

寿命を懸けて全て相続します

 

う一度言います。私はこれまでの企画や講座でも決して出し惜しみをしたことはありません。それは無料公開していた基礎コースをご覧いただければご理解されていると思います。

 

ただ前項でお伝えしたように、本体である私の中のインプット量が現時点で少なくとも10年分(金額ベースでは3000万円以上)あるので、消化不良が無いように適切なものを本当に厳選していたとお伝えしました。

 

 

ただしここから先は、たとえ時間がかかったとしても、コアとなる情報から周辺知識に該当するものまで、つまりいつもなら、取捨選択の過程であえて切り捨てていた知識も含めて、「とにかくすべてをお伝えしきる」ことを決めました。

 

身銭を切り, 直接対話で薫陶を受けた人間のみ語れる言葉

 

※「薫陶(くんとう)を受ける」・・・人徳や品格のある人から影響され、人格が磨き上げられること

 

項で「3000万円」投資したと書きましたが、これはなにも「巷の教材やらスクールやらをたくさん買い込んで累計3000万円使いました!」などという安い話ではありません

 

人、場所、機会、移動、つまり、あくまでもオフラインでの対話において投じてきたものが大部分を占めています

 

 

良い機会なのでこの話もしておきます。私は自分で自分をティーアップすることほどみっともないことはないと思っていますが、だからといって他と一緒にされても困るので最初で最後、今回だけはお伝えします。端的にお伝えすれば、私はこれまで、年商100億クラスのエグゼブティブや某世界的SNS企業シニアポジション(上級職)と共にプロジェクトに関わり、直接教えを受けてきました。30億単位の資金調達を何回も達成するような某海外ベンチャーとも継続的なコンサルティング契約を結んでいます。

 

 

 

自分で書いていて思うのですが、普通ではない思います。時給換算で900円程度の価値しかなかった人間が今はこうした仕事をしているのですから。

 

あまりに一般的ではないからこそ、ブログやSNS上で発信することもしなかったのです。本当に自分で言うのは恥ずかしいのですが、「月収100万円です!」とか「2社経営です!」、さらには「〇〇社の〇〇さん(ネット有名人)と会食しました!」とか「芸能人の〇〇さんと会食しました」などと喜び勇んで投稿している人々とは

 

1ミリも比較にならない

 

です。よく有名人や影響力がある人との繋がりを示す証明として、彼らとの2ショット写真を載せている人がいますが、あれらは大抵「撮影ブース」の前で撮っているだけであり、ミッキーと写真を撮って喜んでいる小学生と変わりません。

 

前項の情報でさえも、すべてをお伝えしきれていないのですが、とにかく「ネット起業家」のような人種と私とではオフライン(実地)で歩いてきた修羅場が違い過ぎて比較ができてません。これは私が驕(おご)っているのではなく、事実そうなのです。引きこもってPC画面とにらめっこするだけでは一生できない経験をしてきました。

 

単月(1か月)で100億単位の売上を達成したプロモーション時は、家に帰った記憶がありません。とりあえず一般的なデスクチェアーの寝心地はそこまで悪くないことが分かりました。ピーク時は椅子も使わず床で寝ていました。

 

投資系スクールの視察でアメリカを訪れた時は、同世代ながら年収で50億を超える起業家と直接対話をすることができました(一応、日常会話程度の英語はできます)。別の機会に出会った起業家はホワイトハッカー出身でありながら経営でも成功し、既にセミリタイアしていました(やたらウブロの時計を勧めてきたのが印象的です)。

 

前述の某海外ベンチャーはコンサル契約ですが立ち上げから共にいたので、トラブルに次ぐトラブルを経験しました。契約締結までサイン1つまで進んでいた英国の企業に突然白紙にされ、ゼロから提携企業を探し回ったのはいい思い出です。そういえば、ちょうどこの間に初めて「海外で誕生日を迎える」という経験をしたのですが、CEOの方から見たことのないドンペリニヨン(ドンペリ)をとシャトーブリアン(牛の希少部位)ごちそうになり、スイスの高級時計までいただいてしまいました。下記は実際の写真です。

 

 

 

 

 

これが、種々の理由から表立って公表できない、これまで私が歩いてきた道であり、今後も歩いていく道です今はコロナ禍で大々的な移動はできませんが、社会が落ち着けばまた世界を渡る日々になるでしょう。

 

 

もちろん、単に「各業界トップ層と仕事をさせていただいている」という経験ベースの話だけでなく、客観的な数値として私が得た「収入以外」の結果も今回はお伝えします。

 

私は某起業家、経営者向けのスクール(参加費100万円以上)に参加しており、そこで実施される種々の有料テスト(起業で成功できるかの素養や知能指数など)があるのですが、下記のような結果を残しています。

 

 

 

 

いずれも上位1%台に収まる結果となっています。この試験に高得点を出すためのテクニックは存在せず、20秒以内に複数ある選択肢から直感で回答していく問題を100問程度クリアすることで結果が出ます。これにより起業家、経営者としての言い訳できない地頭力が露呈するのです。

 

ちなみに余談ですが、上記のテストは一般的な大学院やビジネススクールではほぼ実施されていないため、だからこそ、外資系コンサルティング会社を脱サラして完璧な経歴で投資家から3000万円ほど調達して商品を作ったものの、全然儲からずに途方に暮れている人が度々出現します。彼らは学校の勉強はできても実践(実戦)で要求される力を持ち合わせていなかったということです。

 

こうした指標はこれまで公開していなかったのですが、せっかくの機会ですのであなたが私を評価する指標としてご参考にしてください。

 

 

一方、「ネットで稼いでます!」系の起業家(?)の主張といえば「自宅で稼げます!」「外に一歩も出ずに稼ぐ!」と言った文句が多いです。私も表現の都合上、似たような言葉を使う時もありますが、前述の通りオフライン中心で動く方が多いので、その比較で言うならネットビジネスはやはり楽です。

 

良くも悪くも、家で文章を書けば稼げます。言うなれば、下着一枚でインスタントラーメンを食べながら、ベッドでPCを叩くだけでも成立するのです。それで毎月数百万が振り込まれて数字が増えていくだけです。オフランで動く企業やベンチャー企業特有の、上場とか売却などのゴールもありません。つまり、人間性やら社会的経験値が皆無の人間でも、ネットで一発当てればとりあえずお金だけは稼げるのが良くも悪くもネットビジネスということです。なので・・・

 

 

より滅茶苦茶なことをえば

 

ネタが私表面上の発信を真似ただけのの文字通り劣化コピーような人間から学ぶのと、ビジネス歴10年、各業界トップの様々な人から薫陶(くんとう)を受け続け、そのDNAをこれからあなたにお伝えしていく人間、果たしてどちらが本当にあなたの徳(得)となり、利益になるでしょうか?

 

 

言い方を換えるなら、

 

「モノマネを見たいのか、本物を見たいのか?」

 

あなたはどちらでしょうか?ということです。

 

 

これは本当に真剣に考えていただきたいところです。私の劣化コピーと思しき人間はいくつかいますが、その中には年端もいかぬ学生もいます。彼らは要するに、たまたまネットが得意でその延長で要領よく私を真似て何となく結果が出たので指導者なり起業家を語るわけですが、笑わせるなという話です。

 

そんなネットが得意な学生を師匠と仰ぐオトナもいるようですから始末に追えません。年下から学ぶなとは言いませんが、「もう少し情報の出所や質を見ようよ」という話です。単に流行に乗って稼いだネット起業家風情を師と仰ぐのか、オンラインとオフラインの戦場で10年戦い、これからも生み出し続ける人間から吸収するのか?この選択次第で今後のあなたの「引出しの数」が決まります。

 

 

さて、この「もう1つの企画」の名称はいろいろ考えたのですが、私がこれから放出するものは業界のどこを探しても無いものですので「唯一無二」を表す言葉を何か付けたいと思いました。英語では「unrivaled, unmatched, peerless, unmatchable, nonpareil, one and only, matchless, one, unrivalled」などがあったのですが少々長いので、より分かりやすさを考慮した結果、

 

THE ONE

 

いう名称をこの企画にあてました。語訳としては「唯一無二」から離れるのですが、ここまで私の手紙を読まれたなら私の言わんとしていることはご理解いただけたものと思いますので、この言葉にしました。また、このコースは社会人MBA(経営大学院)レベルの審査制(フォーム記入による書面審査, 種々のエッセイ提出, Zoom, Skype等による面接を複数回, 3カ月~6カ月程度実施する形式)にしようとも思いましたが、1秒でもご参加タイミングを短縮していただくために、今回この手紙読んでいただき、私の考えにご納得いただけたならそれをもってパスもさせていただきます。

 

 

この「THE ONE」において、いったい何をあなたにお伝えするかと言いますと、正直書き切れません

 

 

端的に言えば「すべて」です。

 

寿命を懸けてお伝えしていきます。

 

 

「ここまで配布したらいったん完了!」という一般的なスクールや教材のような明確なカリキュラムもありません。一応テーマごとに範囲はあるので1つ1つはまとまったものになっていきますが、それでも膨大になります(例:経済、歴史、心理学、人間学、未来予測、etc…)。

 

とにかくこれまでは都合上省かざるを得なかったものを完全にアウトプットしていきます。また、これらはあくまでも2021年4月時点での私のインプット総量を見積もりながら話していますが、無論、来年以降も私自身が足を止めることはありませんので、あなたにお伝えする「知(情報とは言わず、あえて“知”としました)」は無尽蔵に増えていくことになるでしょう。例えばビジネス分野の話においても、積極的に英語圏(特にアメリカ)の情報を取り入れていきます。もちろん、単に「英語サイトを翻訳しました!」レベルの内容ではなく、実際に英語圏の人間と会って得た知見も提供していきます。

 

 

上記でおおよそのイメージを持っていただければよいのですが、あえて俗物的な「ノウハウ」といった部分でトピックを上げていくなら、1つのテーマでも「168本」の講義数があるほどです(こちらは構想段階の数字ですが、既に項目として168個ピックアップしているためこの通りになります)。また、このほかに構想しているテーマでも、それぞれが計10時間のまとまりで構成されることになりそうです。

 

 

また、講義によってはホワイトボードによる講義を「復活」させます。

 

 

 

最近私の講義に触れた場合はご存じないと思いますが、昔はホワイトボードを使って講義をしていた時期がありました。私自身、元塾講師だったこともあってかこの形式は多くの好評をいただいておりましたが、種々の理由から封印しスライド講義中心になりました。そのため、私のホワイトボード形式の講義は今となっては知っている人の方が少ない幻の存在となっています。

 

ですが、「THE ONE」ではホワイトボード講義も解禁し、より直接的にイメージしやすい講義を展開していきます。

 

 

現時点で構想しているものの一例(ほんの一部)としましては、

 

 

THE ONE :CONTENTS(一部)

 

 

・Letters of Dominate Emotions

(感情を支配するレター)

 

・The horrifying side of a sales letter no one is aware of

(誰も気づいていないセールスレターの恐ろしい側面)

 

・A story that reveals the desires of potential customers

(潜在顧客の欲求を顕在化させるストーリー)

 

・The day when a lazy boy become millionaires

(怠け者が億万長者になる日)

 

・Customers who should  be cut

(切るべきお客はこの言葉を使った否かで全て決まる)

 

・The true relationship between online biz and advertising(オンラインビジネスと広告、その真の関係)

 

・How to identify a person’s intelligence and determine if it is worth the customer from just the email address

(メールアドレスだけでその人の知性を見抜き顧客価値があるかを判断する方法)

 

・Blive

(※参加者に情報公開します)

 

・Exposure

(暴露)

 

・Characteristics of person cannot turn to the seller side until they die and end up on the side of buying a lifetime

(死ぬまで売り手側に回れず生涯を買う側で終わる人の特徴)

 

・10 essences

(100年生き残るための10の指針)

 

・Timing of strict prohibition of action_d493

(行動厳禁のタイミング)

 

・Devil’s Sales Letter

(悪魔のセールス技法)

 

・The power to predict the future

(古来より伝わる3つの学問を組合せて実行する未来予測)

 

・Business cycle by Ying Yang Five Elements

(陰陽五行論に基づくビジネスサイクル)

 

・a method of creating huge community to from religion

(3大宗教に学ぶ巨大コミュニティの作り方)

 

・Front-end development for selling difficult-to-sell products & seminar How to attract customers

(売りにくい商品を売るためのフロントエンド開発×セミナー集客)

 

・A method keeps a customer buying forever

(永遠に買う仕掛け)

 

・Magic that makes humans dependent

(人を依存させる魔法)

 

・Mechanism of mass incitement

(大衆扇動の仕組み)

 

・How to make propaganda

(プロパガンダの作り方)

 

・A story brainwashing man

(人間を洗脳するストーリー)

 

・A story inspiring man
(人間を感化するストーリー)

 

・The idea of ​​”gradually raising the customer level” to create a 100 million business

(1億円事業を創るなら理解したい「徐々に顧客レベルを上げる」考え方とは)

 

・The way to build own world and create new rules

(自分の世界を構築し新しいルールを作る方法)

 

・A universal truth about covid-19

(コロナに関するある一遍の真実)

 

・The next biz model required in the corona era

(コロナ時代に求められる次のビジネスモデル)

 

・Unravel the relationship between words & mind

(言葉と思考の関係を紐解き、無限の成長を手にする)

 

・Systematize business logic in the after-corona world

(アフターコロナの世界でのビジネスのロジックを体系化する)

 

・A case about an hour killed by a person who does not understand that time is life

(時間は命であることに無理解な人間に寿命を1時間ほど殺された話)

 

・The truth of change and growth

(変化と成長の真実)

 

・The rule of luck derived by independent analysis of 100 astrologers
(占星学師100名を独自分析して導いた運の規則性)

 

・The back intention to answer questions seriously like an idiot

(馬鹿みたいにな質問にも真面目に答える裏の意図)

 

・The fastest way to master sales and become the  business owner fast

(販売を最短でマスターし、そして最速で経営者になる方法)

 

・State-of-the-art goal setting technique

(最先端の目標設定術‐Mindful Gold Focus‐)

 

・Harvard style 6 work techniques

(ハーバード流6つの仕事術)

 

・17 habits practiced by 89% of millionaires

(大富豪の89%が実践している17の習慣)

 

・The method of rock-paper-scissors afterwards to achieve success with zero time and financial risk

(時間的, 経済的リスクをゼロにして成功を手にする後出しじゃんけんの仕方)

 

・Winning Facebook Advertising Strategy Heared from Senior class in Facebook

(Facebook社の上級職から聞いた勝てるFacebook広告戦略)

 

…to be continued

 

 

 

などなど、これでも全体の0.0001%にも満たないのですが、手元にあった「THE ONE」のメモを見て目についたものをピックアップしました。上記では38個のトピックを上げていますが、当然38個で終わるはずがありません。先述の通り、1つのテーマでも「168本」の講義数があり、そのほか構想しているテーマでも、それぞれが計10時間のまとまりで構成することになるとみています。

 

 

普通ならこれで「1つのスクール」なのですが、「THE ONE」ではこうしたものがゴロゴロ存在します。例えるなら、一般的なスクールが「惑星」とするなら、「THE ONE」は各分野を完璧なレベルかつ横断的に包括した

 

 

超銀河団

 

のような存在です。超銀河団とは、宇宙において、※銀河の集合体である※銀河群や※銀河団が集まり形成されている銀河の大規模な集団を指します。

 

※銀河・・・恒星やコンパクト星、ガス状の星間物質や宇宙塵、暗黒物質などが重力によって拘束された巨大な天体

※銀河群・・・各々がそれぞれ銀河系程度の明るさを持つ、50個程度かそれ以下の銀河が重力的に結びついた集合体

※銀河団・・・多数の銀河が互いの重力の影響によって形成された銀河の集団であり、そのうち規模の小さいものは銀河群と呼称される

 

 

惑星イメージ(一般的なスクール)

 

超銀河団イメージ(THE ONE)

 

 

つまり1つ1つ書いていくとそれだけで何年もかかりますので、ここまでの熱量で「巨大な1つのボリューム」を形成していることをご理解いただければ幸いです。ご覧の通り「THE ONE」は私がこれまで発信してきた企画とはかなり異質なものであり、また他者(社)発信のサービスや商品でも例を見ないものになっています。

 

ビジネス論だけでなく、場合によっては歴史学や人類史、占星学をも扱うわけですから、もしかすると「それほど広範囲に学ぶ必要があるのか?」と思われたかもしれません。ですが、実は広範囲に学ぶことというのは重要です。なぜなら1つの分野を極めるにしても、

 

より深く掘るためには

縦ではなくに広げる

 

要があるからです。幼少期に誰もが経験する「砂遊び」を思い出してください。穴を掘る際はスコップを砂に突き刺して掘り返していくわけですが、だんだん最初のように縦方向にスコップを進めるだけでは限界がきます。そこで、より深く穴を掘るためには、今度は左右(横)にスコップをあてて堀ります。すると、最初に掘った穴を合わせてより深い穴を掘っていくことが可能になるのです。

 

「深く進めるためにいったん横に広げる」これは何も砂遊びだけの話ではありません。学びにおいても同じです。例えばビジネスの世界のみ学んでいる場合は、語れる内容が文字通りビジネス論だけになりますが、ここでもし、歴史学や人間学、さらには恋愛にまつわるヒントを交えながら語ることができれば、より深みのあるアウトプットが可能になるのです。

 

特に現代のような、日々ルールが変わるような激しい時代では、1つだけのことしか語れないよりも、横展開で武器を持ちあらゆる場面で対応できた方が生存率は上がります。「THE ONE」ではそれを実行レベルで具体化し、ビジネス論以外にもレベルの高い人間に進化するために必要なあらゆるジャンルの知識をあなたに提供します。

 

つまり「THE ONE」という環境は、これまで私が中心的にお伝えしてきた単なるオンラインビジネス論にとどまらない

 

 

大な教育体系

 

あるといえます。歴史的な急変動を迎えている現在の社会で、「1つの物事」に執着する企業や人がどのような結末を迎えるかは、あなたも見てきていると思います。だからこそ、どのような社会でも、どのような領域でも、変わらずに戦い続けそして大きな結果を得る力が必要です。その力を本気で獲得しようとすれば、今回の「THE ONE」のような巨大な空間が必要なのです。

 

正直なところ、私はビジネスのスキルだけを教えていればいいと思っていました。それでも事業としては十分に売上げがあり継続していたからです。しかしそれだけでは、前述で紹介したような腐った人間が生まれる結果となり、不幸な道が待っているとわかりました。武道や格闘技で例えるなら、実戦で勝てるスキルばかりを伝えたばかりに人間性が欠落してしまった人間を生んでしまったようなものです。

 

 

だからこそ、人間性の向上をも含めた総合的な教育体系が必要だと気づいたのです。

 

 

このように、「THE ONE」は私としてもかなり挑戦的な内容です。別途オフラインビジネスでも多数の案件が控えていますが、それらに匹敵する難易度であり、上場や売却といったゴールがない以上さらに手強いです。だからこそ覚悟しています。また、「THE ONE」では、

 

タブーさえもえぐり出す

より黒いのような本音

mail Black

 

あなたに提供することをもう1つのテーマとしています。言葉が物騒に聞こえるかもしれませんが、これは例えるなら、「無加工の思考」ということです。私自身の無加工の思考を受け取ることで、真の意味での思考の丸写しが可能になります。

 

この試みは10年のビジネス人生で初となります。なぜならこれまでは、メルマガにしても動画コンテンツにしても、有料無料問わず、製品として出すためにキレイに整理整頓していたからです。しかし、これは当然の処理です。書籍が出版される時に編集者によって内容の校正がされるようなものです。ただしこれは、場合によっては元の内容が削られたり、表現をマイルドにしたりと、実はオリジナルから引き離されてしまうこともあるのです。

 

なので、「mail Black」ではそれを行わず、何物にも染まらない、あくまでも抽出された最初の一滴の本音をそのまま提供していきます。これはすなわち、一切の外面(そとづら)を排し、忖度(そんたく)なしで私の脳内を公開するような話ですので、物質でいうなら「劇物」や「毒物」にもなりそうな場合もありますが、あなたの思考を進化させる即効性はお約束します

 

人は誰しも、人前に出る時は社会の常識を理解した自分を演出します。これは非常識の烙印を押されて社会から追放されないための生きる知恵です。例えば、社会性を要求されるような著名人ほど言葉が丁寧で美しいですが、それがかえって真実や本質を掴みずらくしているのも事実です。なぜなら美しい言葉というものは得てして(その傾向として)、どこの誰が言っても同じ「正論」になりがちだからです。これでは学べるようで何も学べないので、「mail Black」ではある種むき出しの生々しい感情さえも含めて記録し、あなたにお届けします。

 

 

さらに、より鮮度のある情報を共有をお望みを叶えるために、

 

LIVE or Direct

 

いう環境も構築していきます。「LIVE」は端的に言えば「THE ONE」参加者限定のライブ配信です。ただし台本も流れも決めず、その場その場でフィードバックを確認しながら進めていきます。時にはセミナーのように私が語り、時にはディスカッションのように双方向のやり取りで進めていくでしょう。

 

「LIVE」の形式は誰でも参加できるように「YouTube LIVE」を中心に行うことを想定していますが、希望があれば「Zoom」や「Skype」も使います。開催ベースは月1回以上、できれば週1回ベースの計月4回開催を考えています。もちろん聞き逃した場合でも後から視聴できる体制を整えます。

 

 

以上が「LIVE」の概要です。では、「Direct」とは何かと言いますと、これは私が都内に設置予定の事務所や私が会員権を持つラウンジや拠点においてセミナーを開いたり「1対1」のコンサルをするサービスです。ただしコロナ禍を考慮し、当面は「LIVE」中心の運営になりますが、将来的には都内(都心部)の各会場であなたと直接対話できる環境を整えて参ります。

 

会場イメージ(港区六本木)

 

 

会場イメージ(渋谷区恵比寿)

 

 

会場イメージ(渋谷区渋谷スクランブルスクエア)

 

 

 

上記までが「THE ONE」のメインコンテンツ、サービスということになりますが、さらに追加要素として・・・

 

「THE ONE」特典

The Data

 

あなたに進呈します。「The Data」とは何かと言いますと、

 

  • 運営ブログ全記事データ(500本以上)
  • 配信メルマガ全データ(670通)
  • 一般非公開記事データ(170本)
  • 動画コンテンツDLリンク(200本以上)

 

 

 

上記の各データをあなたにお渡しするというものです。私がこれまで運営してきたブログは、その記事数として、一般公開記事が現在522記事、非公開記事が170本アップ済みです。

 

■一般公開記事:現在522記事

 

■一般非公開記事:現在170記事

 

上記のバックアップデータ(全記事データ)をお渡しします。各記事はネットビジネスやアフィリエイトといったオンラインビジネスに留まらず、成功法則や社会経済に至るまで幅広いジャンルで記事を網羅しています。

 

■記事カテゴリーの一覧

 

 

■配信済みメルマガ全データ(※全670通, ※2021年4月現在)

 

 

こちらの特典はあなたがアウトプットするコンテンツの参考にされたり、思考の参考にするなど、活用の場面が多いデータとなっておりますのでぜひご活用ください。通常、こうした内部データはサイト売却などを利用しない限り手にできないものですので、そうした費用をゼロにして手にできるのはあなたにとっても経済的なメリットがあります。

 

 

また、動画コンテンツのDL(ダウンロード)も「THE ONE」に参加される方にはお渡しします。私が提供する動画コンテンツは原則として、有料無料含め、こちらが用意した専用のページにてご覧いただくようにしています。これは転載防止の措置として行っておりますが、「THE ONE」に参加されるほど情報感度と良識が高い場合はそうした心配は無用なので、私がこれまで発信してきた動画コンテンツの全DLリンクをお渡しします

 

 

これにより、仮に私が各サイト上の動画を消してしまっている場合でも、あなたのPCやハードディスクに保存し、いつでもご自身のデバイスでご覧いただけるようになります。

 

 

ここまで「THE ONE」についてのお話をしてきましたが、この企画(THE ONE)に込めた思いをより本質的な一言でまとめるなら

 

繋がる人間だけは間違えるな

 

いうことになります。「THE ONE」では本来公開する予定のなかったものを文字通りすべてあなたにお伝えしていきます。これにより、あなたが今後の人生を歩む上での一切の遠回りを排除し、本当に知るべき情報や知識(知恵)を1次情報と遜色ない鮮度で受け取っていただくことができます。先述で「モノマネを見たいのか、本物を見たいのか?」と書きました。これは本当に重要です。

 

「本物に似せた偽物」を1回でも選んでしまえば、情報の正しい選び方、正しい情報を選ぶ力が永遠に失われてしまいます。どちらを選ぶのかはあなたの自由ですが、いちいち他人の泉から我田引水の如く横領するような人間と、自身の力で泉を切り拓き、そして新たな泉を切り拓き続ける人間のどちらが本当にフォローすべきかは言うまでもありません。

 

ここまでのお話を聞けば、おそらくあなたの中では答えができつつある、または既にできているかもしれません。いずれにしましても、あなたが「THE ONE」に参加されたなら間違いなく、

 

成長速度, 到達レベルが

限界突破

 

ます。これは間違いありません。「THE ONE」のコンテンツは、そのどれもが「普通なら言わないこと」にフォーカスしています。これはどういうことかと言いますと、例えば

 

・本来ならば部下やチームでの会議でしか出ないような生々しい話

・表向きではない、出してしまえばクレームにすらなりえるもの

・言ってしまえば「お客さん向けではない言葉」

 

というものです。なお、これらは決して特定人を貶めるようなもの、反倫理的なもの、法に反するようなもの、ということではありません。あくまで外部向けの表現として適切ではないもの、というニュアンスです。

 

「身内だからこそ言える言葉」は得てして遠慮が無く、だからこそ本質をえぐっているものが多いです。私はこの経験を、年商100億を超える経営者のもと、直属の部下として行動する中で日々感じていました。その経営者のもとで働いたのは3年ほどでしたが、私はその時期に今の行動と思考のスタンスができました。その経営者が社内会議やちょっとしたコーヒーブレイクで語る言葉は全てが「答え」でした。私は当時からその答えをメモに取っており、今も月1回は読み返しています。

 

こうした経験は、そもそも社内やチームのメンバーとして採用されてからの話なので、本来ならお金を積んでもできないことです。身も蓋もないことを言うと、嫌われてしまえば採用されないからです。つまり、面接で落とされてしまえば、表には出ない言葉に触れることが一生できません。ですが、私は今回の「THE ONE」でその「表には出ないレベル」を解放します。経験で得たものを丸々あなたにお届けします。

 

なお、「THE ONE」レベルのお話は

 

コンサル生にも言えない

 

容です。ここで言うコンサル生とは、実践コースのフルオーダーメイドコンサルメンバーを指します。

 

もちろんこれは、コンサル生に不十分な情報を伝えているというわけではなく、「あくまでクライアントへの表現として、クライアントが最短距離で目標を達成するために、厳選したものを選んでいる」ということです。そもそもお客様やクライアントへの言葉はどれも身内向けとは異なることは、あなたも経験されていると思います。

 

また、何でも包み隠さず直接的な表現をすれば良いわけではありません。こうしたスタンスは快活で良いのかもしれませんが、SNSを見ればわかる通り、時として炎上の元です(ちなみに炎上するということは、皆が実はそう思っているからです。図星をつかれたから怒っているのです)。

 

話が逸れましたが、私自身クライアントへ言葉を選ぶ時は「本当は社内会議レベルの言語でもっとストレートに伝えられたなら・・・」という思いもあります。しかしあくまで私もサービス業である以上、お客様への言葉は選ばなければなりません。これは社会人のマナーでもあります。

 

ですが、「THE ONE」ではその制限がいっさいありません。あなたを私のビジネスパートナーやチームメンバーと同等以上の存在として、忖度せず、ストレートな言葉をお届けします。ぜひご期待ください。

 

 

上記のような「THE ONE」のカリキュラムによって、本当の意味でのレベルの高い人財の育成に繋がると私は考えています。「THE ONE」では最終的にリーダーや指導者、メンターの素養を持つ人財の育成を目指します。これにより、

 

低レベルな言葉や思考からの脱却

 

可能になります。知性や教養は言葉に出ます。より厳密にいいますと、言葉遣いに出ます。これは何も難しい熟語や単語を使うということではなく、むしろ日常の言葉のやり取り、例えば日常会話、メール、電話といった場面でそれは露呈します(ちなみに英国人は、同じ英語圏の人間でも話す言葉のレベルで瞬時に階級を見抜くといいます)。

 

 

私はビジネスであるか否かを問わず言葉(思考)をとにかく重要視します。言葉には知性や教養が出ると言いましたが、さらに1つ加えるなら「他者への配慮(他者へ配慮できるレベル)」の程度があります。これはその人が持つ資産の多寡(多いか少ないか)に関係ありません。お金を持っているような人でも他者配慮ができない、例えば「この言葉やメッセージを使えば相手がどんな気持ちになるか?」ということを想像できない、まるで幼稚園児や小学校低学年レベルのような人は大勢います。こういった人種は一時お金を手にしたように見えても間もなく消息不明になります。

 

 

こうした他者配慮の思考が欠けた人間が、SNSで安易に他人を攻撃したり、上から目線の言葉でそれを受け取った人間へストレスの種をまいているのです。

 

 

そのため言葉のレベルは知性レベルを表し、非常に重要なテーマなのですが、とはいえ実践コースや神威ライティングは「マナー講座」ではないので、流石にこの辺りの言及は避けていました。事実、実践コースのフルオーダーコンサル生であってもその言葉遣いまで指導はしていません。これはその人が社会人として常識的なマナーを備えているというある種の「性善説」を採用しているとも言えます。

 

しかしながら、やはりコンサル生のチャットやメールを見ていると「おや?」と思うものが多々あります。この「おや?」とは何かといいますと、例えば私が以前所属していたビジネスチームでそのような言葉遣いをすれば、「上長から徹底的に潰されるようなレベルの粗相」ということです。とはいえ、いちいち言葉遣いまで指導していては最優先のビジネスが疎かになる恐れもありますので、やはりそこまでの指導はせず本人の良識に任せていたのです。

 

しかし、前述の通り「THEONE」では単なる個人的成長に留まらず、あなた自身が指導者的素養を身につけ「どこでも通用するリーダー」として進化していただくミッションをも担うので、他では避けていたその領域すら徹底してレベルアップしていただき、仮にあなたが東証1部上場企業で働くことになっても言葉遣いの面では既に達人となって通用することをお約束します。

 

 

上記の通り、「THE ONE」では主に言葉や思考といった人間の根本的な力の向上と発展, さらなる進化を目指しています。体力的に地球上で一番劣るはずの人間が、それでもこの地球上で他種を圧倒できたのは、他種よりも思考する力があったからです。他には無い精神力を持ったとも言えます。「THE ONE」ではこうした観点から、何事にも動じない強靭な精神力の獲得を目指し、

 

ノウハウを超越した思考と反射の融合により, 最適解を0秒で導く

 

とが可能になります。「THE ONE」直伝の思考力を身につけると、例えば下記のようなことが実現します。

 

 

 

 

彼らは私のマインドを受け継いだので、こちらのアドバイスが無くても私のように考えることができ、そして瞬時に成功のための正解を自分で導くことができます。「THE ONE」でハイレベルな思考力と精神力を獲得すると、本来なら私が「~のようにされると良いです」とアドバイスするような高度な処理を、私のアドバイスを待たずに自分自身で導き出して結果を早々に出せるということです。このことがあなたの収益スピードを上げるのは言うまでもありません。

 

ここまで来ると、相談よりも「結果報告」の方が増えていき、私からのコメントもそれをさらに拡大させていく内容になり、ビジネスがさらに進化していきます。

 

 

このように、「THE ONE」では通り一辺倒なノウハウ論ではまず獲得不可能な実力を手にします。

 

そして今回「THE ONE」にご参加いただく場合は,  私が密かに展開していた幻のコピーライティング企画一式を特典として無料プレゼントします。

 

THE ONE 特典

秘匿し続けた「神域」へのご招待

唯一無二の“換金言語”を

-最高レベルでめる-

 

初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。

 

言は神であった。

 

この言は初め神と共にあった。

 

すべてのものはこれによってできた。

 

できたもののうち、1つとしてこれによらないものはなかった。

 

「新約聖書」-ヨハネによる福音書(ヨハネ伝)第1章第1節

 

私が個人的に使用している武器

をお渡しします

 

が個人的に使用している「とある武器」をあなたに共有します。それは「コピーライティング」です。

 

コピーライティングという単語自体は、あなたもどこかで聞いたことがあるかもしれません。人によっては何らかの教材で勉強したこともあるでしょう。なのでコピーライティング自体は決して目新しいものではないのですが、今回あなたにお伝えする内容は、日本に存在するどのコピーライティングのコンテンツよりも最深度(最も深いレベル)でコピーライティングを語るものです。

 

 

ところで、私はコピーライティングというものをこれまで格別に取り上げることはありませんでした。これは後述もしていますが、コピーライティングだけがビジネスの要素ではないからです。ただ何年もビジネスの世界に身を置いていると、やはりコピーライティングというものは(この業界を何周も経た上で改めて)強力だと感じている次第です。

 

 

なので、今回「THE ONE」に参加されたあなただけに、特に情報への感度が最高レベルになっている「今のあなた」に私が密かに使用してきた「あるもの」をお渡しします。これは根本から

 

あなたの収入の

根本から変えるご提案

 

あると断言します。私はあまり収入の実績というものを公表しません。収入の金額が一般的でないほど、それを見る人がリアリティを感じられなくなるからです。ですが、ここまで真実に近づかれたあなたにはあえてお伝えします。その辺に転がるコピーライティングではなく、本質的に言語として、言葉として、一から理解してそれを使役するとどうなるかといいますと・・・

 

実績画像1

 

実績画像2

 

実績画像3

 

実績画像4

 

実績画像5

 

 

このように、収入の桁が変わります。上記はオンラインビジネスのほか、私がオフラインで展開している事業の収入(コンサルやJVなど)ですが、基本的には50万円を下回ることは無く、月によっては着金ベースで月収500万円を達成しています(上記「実績画像1~2」参照)。

 

ネットビジネスの世界では、大抵は1~20万円というのが1つの商品単価の相場です。ただしそれは、ネットビジネスの中でも「一般的な話」です。本質的な力を極限レベルまで高めると、上記のようにオンライン、オフラインを問わず「50万円」「100万円」「150万円」「300万円」といった企業間の取引のような着金を個人で達成可能です。

 

 

今回の企画では「1つの言語としてのコピーライティング」ということに重きを置いています。言語ということは、日本語や英語、その他の言語のように独立した文法を持ち、一連の意味を作るものということです。いうなれば、「コピーライティング語」のすべてをこれからあなたにお伝えすることになります。そしてこのコピーライティング語を学ぶと、

 

TOEIC英語を必死に勉強している人よりも生涯年収が1億円はが出る

 

 

考えています。正直、1億円でも結構控えめな数字です(私の知る限り、コピーライティングを本当に極めた人間は年間10億を超えるようなもはや意味が分からない数字を叩き出しているので)。

 

日本では昔からキャリアアップやビジネスチャンスのために英語を勉強しようという風潮が強いです。そのため、今でも(そしてこれからも)英語学習の分野は盛んであり、ビジネスジャンルとしても魅力的な市場になり続けるでしょう。とはいえ、英語そのものをマスターしたところで、それ自体がビジネスパーソンとしての評価、さらには決済なり契約なりを含むビジネスチャンスの保証になるわけではありません。

 

英語はあくまで手段であってビジネスで稼ぐための目的ではないのです。なので、TOEICスコアを出世や給料アップの基準にしている企業がいかにとんちんかんなことをしているかがわかりますね。

 

こういった外国の言語を学ぶよりも、既に読む、書く、話すのレベルはクリアしている日本語を、「稼ぐ」という目的のために昇華させた「コピーライティング語」として再インプットする方が、手段と目的をはき違えて英語で必死にキャリアアップを目指している層よりもよほど稼げるというものです。

 

偽物が一生たどり着けない

 

くも悪くも、最近私の発信をマネする人が増えてきました。私のコンサル生ならまだわかりますが(私もマネを※奨励しているので)、全く関わりのない人が私の集客ページ(LP)、さらにはセールスレターの内容をほぼコピペ(さらにひどい場合は完全一致でコピペ)しているのを見ると残念な気分になるものです。

 

※それでも、一言一句変えず丸ごとコピペして良いとまでは言っていません

 

 

リライトならまだしも、オリジナルの文言を一言二言変えたレベルのほぼコピペならすぐにわかります。実際、偽物たちはそうしたコピペのLPやセールスレターで稼げているようなので余計複雑な気分ですね(笑)。私のコピーライティングがそこそこに結果の出るものであると、遠回りながら判明したことにもなるので。

 

ただ、名前も顔も知らない偽物(粗悪な劣化コピー)たちはあくまで、表面化した部分をさらってその劣化版をコソコソと作っているに過ぎません。そこだけをマネして「月収100万円です!」といった「かりそめの成果」を手にできても長続きすることはないでしょう。

 

なぜなら、セールスレターにしてもブログやSNSでの投稿にしても、webページ上で表面化している私の言葉というものは、単に特定のノウハウを元に生み出されているものではなく、これまでの経験やデータに基づく予測など、相応の経験と思考を経た結果出てきたものであり一朝一夕に作られているわけではないからです。

 

時には、どこにも出していない資料(このページの企画参加者に公開)から至極の一言を見出すこともしばしばです

 

 

つまり、偽物たちには一生かかっても辿り着けない「神域」があるので、どれだけコピペされても私のダメージはゼロなのです。コピー品は所詮コピー(にせもの)です。どれほど精工に作られていてもオリジナル(ほんもの)を超えることは永遠にありません。にもかかわらず、本物を装った模造品を本物と信じて手にしてしまった人は本当に不幸と言うほかありません。

 

私が「コピーライティング」というものを語るのは、これが最後

 

解の無いように念のためお伝えしますが、コピーライティングに関するお話は、もちろん実践コースの中でも事細かくお伝えします。実践コース内のコピーライティングコンテンツを見るだけでも、巷の教材を買うだけでは一生辿り着かない知恵とスキルを獲得できます。

 

では、なぜこの裏メニューでは「コピーライティング」がテーマなのか、気になりますよね。思いつく理由はいくつかあるのですが、1つ言えるのは

 

「この世界に存在するあらゆるビジネススキルの中で、生涯を

 かけて極める価値のあるものがコピーライティングであり、 

 コピーライティングに関しては特化した環境を作ることが重要だから」

 

というものになります。

 

 

集客はお金を投じればいくらでも人を集めることができますが、その先の教育やセールス、クロージングといった領域はやはりコピーライティングが物を言う世界です。

 

同じような商品でも使う言葉1つで売れる売れないが決定します(日本でいう明太子をアメリカで「Cod roe(タラの卵)」と銘打って販売しても全く売れなかったものが、「スパイシーキャビア」にした途端ヒットした話はコピーライティングの世界では「言葉の重要性」を語る上で有名な逸話です)。

 

 

だからこそ、本物のコピーライティングのスキル(=売るスキル)を持つプロのコピーライターには、何千、何億という報酬が入るのです。

 

そして、コピーライティング自体は「お金をかけて他者に委ねる(外注する)」ばかりでは自分自身の力になりません。自分の言葉の力くらいは、きちんと自分の実力として持っておいて損は無いのです。

 

 

さて、今さら言うまでもないのかもしれませんが、コピーライティングは端的に言えば、「売るための言葉」です。この認識は、おそらく同様のものをあなたもお持ちだと思います。ただし、「どこまで深くコピーライティングを捉えているか?」という議題に移すなら、理解度は千差万別にも等しい状況になるでしょう。

 

このため、コピーライティングの理解度を最高レベルに到達させるために、コピーライティングだけを主題としたスクールを年単位で開催してもいいくらいです。

 

 

ところで、私はこれまでコピーライティングについて、「自分の主張をわかりやすく伝えるためのスパイスに過ぎない」といったコピーライティング軽視ともとれる発言をしてきました。

 

今でも、これは私の本心です。コピーライティングの知識を付けるだけでは不完全です。仕組みの全体像や顧客対応の仕方など、学び実践することは他にもあります。なのでスタートアップ(初心者)のステージの方には、あえて上記のような発言をしています。最初からコピーライティング一本に絞って始めた人で、短期間で成功できた人はほぼ皆無でしたので。

 

 

とはいえ、「コピーライティングだけを極めてもダメだ」といった発言は結局のところ「初心者に向けた注意事項」のお話に過ぎません。

 

きちんとビジネスというものを理解した上でコピーライティングという武器を取るなら、やはりこれ以上の凶器はこの世に存在し得ないでしょう。

 

私はある程度コピーライティングに触れてみて思ったことがあります。それは、究極的に磨き上げたコピーライティングの前において、

 

ファン化, 価値提供, 信頼

一切不要

 

いうことです。ビジネスの世界で「必要要素」として度々ピックアップされているファン化や価値提供、さらには見込み客との信頼関係はコピーライティングを磨いた人間にとっては無用の長物なのです。言うに事欠いた情報発信者ほど「ファン化が大事」「価値提供が大事」などと嘯(うそぶ)きますが、そもそもビジネス(商売)における「大事なこと」は「売る」以外に無く、ファン化や信頼が無くても売れるならそれに越したことはありません。

 

こうした事実に目を向けず、本来なら重要要素にすらなり得ない「ファン化」や「価値提供」といった謎のスキルに没頭していると、見事に売れない人の完成です。

 

 

少し想像してほしいのですが、例えばあなたがひどい頭痛に悩まされているとして、やっとの思いで見つけた薬局に這うように入っていき、目立つポップ強調されためぼしい効果を期待できる頭痛薬を見つけたとします。

 

 

 

この時あなたは、その頭痛薬を販売している製薬会社に電話で問い合わせて、その電話口の担当者が信頼できる人間でなければ購入を辞めるでしょうか?製薬会社のホームページを覗いてみて、代表者のファンにならなければ購入をためらうでしょうか?

 

 

おそらく、99.9%の確率で上記の「無駄なアクション」など経ずにレジへ直行すると思います。この「おかしな例え話」でなんとなく気づかれたと思いますが、商売においてファン化や信頼といったものは二の次三の次、それ以前の優先度でしかなく、見込み客に「この商品は自分の悩みを解消する」ことが伝わればそれだけで売れるということです。

 

そしてその「売る」を効率的かつ高確率で達成してくれるのが、コピーライティングなのです。

 

 

ところで、コピーライティングと聞くと「文章力を鍛える」といったイメージがあるかもしれません。ただ、私は面倒くさがりなので「鍛える」とか「伸ばす」といったことに興味がありません。さらに残酷なことを言いますと、多くのネットビジネス実践者は

 

「文章力を伸ばす」

という幻想

 

支配されています。先日読んだ本に「悪い頭は良くならないし、遅い足は速くならない」という間違っても現役の小中高生には見せられない1文がありました。ですがこれは、ある種の真実です。発明家エジソンの「天才とは99%の努力と1%のひらめき」という言葉も、その真意は「努力が大切だ!」ということではなく、「何事も才能が無ければ努力しても意味が無い」ということだとされています。

 

これに関しては、私自身の経験からしても納得できます。やはり初心者から始めても短期間で結果を出す人やその後大きく伸びる人というのは「勘が良い」ことが多く、発想も感覚的な部分で普通の人とは違うということです。

 

そのため、あまり大きな声では言えないのですが、その人がブレイクスルーを起こせるかはこうした感覚的なセンスの有無(運の要素)も関わるということです。そしてそれは、「文章を書く」という世界でも当てはまります。

 

 

世間には相変わらず「稼げるブロガー」を目指して日々熱心にブログ更新を頑張る人で溢れ返っていますが、そうした人たちの文章ほど誰かの焼き回しで死ぬほどつまらないものばかりです。それでも彼らは、「売れる文章術」を勉強すれば稼げるようになると思っているのでしょうから、おめでたいですね。とはいえ、偉そうに書いてしまいましたが、かくいう私はと言いますと、

 

ネットビジネス10年

今も文章に自信がありません

 

う言うと時々信じてもらえないのですが、私は文章に自信がありません。本当です。私が送ってきたメルマガや文章を見ていただければわかりますが、ほとんどが事務的な内容(新着コンテンツのお知らせ)か、高校生でも書ける小論文のような内容(主張→根拠→具体例→まとめ)です。

 

自信が無いからこそ、文章を書かなくて済む(箇条書きで済む)スライドコンテンツを多用していたのです。

 

自分で書いていても情けなくなりますが、これが私の真実です。それでも、配信するメルマガの購読率が40%(一般的には良くて10%ほど)を超え、放っておいても商品が売れていく環境を作れているのですから、よくやっている方だと思います。ではなぜ、本人が認めるほど文章に自信が無い人間がここまで生き残っているかといいますと、

 

すみません

裏ワザを使いました

 

ワザと言うほどでもないのかもしれませんが、知らない人は本当に知らないので裏ワザと言ってもいいかもしれません。

 

売れる文章やターゲットの心に響く文章を自分であれこれ考えるのではなく、最初から売れる、刺さることが明白なもの、心理学的に結果が保証されているものを状況に応じて選んで使っているだけです

 

このように書くとなんだかズルい人間のように見えるかもしれませんが、ビジネスは時として戦争の様相を呈するので、確実に勝つ方法を選ぶならむしろ適切なのです。そしてこれは一介のビジネスパーソンに限った話ではありません。

 

営業職から大統領まで

「稼ぐ言葉の弾数

を持つ人間が勝つ時代

 

界的ベストセラー作家の「ダニエル・ピンク」氏の調査によれば、「他人を説得し、影響を与え、納得させる」というものを「広義(広い意味で)のセールス」と見立てると、職種を問わず「広義のセールス」に使う時間が仕事時間の40%を占めているといいます。

 

つまり私たちはどんな仕事を選ぼうが、そのうち半分近くを「他人を説得して納得させること」に費やさなければならないのです。しかも氏の調査では、年齢を重ねるほどその重要性は増していると言います。つまり私たちは、生まれながらに他人を説得するという宿命を負わされており、人生の優位性はその説得の力によって決定づけられているともいえるのです

 

たとえ「自分の仕事はセールスには関係ない」と思っているような人でも、言葉の力を使いマスターすることは、仕事で成功を収めるために、もはや誰にとっても不可欠な要素になっているということです。

 

 

コピーライティングを駆使して戦う政治家たち

 

こんなエピソードがあります。

 

2008年の大統領選で、オバマ陣営はウェブサイトの申込みボタンの言葉を「Sign Up(登録する)」から「Learn More(もっと情報を知る)」に変えたことで、18%多くの購読者を獲得しました。

 

 

 

また、2016年の米国大統領選で、トランプ陣営は得票数の高い言葉を見極めるため、実に56,000パターンもの広告テストを行っていました。

 

 

 

2020年の大統領選挙では、第46代大統領となったバイデン氏がオンライン, オフラインの両側面で広告を展開し、効果的に選挙戦を戦いました。

 

 

 

政治家といえば自身の言葉を熱く語り支持を集めるものという印象が強いですが、実際に大統領になった彼らの例を見れば明らかなように、その裏では虎視眈々とそして強(したた)かにコピーライティングを駆使してフォロワーを集め、投票に結び付けていたのです。

 

言語」としての

コピーライティング

 

たちは自分が生まれ育った国の言葉(母国語)を当たり前のように話します。例えば日本人同士であれば、

 

「おはよう!」

「昨日何かおもしろいことあった?」

「スタバの新作美味しい!」

「この前話してた映画観たよ!あれマジでヤバくない!?」

 

といった文章を見て、特に意味の理解に苦しむことはないでしょう。それは私たちが日本語を理解しているからです。

 

では、コピーライティングはどうなのでしょうか?

 

そもそも「コピーライティング」という単語自体、少なくともビジネスの世界に身を置くような人でなければまず出会わない言葉です。時折テレビ番組のコメンテーター紹介などで、広告代理店勤務の「コピーライター」といった字面を見るくらいでしょう。

 

なので、日本語や英語と同じように、コピーライティングを独立した「言語」として解釈している人は少数派だといえます。

 

 

例えばあなたは、「方程式」という言葉を見て、中高生時代に教わった「数学の公式」を漠然と思い出すかもしれません。

 

ですがコピーライティングという言語の世界では、

 

「こうすれば必ずこうなる」という決まったパターンを想起させ、上手くいく方法が1つに集約させるイメージを与える

(類語:「定石」「王道」「鉄則」「流儀」)

 

 

という機能を持たせています。これが「方程式」という言葉の、コピーライティングにおける意味です。

 

 

せっかくなので別の例も考えてみましょう。

 

 

あなたは、「無料」という言葉を見て、「お金がかからない」という意味しか思い浮かばないかもしれません。

 

ですがコピーライティングという言語の世界では、

 

・本体の一部を無料にするケース

例:「オンライン英会話講座のレッスン1を無料公開」

 

・おまけを無料でプレゼントするケース

例:「対象PCをご購入の方にセキュリティソフトを無料プレゼント」

 

・サンプルを無料提供するケース

例:「初めての方にはミニボトル無料サンプルをプレゼント」

 

(類語:「フリー」「お代はいただきません」「タダ」「サービス」)

 

といったケースをそれぞれ想定して使い分けています。

 

 

このように、コピーライティングという言語の世界では、たとえそれが私たちが知っている言葉であっても私たちが想像する以上に細かくニュアンスと用途が想定されて作られているということです。

 

上記の参考例は1単語ごとの例でしたが、この他にも

 

 

  • 「比較して興味を引く」時に使う言葉
  • 「具体的な行動を促す」時に使う言葉
  • 「切迫感を示す」時に使う言葉
  • 「レベル別にする」時に使う言葉
  • 「効率性にフォーカスする」時に使う言葉
  • 「独自性や優位性を強調する」時に使う言葉
  • 「読み手を特定し呼びかける」時に使う言葉

 

 

など、それぞれの場面で適用される言葉が設定されています。それらは一見、先述の「方程式」や「無料」という言葉のように、私たちが既に知っている言葉であったとしても、その真の意味はまるで異なることも珍しくありません。

 

 

もし、言語としてのコピーライティングを体系的に習得したならば、相手にはあなたが世間話でもしているように見えても、その裏ではあなたが巧妙なコピーライティングで誘導していることに気づかないまま、あなたが意図した方向へ聞き手、読み手を導くことができるでしょう。

 

そして、これらを結集したものが、今回の「裏企画」です。

 

人をかす言葉, 意味, 事例を網羅それが「神ライティング」

 

の企画1つで「言語としてのコピーライティング」を習得できます。正直な話、英語学習よりもよほど収入に直結するでしょう。私たちは日本語の読み書きは既にできる分、「コピーライティング版の日本語」を学ぶにしても即座に意味を理解して活用し始めることができます。

 

コピーライティングといえば、「PASONA(パソナ)の法則」や「AIDA(アイーダ)の法則」などのフォーマットのお話が注目されます。もちろんこれらの「形式や全体の流れを決める」技術は覚えておいて損はありません。これらの文章の構成を決める技術は、生物にとっての骨格と同じです。

 

 

ただし、骨格だけでは生物は死んでしまいます。というより骨しかないなら機能しません。血肉があって初めて生物として生きることを許されるのです。

 

 

コピーライティングの世界で言えば、その血肉とは実際の「言葉」です。これらは通常、実践者のあなたがこれから学習を進める上で「自分の言葉」を見つけていただくことになるのですが、この裏メニューでは既に効果の出ている言葉を全てあなたにお渡しします

 

この裏メニューであなたにお伝えする「言葉」はゆうに2000語を超えますが、その分様々な状況に対応した「相手を行動させるための言葉」(主に購入だと思います)を繰り出すことができるようになります。

 

 

加えて、裏メニュー参加者だけのコピーライティングを極めるための講義を順次開催していきます。

 

内容の一部を公開すると・・・

 

  • ○○個の秘密兵器
  • ヒット商品の秘密
  • セールスレターの真のミッション
  • 説得の方程式
  • 市場を支配する方法
  • 負けない領域作り
  • 負けない交渉術
  • 人を動かすストーリー
  • ブレットの秘密
  • 相手の思考から「NO」が消えるオファー

ほか多数

 

 

3名の1000万円プレイヤー、10名以上に上る100万円プレイヤーを生み出した、コピーライティングを駆使してこそ爆発的な成果が生まれるアフィリエイトノウハウとは。
(多くのアフィリエイト教材が推奨する「文章力の要らないアフィリエイト戦略」とは完全に逆行するアフィリエイト戦略の数々。実際に私もこのノウハウの教えを受け、それまでのアフィリエイト報酬は桁(ケタ)がそのまま1つ増えてしまいました。その圧倒的な実績を裏付ける戦略の全てを頭に叩き込み、行動に移していってください。

 

SEO対策という概念すら吹き飛ばしてしまう「記事の質」に拘る事で爆発的にアクセス数を引き延ばしていくライティング力のみ重視した集客戦略とは。
(このアフィリエイト教材では技術的なSEO対策などに時間を投じていくことはほとんどありません。行っていくことは必然的に人を惹きつける記事を1つ、また1つと書き溜めていくことです。多くのアフィリエイターがSEO対策にかけている時間の全てを記事の作成に費やし、その記事1つ1つに質の高いアクセスを集めていくことがこのアフィリエイトノウハウの集客戦略です。)

 

わずか2つの媒体のみで月収100万円以上のアフィリエイターを続出させた、あらゆる「無駄」を省き切った極めてシンプルな仕組み作りとは。
(このノウハウではブログやサイトなどの量産は一切致しません。必要ななものは「ブログ」と「メールマガジン」というたった2つの媒体のみ。その王道的な媒体のみで彼は実際に月収100万円を超えるアフィリエイターを続出させています。無駄な量産行為を省き徹底した媒体作りを集中して頂くことが成功への最短ルートだと私達は考えています。)

 

ブログ媒体、メルマガ媒体を構築する際に必ず決めておかなければならないたった1つの構成条件とは。
(このたった1つの要素を間違ってしまうだけであなたは長々と無駄な労力を垂れ流し続けることになります。決してそのような状況を作らない為にもまずは最初にの段階でこの重要な構成条件をしっかりと取り決めてください。)

 

ブログ媒体の収益を一瞬で何十倍にも引き上げるあまりにも簡単なあるたった1つの仕掛けとは。
(これは言わばこのアフィリエイト戦略の原則です。その仕掛けを張り巡らせていくことであなたのブログ媒体の収益性は時間の経過と共に何十倍も変わっていくことになります。)

 

わずか10アクセスに1本の成約を自由自在に実現させてしまう成約率のみを徹底的に重視していくブログ媒体の作り方とは。(ブログの成約率を1%、2%上昇させるだけであなたの収入はその後、何倍も、何十倍も変わっていくことになります。高い成約率こそがアクセス数の
現金化に繋がっていくということです。)

 

SEO対策という概念すら吹き飛ばしてしまう「記事の質」にこだわることで爆発的にアクセス数を引き延ばしていくライティング力のみ重視した集客戦略とは。
(このアフィリエイト教材では技術的なSEO対策などに時間を投じていくことはほとんどありません。行っていくことは必然的に人を惹きつける記事を1つ、また1つと書き溜めていくことです。多くのアフィリエイターがSEO対策にかけている時間の全てを記事の作成に費やし、その記事1つ1つに質の高いアクセスを集めていくことがこのアフィリエイトノウハウの集客戦略です。)

 

あるコンテンツを2つ以上の媒体に振り分けていくだけでその集客効果を倍増させることができる極めて効果的な集客戦略とは。
(本来は1つに媒体にまとめる事が出来るコンテンツをある構成に沿って2つに振り分けていくだけでその集客効果は同じ労力から何倍にも引き上げていく事が可能になります。是非その高い集客効果をあなた自身の媒体で実際に体感してください。)

 

集客を主体とする記事における高い集客効果を発揮できる極めて明確な3つのテーマとは。
(集客を目的とした記事を更新していく際は、ある3つのテーマに絞り込んで記事の更新を行っていきます。この3つのテーマをしっかりと押さえていくだけであなたのブログにはあらゆる方向から質の高いアクセスが続々と集めってくるはずです。)

 

手間と労力さえつぎ込んでいけばやればやっただけのアクセスを集めていく事が出来る「あるもの」を複数構築していく集客方法とは。
(これは決して無作為にブログや記事を量産していくという話ではありません。そのような不毛な労力を最小限に抑えつつ、アクセス収集の要となるものを複数構築していく極めて合理的なノウハウです。)

 

くのアフィリエイターがみすみすと見逃している極めて高いアクセスをほぼライバルのいない状態から大量に掻き集めていく事が出来るあるお宝キーワードとは。
(実はそのお宝キーワードはほんの少しのリサーチでいとも簡単に、大量に見つけ出していく事が出来ます。是非そのお宝キーワードを使って多くのライバルを尻目に質の高いアクセスをどんどん掻き集めていってください)

 

訪問者を見る見るうちにオプトインページへと引き込んでいく極めて効果的なアドレス収集フォームの設置方法とは。
(オプトインページとはアドレス収集を行うページの事。そこへの誘導率はあなたの今後の収入を大きく左右していきます。このポイントは絶対にしっかりと押さえてください)

 

意図して決めた属性を絞り込んだ読者リストが日を追うごとに次から次へと飛び込んでくる極めて効率的なアドレスリストの収集方法とは。
(メールマガジンの収益性を左右するのはリストの「数」と「質」です。属性を絞り込んだ質の高いメールアドレスの収集にはこのテクニックが必要不可欠です)

 

記事の更新作業こそがそのまま集客作業へと繋がっていく「集客型記事投稿」の秘訣とは。(記事の更新作業そのものを「集客」へと繋げていくにはその記事内で幾つかのポイントを押さえていく必要があります。SEO対策などに拘らないからこそ、それらのポイントだけはしっかりと押さえていくようにしてください)

 

メールマガジンの到達率を必然的に高め、届けたいメールをしっかりと到達させていくたった1つの極めてシンプルな方法とは。
(多くのメルマガアフィリエイターが頭を抱えているメールの到達問題をシンプルに解決できる方法があります。ただこれは決して裏ワザ的なものではありません。私達からすればむしり「当たり前」なのですが、その当たり前の徹底がメールの到達率を格段に高めていく事に繋がります)

 

ブログ・メールマガジンの「テーマ」を決める2つの視点とは。
(ブログやメールマガジンのテーマはその後の収入とあなた自身の継続力を大きく左右します。無理をせず長期的な収入を生み出していく為に、続かない、稼げないというスパイラスを作り出さない為にもこの2つの視点は必ず意識した上でそのテーマを決めてください。)

 

新着商材、情報商材のレビュー記事に頼らない幅の広いターゲットをグッと引き込んでいくブログ、メールマガジンの運営方針とは。
(今や乱立状態にある情報商材のレビューサイト、レビューブログ。このアフィリエイトノウハウではそのレビュー記事に拘りません。私達はより広く、より多くのターゲットを的確に引き付けていく新しい形のアフィリエイト戦略を提案します)

 

読み手に対し良くも悪くも“忘れられないほどの大きな印象”を残すブログ媒体、メルマガ媒体の作り方とは。(可も無く不可も無いメッセージからはお金は生まれません。9人に拒絶されても1人に共感してもらえるメッセージを作っていく事がアフィリエイトで成功していく為の考え方の1つです。ただもしもその拒絶と共感の比率を半々レベルにまで引き上げる事が出来たなら…)

 

ブログ、メールマガジンにおける“第一印象”を左右し、その後の売上そのものをほぼ決定付けてしまうまず最初に手をつけるべき2つのポイントとは。
(私達が知る限り、この2つのポイントにスポットを当てているアフィリエイト教材はほとんどありません。だからこそこの2つのポイントには徹底的に力を入れてください。それがまさに差別化に繋がり、あなたに爆発的、且つ継続的な利益をもたらします)

 

レビューサイト、レビューブログを運営するアフィリエイターの多くが陥っている“稼げないアフィリエイター”のスパイラルとは。多くのアフィリエイターはこのスパイラルに陥り、その労力と比例するようにお金を生み出せない環境を作り出し続けています。もしもあなたがその一人になっている可能性があるなら、1秒でも早くこの事実に気付いてください)

 

より広い範囲の顧客を深く意識の高い顧客へと落とし込んでいくブログとメールマガジンを駆使した逆ピラミッド式の「集客」と「教育」を一貫させる仕掛けとは。
(集客段階ではより広い範囲から顧客を獲得し、その顧客を意識の高い見込み客へと落とし込んでいく事が最も理想的な集客&教育スキームです。その流れを一貫させる仕掛けを作り上げる事が出来れば、あなたの手元には嫌でも大金が転がり込んでくる事になるはずです)

 

ブログ訪問者、メールアドレスを受け取った読者があなたのへの「関心」と「意識」を突発的に高め始める、ある2つの明確にするべき要素とは。
(まずはこの2つの要素だけでもかまいません。訪問者、読者に対してはそれらをしっかりと明確にしてください。それだけで「あなた」といういちアフィリエイターへの関心と意識は数段変わってきます。それが以降の教育段階にも大きく繋がっていく事になるからです)

 

集客力、教育力そして販売力を兼ね備えたブログ媒体における4つの必須コンテンツとは?
(集客力、教育力、販売力、その全てを兼ね備えたブログ媒体を運営していく上ではある4つのコンテンツの設置がその必須条件であると言えます。これらのコンテンツを無くして協力なアフィリエイト媒体の構築はまず行えません)

 

コピーライティング力を駆使してこそ可能になる、売りたい商品を売るべくして売る事が出来るアフィリエイト戦略とは?(このアフィリエイト戦略においては無作為なアクセスを大量に集め、そこから偶発的なアフィリエイト報酬を稼ぎ出していくような戦略は一切用いてません。まさに売りたい商品を売るばくして売る事が出来るマーケティング網を張り巡らせ、そこから稼ぐべくして稼ぎたいだけの収入を稼いでいってください)

 

投稿した全ての記事に「役割」を与え、その記事1つ1つ全てを「戦力」に変えていく“捨て記事”を一切作らない徹底した更新戦略とは?
(この更新戦略を徹底していくだけであなたのブログは記事を更新していくごとに新たな戦力を身に付け、倍々式にその集客力と販売力を高めていきます。全ての記事がその戦力となっていくからこそ日々の更新作業にやり甲斐を感じられ、1つ、また1つと資産価値の高いブログ媒体を構築していく事に繋がります)

 

初めての訪問者とリピーター訪問者、この2つの訪問者を決して飽きさせない徹底したサイト構成とは?
(ブログなどのウェブ媒体には2種類の訪問者がいます。初めての訪問者とリピーターとなる訪問者です。継続した新規顧客の獲得し、その売上を倍々式に増やしていく為にこのサイト構成は必要不可欠です)

 

自らのモチベーションを高め、訪問者の信用を勝ち取り、その思考を自在に探り出す事が出来る数クリックの設置作業で簡単に取り付ける事が出来る重要コンテンツとは?
(あなたのブログにこれがあるか無いかでは、その信用性そのものが大きく変わってきます。そしてそのコンテンツは顧客の心理や思考をも自在に引き出していく重要な役目も果たしていくようになり、それはやがてあなたのモチベーションにも繋がります)

 

継続した収入を長期的に生み出し、その利益を最大化していく為にあなたのブログ媒体に設置すべきある仕組みとは?
(これはほんの数秒で出来る簡単な仕組みの設置です。ただこれをやっているかやっていないかであなたの今後の収入は、その「桁」が1つ違ってくるレベルで大きく変わっていく事になります)

 

全てのブログ記事の起承転結を明確にさせ、最後には「オプトイン登録」もしくは「成約」へとごく自然に行動を起こさせていく投稿記事の構成テクニックとは。
(これを徹底していくだけでもあなたのブログからのレスポンスは2.5倍以上は跳ね上がると思います。投稿していく記事をただの“使い捨て記事”にしていかない為にも、このテクニックは必ず実用していってください。)

 

訴求力と集客力を同時に高めるブログ記事のタイトルの付け方とは?
(ブログ記事のタイトルはSEO対策にも自然と繋がっていく為、それを意識したものにしていく事が自然とその集客力にも繋がっていきます。技術的なSEO対策などに時間を割きたくない人ほど、この「記事タイトルの付け方」はそこを意識して徹底するべきです)

 

メールアドレスのリスト収集を第一の目的としたほどほどに意識していくだけでも十分な成果が発揮される片手間レベルのキーワード戦略とは?
(このアフィリエイトノウハウではキーワード対策は決して最も重要なポイントというわけではありません。それ以上に重視していくべきは記事などの内容であると考えているからです。ただほどほどのキーワード対策でもそれなりの集客成果は十分に発揮していく事ができます。その積み重ねが長期的な集客力に大きな違いを生み出します)

 

高い成約率を生み出すLP(ランディングページ)をものの数分でいとも簡単に作り上げてしまう方法とは?
(LPとはリスト収集を目的とするオプトインページのことです。ただしこの方法はある条件を満たしている人のみが実用出来る方法です。条件を満たせていない場合はまずその条件を満たす作業から始めていってください)

 

「あなたの推奨するものなら何でも買います」そんなコアなファンを育成し、爆発的な利益を生み出していく為に必要なリスト教育における基本原則とは?
(リスト教育の基本は「共感」を得て「信用」を積み上げ「尊敬」を獲得していく事です。その心理プロセスを流れるように組んでいく事が出来る原則を押さえ、その原則を踏まえた教育を行っていく事によってあなたの読者リストの「質」と「価値」は限りなく高くなります)

 

興味の「範囲」と情報の「深さ」を意識した上で判断していく情報提供の極めて適切な提供順序の法則とは?
(教育において重要なのは、その「教育内容」と「順序」です。適切な順序を辿れない教育はどんなに内容が良質であっても決して身を結ぶ事はありません。だからこそこの「法則」はしっかりと頭の中に叩き込んでください)

 

メールマガジンの特性をフルに生かした段階を踏んだリスト教育によってコアな“あなたマニア”を自在に作り出していく、その具体的な方法とは?
(これこそがまさにダイレクトレスポンスマーケティングの神髄と言える、メールマガジンを利用したリスト教育テクニックです。その洗練されたテクニックの数々を是非あなたのものにしてください)

 

リスト教育においてあなたが何を差し置いてでも常に一貫し、徹底して行っていかなければならない事とは?
(その答えは極めてシンプルです。ただその軸がブレているアフィリエイターは何と多い事か。だからこそ私はあえてこの一点を強調致します。その一貫性だけは絶対に貫き通してください。それが「結果」となって表れていくはずです。)

 

決して「売り込み」を行わなくても、まるで吸い寄せられるようにあなたの顧客リストが意図した商品を次から次へと購入していくようになる、極めて「ナチュラル」で高い成約率を弾き出していく教育型メールマーケティングとは。
(この基本形はDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)にあります。ただアフィリエイターという立場は、ただ商品を売り込む事だけが利益を生み出す為のアクションになるとは限りません。このナチュラルなマーケティング網を随所に入れ込んでおく事であなたのメルマガからはごく自然に売上が上がっていくようになるはずです。)

 

「教育」と「販売」とを並行して行っていく2つのメールマガジンを並行利用したツインメールマーケティングとは。
(このアフィリエイトノウハウでは2つのメールマガジンを創刊し、2つの方向から「リスト教育」と「アフィリエイト」とを並行的に行っていきます。この2つ方向からのメルマガマーケティングこそが取得していったアドレスリストの価値を最大限にまで高められる戦略であると考えているからです。)

 

リスト収集→教育→成約までの流れをほぼ完全に自動化させるコピーライティングスキルとステップメールシステムを利用した極めて効果的な心理誘導の流れとは。
(人間心理の流れには幾つかの決められた原則があります。その人間心理を意図した方向へ誘導していくには、その原則に沿った効果的なステップがあるという事です。)

 

あなたの言葉、あなたのメッセージを読みたくて、受け取りたくて仕方が無くなる「期待」という心理を煽りたてるブログ戦略、それに追従するメルマガ戦略とは。
(これはいわゆるあなたのファンを構築していく為の集客戦略と教育戦略になります。俗に言う「ブランディング戦略」と言ってもいいかもしれません。)

 

人間心理における「コミットメント」と「一貫性の原理」を利用して読者リストを一気にあなたの世界へと引きずり込む、余りにも効果的過ぎるそのテクニックとは。
(メルマガ内の行数で言えばわずか2行。その2行のみで読者リストの心理状況は一気にあなた側へと加速していく事になります。ただその威力が絶大であるだけにこのノウハウは決して悪用しないでください。)

 

あなたからのメッセージ、提供情報を深く「印象」に残し、気が付いた時にはその世界に引き込んでしまう文章構成の法則とは。
(もしもあなたが何か印象に残っている起業家のメッセージや言葉があるとすれば、それはまさに法則によって作り出されたものなのかもしれません。次はあなたがそのテクニックを利用していく番です。影響を与えられる側から与える側になってください。)

 

何故、本来は対等であるはずの人間関係の中でいつの間にかそこに上下関係に近いものが出来てしまう事があるのか、その心理法則を利用した洗脳レベルの教育テクニックとは。
(リーダーシップを取る者とリーダーシップを取られる者、いじめっ子といじめられっ子、その分かれ道には腕力も学歴も無関係なある心理の法則が存在します。裏稼業の人間の多くはまさにこの心理法則を利用していると言っていいかもしれません。それだけに堅気の人間は決してリアルな世界では決して多用してはならないテクニックです。あくまでもネットビジネスという世界でのみこっそりと実用してください。)

 

質の高いメールアドレスリストの収集における6つの効果的な収集方法とその方法を実践していく際の最も効率的な順序とは。
(読者リストの収集には大きく分けて6つの方法があり、最終的にはその全てを網羅していく事が利益の最大化に繋がっていきます。あなたはその最も効率的な順序でその1つ1つを実践していくようにしてください。)

 

このアフィリエイト戦略だからこそ有効となる、投じたお金がその何倍もの成果を生み出していく有料広告を利用した集客戦略とは。
(確実な費用対効果を得られるなら、とくに無料でビジネスを進めていく事に拘る必要は全くありません。お金を投じるでそれ以上の利益が手に入るなら、本質的にそれ以上楽な話は無いからです。いかに投じた資金をそれ以上の利益に変えていくか。有料広告を利用した集客戦略もしっかりと学んで頂きます。)

 

多くのアフィリエイターが見逃している、費用が安く効果が高い有料広告を簡単に見つける事が出来る「ある場所」とは。
(アフィリエイター目線による有料広告というのは実はそう多くは存在しません。それだけに費用対効果が極めて高い広告というものがこの業界には数多く埋もれている状況にあります。そんな優良な広告をいとも簡単に見つけられるサイトをそのまま公開させて頂きます。)

 

多くの読者増サービスを実際に利用してきた私達だからこそ、その費用対効果を明言出来る、質の高いリストが集められる収集サービスと決してそうとは言えない無い収集サービスとは。
(懸賞、無料レポートスタンドなど、今や多くのサイトが読者リストの収集サービスを行っています。ただ実際のところその「質」はどうなのか。実際に各サービスを利用した経験則を基に利用する価値のあるサービスとそうではないサービスを明確にさせて頂きました。アフィリエイターにとってこれは非常に重要なデータだと思います。)

 

あなたが構築していく集客力のある媒体と教育力のあるメールマガジン、そして高い成約率を叩き出せるはずの環境からの利益を最大化していく為に徹底していかなければならない事とは。
(あなたがこのアフィリエイトノウハウを駆使してどんなに稼ぐべくして稼ぐ事が出来る環境を整えても、ある1つの要素の徹底を疎かにするだけでそこからの収入は半減してしまいます。その環境を無駄にしたい為にもこの重要なポイントは必ず徹底していくようにしてください。)

 

決して単発的には終わらないトップを走り続けるアフィリエイターとなる長期的に利益を上げ続けるアフィリエイト媒体を作り出していく為に心掛けていくべきたった1つの要素とは。
(何故、この業界には出てきては消えていくアフィリエイターが後を絶たないのか、その理由がわかりますか?これはあなたがそんな一発屋的なアフィリエイターにならない為、極めて重要な要素を認識してもらう内容になります。その意識を忘れなければあなたは確固たるトップアフィリエイターになっていく事も可能になるはずです。)

 

価格の安い商品、高い商品、それに伴うアフィリエイト報酬など、これらの数字を判断基準にする上での重要なポイントとは。
(価格設定が自由である情報商材という商品のアフィリエイトにはその価格や報酬に対しての数字的感覚が少なからず重要になってきます。その商品の価格をどう考えるか。その判断基準には幾つかポイントがあるという事です。)

 

成約率の高いセールスレターを見極める為の5つのポイントと21個のチェック項目とは。
(高い成約率を叩き出すセールスレターを見極める為のポイントは実はたった5つしかありません。ただマニュアルの方更にそれを21個のチェック項目に細分化しておきました。その項目条件を満たしている数が多いセールスレターほど成約率が高いと判断して頂いて構いません。これであなたが幾らアクセスを流しても成約を取る事が出来ないようなセールスレターにアクセスを流していくような事は無くなるはずです。)

 

ASP側が公表している購入率の数字をより正しく正確に見極める為のポイントとは。
(ASPが公表している成約率が高いからと言って、その情報のセールスレターが本当に反応の取れるものであるとは限りません。それらの数字は幾つかのポイントをしっかりと頭に入れておいた上で参考にしてください。)

 

特定のアフィリエイト商品に対しアフィリエイターとして書き起こすべきコピーがしっかりと押さえておかなければならない3つのポイントとは。
(商品の「売り込み」は原則としてセールスレターのコピーが行います。アフィリエイターはそれを前提として、そのそのセールスレターへの誘導、そしてそこからの成約率を高める為のコピーを書き起こしていかなければなりません。その際にこの3つのポイントの1つでも欠けていたなら、あなたのコピーはアフィリエイターとしての役割を最大限には果たせていない事になります。)

 

紹介する商品のセールスレターの“弱い部分”を的確に見抜き、そこを補足する事でその成約率を倍増させる3つの着眼点とその補足方法とは。
(情報商材の成約率は実際のところ、セールスレターが「全て」です。そのセールスレターの弱い部分を見極められる視点とその具体的な補足方法が分かっているだけで、あなたが誘導していった際の成約率はグンと跳ね上がっていく事になります。)

 

アフィリエイターとして100%の信頼関係を築く事は不可能という事を前提とした上でも、あなたの主張をほぼ完全に信じらざるを得ない状況にまで読み手の心理を半強制的に誘導してしまう方法とは。
(商品を売り込もうとする者にとって顧客との信頼関係は必要不可欠です。ただネットを介してのいちアフィリエイターとして一点の曇りも無い100%の信頼関係を築き上げる事は現実的に不可能でしょう。ただその僅かな不信感さえも逆手に取り、相手がこちらの主張を信じるしかない心理状況を意図的に作り出せるテクニックがあります。これも決して悪用してはならない非常に危険度の高いノウハウの1つです。※やろうと思えばどんな詐欺的な商品も売り込めてしまいます。絶対に悪用はしないでください。)

 

たとえ別のサイトでその商品の事を知ったとしても、あえて“あなた”からその商品を購入したいという人を次から次へと殺到させてしまう販売戦略とは。
(これはある程度のブランディングが成功してこそ実現できる戦略ですがその効果は絶大です。この戦略網を張り巡らせていく事であなたの収入は更に倍増し、安定していく事になるはずです。)

 

他のアフィリエイターを寄せ付けない確固たるベネフィットを認識させ、例えあなたが「この情報商材は詐欺商材です。」と豪語しても、吸い寄せられるようにその商材を買わせてしまう事さえ出来てしまうもはや“洗脳レベル”の圧倒的な販売手法とは。
(このノウハウを自在に活用できる段階となれば、あなたの売上を止める術はもはやあなた自身が全ての仕組みを抹消する以外にありません。どうぞ稼ぎたいだけのアフィリエイト報酬を存分に稼ぎ倒してください。)

 

「森永」片岡敏郎、「資生堂」土屋耕一、「英会話のジオス」岩崎俊一など、日本のトップコピーライターが作り出した、あの有名なコピーに共通するたった1つの要素とは。(テレビCM、新聞広告で何度も使われたあのキャッチフレーズの意外な共通点。それこそが実はコピーライティングにおける神髄でもあったのです。)

 

テレビ・新聞・雑誌。これらに利用される広告コピーとインターネット上における広告コピーとの明確な違いとは。(インターネット市場の拡大こそがコピーライターという仕事の可能性を広げた事は言うまでもありません。そしてその「開かれた可能性」の明確な答えこそが、成約の取れるコピーを書く為の原則の1つと言えるです。)

 

情報発信新時代、そこに求められている発信者の役割とは。(インターネットの普及によってもたらされたコピーライターとしての新時代。億を稼ぎ出すコピーライターが日々意識し、実現し続けている事があります。まずはそれをしっかりと理解してください。)

 

コピーライティングを学ぶ事の価値とそれを裏付ける明確な理由とは。(まずはあなたがコピーライティングを学ぶという事に自らの時間を費やす、その価値をしっかりと自覚してください。)

 

 

成約の取れるコピーと成約の取れないコピー、逆説する事でそれぞれに共通して述べる事が出来る6つの原則とは。(難題に思える「成約の取れるコピーを書く」という事は、実はこの6つの原則をクリアしていくだけで解決出来るという事です。)

 

解り易い文章と解りにくい文章を分ける3つの構成要素。それを踏まえた解り易い文章を書いていく為の4つのポイントとは。(コピーライティングにおいて、解り易い文章を書いていく事はテクニック以前の大前提です。その構成要素とポイントをしっかりと身に付けてください。)

 

文章を書く事自体が根本的に苦手な人でもスラスラと思った事を文章にしていく事が可能になる、あまりにも効果的であまりにも簡潔なたった1つの方法とは。(私も文章を書く事が本当に苦手でした。この方法はそんな私の悩みも一瞬で解決してくれた本当に効果的な方法です。)

 

読み手が興味・関心を抱く2つの心理構成と、その心理を最も強く刺激することが出来る「棚上げの法則」とは。(実はこのセールスレターにもこの法則による要素がかなり強く反映されています。)

 

文章で人を行動させる為に必要な「説得力」。その1つ1つの文章に強靭な程の説得力を備えさせる為に強めていく必要がある1つの要素とは。(決して「口調を強める」というような低レベルな話ではありません。説得力のある文章には必ず強く備わっている1つの要素があるという事です。)

 

反応と行動を引き起こす脳作用。その原理を意図的に利用していくあまりにも効果的な2つの方法とは。(人間の脳には意識的な行動と反射などの無意識的な行動があります。その脳作用をたった1つの文章を介して意図的に利用していく効果的なテクニックがあるとしたら…)

 

コピーライターが常に意識していかなければならない、人の心理原則の流れに沿った最も反応を生み出せるメッセージ構成とは。(人をを行動させ、成約へと導いていく為にこの心理原則とメッセージ構成の認識は必要不可欠です。)

 

人の反応を感覚的に引き出すキーワード。そんな言葉を自由自在に作り出す為の7つのキーワードコンセプトとは。(これを知るだけで、そんなキーワードをまるで辞書を引くように自在に書き出していく事が可能になります。)

 

多くの広告、コピーライターが気付かず犯している、イメージ画像の利用方法における「落とし穴」とその代償とは。(あなたの広告は大丈夫ですか?今すぐにでもその過ちに気付いてください。)

 

ただ興味や関心を引くだけでは不十分。読み手を広告に「一点集中」させる為に付け加えるべきある要素とは。(読み手を広告だけに「一点集中」させる上で、この要素は何を差し置いても必要不可欠です。)

 

ターゲットを広げる広告と絞り込む広告。あるたった1つの要素だけでこれらを自由自在に行っていく事が出来る極めて明確で戦略的な方法とは。(商品やサービスのニーズに合わせ、ターゲットの拡散と集中を切り替えていく極めて有効なテクニックです。)

 

広告には「顔出し」が必要不可欠?そんなインターネット広告の一気に常識を覆えしてしまう多くの本当の真実とは。(あなたは広告上における「顔出し」が反応を上げると思っていませんか?多くの心理学研究が裏付けているその真実に一刻も早く気付いてください。)

 

 

開かれた広告サイトを決して閉じさせる事無く、読み手を申し込みボタンへと引き込んでいく2つの演出とそれを作り出す為の7つのポイントとは。(この極めて重要なポイントは“15の事例”と共にその全てを公開しています。)

 

文章1つで信用を勝ち取っていく為には必要不可欠な、読み手の共感と信用を作り出す為の4つのファクターとは。(それは決して難しい事ではありません。「誰から好かれる人」は例外なく誰もがこの4つのファクターを無意識的にこなしているからです。)

 

あらゆる業界のトップセールスマンが意識的、無意識的に行っている、ほんの数分の会話から見込み客の信用を勝ち取っていく広告サイトにこそ応用できるその「説得の切り札」とは。(人から信用を勝ち取り、ものを売るという事についてはセールスも広告も全く同じであり、これはそんなトップセールスマンに習うライティングテクニックです。)

 

行動心理学の名著書「影響力の武器」によるある心理学実験によっても実証されている、人が反射的に説得されてしまう、ある言葉の法則とは。(行動心理学の入門書としても推奨する人が多い「影響力の武器」。そこに書かれているある神学実験の結果はコピーライターとしては決して見過ごしてはいけない事実を示していたわけです。)

 

「信用」は「共感」から生まれ「共感」は「理解」から生まれる。この心理プロセスを逆手に取った、自らの主張を誰もが当たり前に認識する常識であるかのように読み手の脳内に擦り込んでしまうライティングテクニックとは。(これは脳科学を真剣に学んだ彼特有のテクニックと言ってもいいかもしれません。まさに脳科学者、心理学者顔負けのライティングテクニックです。)

 

多くの情報を与えすぎると人の脳は判断に迷ってしまう?この理論のある意味での「正しさ」と「間違い」を明確にする1つの法則とは。(この理論にはある意味での正解と間違いがあります。そしてこの法則はコピーライティングにおいては非常に重要なポイントの1つと言えます。)

 

一方向からの一方的なメッセージでは無く、2面性のあるメッセージから合理的に読み手の信用を勝ち取っていく文章構成とは。(何故、多くのセールスコピーがろくな反応も生み出せない「独りよがりな主張」になってしまっているのか。その秘密がここで明らかになっています。)

 

セールスの為のコピーに限らず、ビジネスそのものの根本的な原則とも言える「保証」についての明確な基準とは。(この「保証」についての原理原則を多くの提供者は全く理解していません。ここで価値のある保証とそうでは無い保障の明確な基準をしっかりと理解してください。)

 

テレビCMに起用される好感度の高い芸能人。その事例が裏付けているある心理作用を効果的に利用していく方法とは。(芸能人にとって極めて重要なベクトルを占める「好感度」。それを裏付ける心理効果を広告に活かしていく極めて効果的なテクニックです。)

 

商品の提供者や開発者の経歴や実績。それらの事実を有効に演出し、その全てを完全に信じ込ませてしまう“ライティングテクニック”とは。(実績画像やその記録などを見せるという事では無く、あくまでも文章1つでその全てを信用させる高等テクニックの全てがここで明かされています。)

 

獲得する事の満足感と損失することの恐怖感。そんな“人間の幸福感度”を巧妙に利用した、悪用する事だけは絶対に許されない心理誘導の絶対法則とは。(念を押しますがこれは本当に悪用する事が許されない極めて効果的なテクニックです。あなたの道徳心を全面的に信頼し、その全ても公開します。)

 

「押してもダメなら引いてみろ。」「北風と太陽。」これらの諺や童話を広告の反応へと作用させる為のある1つの前提条件とは。(この条件を満たさずして、引きのメッセージや太陽のような広告戦略は全く通用しません。コピーライターはまずそこに気付いておく必要があります。)

 

興味本位で入った服屋さんでやたらと話しかけてくる店員。そんな“ウザい”売り込み行為を知らず知らずに行っている「成約の取れないコピーの原則」とは。(とくに情報商材のセールスコピーはこの原則にそのまま該当する「ウザいコピー」のオンパレードです。あなたはその過ちを犯さないようにしてください。)

 

りんごは赤い、地球は大きい、盗みは悪い。こんな客観的な事実を利用して見込み顧客からYESを引き出してしまうテクニックとは。(このテクニックを利用された場合、私なら「ラーメンはおいしい」「パンクロックはかっこいい」こんな主張からでも「反応」を引き出されてしまうと思います。)

 

日本の常識がまるで通用しない国へ運ばれた100人の日本人。その80人が取ったある行動に対し20人は…。この心理作用を利用した行動心理学の応用法とは。(この法則は日本人にはとくに大きな効果を発揮してしまう、国内向けのネット広告においては極めて有効なテクニックです。)

 

進学塾のカリスマ講師に学ぶ、読み手の頭の引き出しに重要なポイントをごく自然に詰め込んでいくような、こちらの主張を思考に擦り込んでいく方法とは。(物事を教え、覚えさせる事に長けた人が無意識的に行っている、まさに「教育の場」から応用を効かせたライティングスキルです。)

 

反応の取れないコピーが共通して「守る事が出来ていない」、読み手の購読心理を大きく左右するワンパーソンの法則とは。(情報商材のセールスコピーにおいては約半分以上がこの過ちを少なからず犯しています。「成約」を勝ち取っていきたいなら、この法則は必ず守らなければなりません。)

 

肉厚ステーキとビール。そんな「食欲を掻き立てるフレーズ」を広告へと有効に結び付けていく生理的な欲求を刺激していく方法とは。(一見無関係な欲求を掻き立てるキーワードが何故、有効に左右してしまうのか。ここではそんな「マジック」のような交渉スキルの「種」が明かされています。)

 

明日、食べる事もままならない貧困生活者と高層マンションの最上階に住む高額所得者。どちらにも共通した反応を引き出すある潜在的な欲求の刺激方法とは。(何故“対極な立場にある対象者達”へ同じレベルの影響を与える事が出来るのか。情報商材のコピーなどにはとくに有効なテクニックです。))

 

決してただの「まとめ」で終わってはいけない。セールスレターの「追伸」における4つの原則とは。(これをしっかりと理解しているコピーライターは実は極めて少ないと思います。何故なら大半のセールスレターの追伸はこの原則を守れていないからです。)

 

もしもその場で「決断」を引き出せず、広告を閉じられてしまっても時間の経過と共に改めて広告を開きたくなってしまう意図的に2つの心理を刺激しておくテクニックとは。(広告の理想はその場で決断させ、行動させる事です。しかし再び読み手を広告に引き付けられる仕掛けを施しておく事で再訪問率は格段に引き上げ、その積み重ねが安定した売上を生みだし続けます。)

 

あなたがコピーライターとして着実な成功へのステップを駆け上がっていく為に、まず書いていくべきコピーの極めて重要な原則とは。(このステップは私も実際に踏んできたものになります。「成功」はその階段はそれを1つ1つ上がっていったところにあるという事です。)

 

世界一の投資家ウォーレンバフェットの「投資の神髄」に学ぶ、投資ビジネスとコピーライティングに共通するあまりにも意外な「極めて重要な原則」とは。(何故、ウォーレンバフェットが世界一の大富豪になれたのか。この原則はその秘密を解き明かす最も的確な答えの1つではないかと思います。)

 

卓越したコピーを書く必要も無く、人並みのコピーで異常なほどの成約を勝ち取れてしまう、それを実現するための押さえておくべきたった2つのポイントとは。(これは私が最も力を注ぎ、研ぎ澄ませたノウハウの1つです。そのポイントはわずか2つ。これを知るだけでもあなたはすぐに一流のライターへと近づく事が出来ます。)

 

これまでのコピーライティング教材、書籍などでは触れる事の出来なかった“タブー”。その答えを解き明かす、全てのコピーライターの認識そのものを変えるほどの「最重要原則」とは。(仮にあなたがそれなりの実力を持ったコピーライターであるとしても、この原則には、ど肝を抜かれる事になると思います。この一節だけでも、その価値は全く持って計り知れません。)

 

多くのコピーライターが偶然レベルでしか到達する事が出来ていない、成約率を左右する6つの構成パターンとその事例とは。(この構成原則は本当に重要です。いかにこれを無視しているコピーが多い事か、その事例を目の当たりにしていくと共に、あなたはそれを痛感していく事になると思います。)

 

作成したコピー全てを「台無し」にしてしまい兼ねない。一切の妥協を許さずに絞り込まなければならない極めて重要なポイントとは。(懸命に書き綴ったコピー。それを決して無駄にしない為にも、このポイントは必ず押さえていくようにしてください。)

 

人が何かの商品に手を取り、それを購入する際の2つの深層心理。その両側面を意識したコピーライターにおいて非常に重要な1つの判断要因とは。(この深層心理を無視してコピーを書く事は実質不可能です。反応の取れないコピーでいいなら幾らでも書く事は可能だと思いますが…)

 

このセールスレターも決して例外では無い、それを前提としていくだけでコピーを作成していく作業効率が格段に上がるコピーを構成する4つのブロックとは。(セールスの為のメッセージは全部で4つのブロックに分類していく事が出来ます。これを理解するだけで「コピーの書き易さ」は劇的と変わるはずです。)

 

1つのメッセージで3つの有効な効果を生み出す、3方向の視点で1つの物事を解説していくライティングテクニックとは。(興味を引き出し、信用を勝ち取り、行動を起こさせる。この3つの作用を同時に引き出す事が出来る非常に有効なテクニックです。)

 

多くのコピーライターが少なからず捉われてしまっているコピーの長さ、文章量におけるたった1つの明確な答えとは。(長い方がいい、短い方がいい、そんな議論はおかしく思えてしまう余りにも明確過ぎる答えがここで明かされています。)

 

一字一句を読み逃させる事さえも許さない。そんなコピーを書き上げるためのある重要なポイントとは。(流し読みが当たり前とされるコピーをその文頭から釘づけにしてしまうためには、幾つかですが抑えるべきポイントがあったのです。)

 

その全文を読み終えた頃には気が付くと申込みボタンを押してしまっている、そんな心理状況を意図的に作り出せてしまう文章構成テクニックとは。(コピーや文章の構成、それがいかに重要であるかがわかります。)

 

人間の心理を巧みに翻弄し自分にとって都合の良い常識を自在に植え付けてしまう、もはや洗脳の域にさえ達してしまうほどの文章を作り上げる方法とは。(これはあまりにも危険なノウハウです。ただこれを明かさずして彼のライティングテクニックを語る事は出来ません。)

 

人を動かすために超えるべき3つの壁。その壁をまるごと壊してしまうほどの説得力を全ての文章に備わせてしまうテクニックとは。(このテクニックを身に付ければ説得力の文章とそうではない文章、その明確な違いを理論的に説明することが可能になります。)

 

本来は明かしたくはないマイナス要素を「誠実さ」に切り替えプラス要素にさえ反転させてしまう、その具体的な文章術とは。(人の「誠実さを感じる」という心理を追及した1つの答え。それがこの文章術です。)

 

申し込み件数を爆発的に増やす事とクレーム率、返品率を意図的に抑える事を同時に実現させてしまうあまりにも意外な方法とは。(これは本当に意外な方法です。しかしその絶大な効果を知っているライターだけが自在にこのノウハウを駆使しています。)

 

真っ白なキャンバスに絵を描くかのように自由自在に読み手の“心”を操る決して悪用される事だけは許されないその神がかった文章スキルとは。(これこそが全ての文章に通じる核心的部分と言えるかもしれません。ただし悪用だけは絶対に厳禁です。)

 

読み手の興味、関心を引き付け、広告へと集中させる、属に「ヘッドコピー」と呼ばれる部分に必ず課すべき2つの構成要素とは。(人の「興味」という心理を追及した上での構成テクニックです。ヘッダーなどにこの構成を取り入れるだけでその反応率は跳ね上がる事は言うまでもありません)

 

その一文で全ての信頼と信用を勝ち取り、誰よりも何よりも自らの「正しさ」を心の奥底にまで植え付ける門外不出のテクニックとは。(読み手の信用を勝ち取るという最も重要なテーマに明確な答えを示す極めて重要なテクニックです。)

 

今決断しない事が人生の終わりを意味するという錯覚さえ与えてしまいかねない、その「救い」を自分にだけ向けてしまう誰しもに潜む心の弱みとは。(興味を引き、信用を得ても最後の一歩に人は思い悩みます。しかしその心理を逆手に取る事が出来たなら…)

 

申し込みボタンを押さずにはいられなくなる、そんな心理状況を絶妙なタイミングで作り出す方法とは。(読み手の心理状況の変化を掴む必要があるからこそ、最後の最後にそのタイミングが極めて重要となります。)

 

溢れ出てる売れる文章とアイデアが止まらなくなる、一流のコピーライターだけが知っている無意識の世界を意識的に作り出すその方法とは。(コピーを作る人間の“意識”。その思考法は実は誰もが意識的に作り出せるという事です。)

 

NOとYESを自在に引き出す自分にとって都合の良い思考を自在に植え付けていくテクニックとは。(YESかNO。その2つに1つの回答を同期させていく事が最も重要なYESを勝ち取っていくためのテクニックに繋がっていきます。)

 

下手な書き方をしても反応が取れてしまう人の購買心理に沿った文章構成とは。(まずはこの構成を意識するだけでも結構です。これだけで文章の解り易さそのものが大きく変わってくるはずです)

 

知らず知らずに売り上げを下げているほぼ大半のコピーライターが陥っている過ちとわずか数分で改善出来るその具体的な改善方法とは。(失敗事例は時に成功事例を超える真実を示します。そしてその過ちは実は簡単に改善する事が出来るんです)

 

興味を植え付け、信用を築き、興奮を抑えきれなくさせる人間の心理を思いのままに操ってしまうある文章に隠されている“マジックワード”とは。(人の「興奮」という心理を追及した言葉や言動を操ってしまうテクニックです。)

 

ほんの数分の書き直しで成約率が数パーセント向上する全てのコピーに今すぐにでも追加するべきある3つの要素とは。(今、文章で何かのセールスを行っているならすぐにこの4つの要素を追加してください。それだけで成約率は数%単位で向上するはずです)

 

寝ても覚めてもお金を生み出し続ける長期的なロングセールスを記録できるコピーに潜ませておくべきある策略的なポイントとは。(ロングセールスを生み出すコピーにはある策略的なポイントが潜んでいるという事です。)

 

締め切り後でも申込み志願者が殺到し続ける、時間が経過するほど夜も眠れなくなるほどその秘密が知りたくなってしまう“後引きの文章テクニック”とは。(時間軸というものを巧みに利用した多くのビジネスにも応用が可能なライティングテクニックです。)

 

年間売上1億円のコピーにあったものと年間売上1000万円のコピーに無かったもの、その結論とは。(あなたはその結論に驚かれるかもしれません。しかし人の心理にはそんな驚きの共通性があるという事なのです。)

 

決して抽象的では無い、あまりにも具体的な最高のコピーを書き上げていく為のコピーライターとしてのマインドセットとは。(多くの人が抽象的なイメージを出だしてしまうマインドセット。しかしコピーライターにおけるマインドセットは極めて具体的で明確なものなのだと気付いてください。全てはそこから始まるという事です。)

 

相手の立場に立って物事を考える自己投影。その対象となる視点を着実なステップで培っていく具体的な方法とは。(相手の立場に立って物事を考える。これが苦手な人はとくにこのステップを覚える事が人生そのものに役立つはずです。)

 

私や彼がコピーを書いていく際に常に意識しているマインドマップならぬマインドキャンパスとは。(自分自身が表現したい概念のイメージを図にしていく思考法、マインドマップ。その視点で読み手の思考をイメージしていくマインドキャンパスという思考法もここで紹介しています。これは私達(私と彼)が常に意識するようにしている重要な思考法の1つです。)

 

ほんの少しの意識の集中と思考。誰もが日常生活の中で簡単にコピーライティング力を高めていく事が出来る3つの方法とは。(これは私と彼が常日頃から実践しているライティング力を高める為のトレーニング法です。是非あなたも日常の中でこれを取り入れライティング力を伸ばしていってください。

 

 

といった内容(もちろんこれら以外にも)を裏メニュー参加者のみに公開していきます。

 

そのほか、裏メニュー参加者限定のコンテンツを続々と配信予定です。

 

真のコピーライティングが

引き出すあなたの真の価値

 

域ライティング」でお伝えする内容は、きれいな文章を書く技術というよりも、スピード感ある物語のシナリオを書く姿に近いかもしれません。これはコピーライティングに限った話ではありませんが、人を行動させる言葉に要求されるのは「何をどういうか?」という文章力よりも「どの順番で言うか?」という構成力です。

 

参考までにお伝えすると、始めの3つのステップが見せ所になります。

 

ステップ1:問題の明確化

└読み手が緊急に解決しなければならない「問題(痛み)」を明確にする

 

ステップ2:親近感の醸成(じょうせい)

└こちらの提案に真剣に耳を傾けてくれるよう、読み手との距離を縮める

 

ステップ3:解決策の紹介

└読み手が抱える問題の解決策を紹介する

 

 

ある程度ビジネスを学んだ人なら、「なるほど、ステップ3でいよいよ自分の商品や商品の強みを紹介するのだな」と思うかもしれませんが、焦らないでください。あと少しだけ待ってください。

 

ステップ3の「解決策の紹介」の段階では、商品「そのもの」の紹介ではなく、その背景にある解決へのアプローチ法・・・すなわち、画期的な技術や仕組みなどを紹介しま。つまりどのようになるかと言いますと、

 

ステップ1:問題の明確化

└「○○でお困りではないですか?」

 

ステップ2:親近感の醸成(じょうせい)

└「○○や○○で大きな限界や無力感を感じているかもしれません」
└「私も同じ立場だったのでよくわかります」

 

ステップ3:解決策の紹介

└「そんなあなたに、○○という新しい方法を紹介します」

 └つまりここではまだ、商品の紹介をしない

 

 

この文章のパターンは、ヒット曲やヒット映画に共通する構成のようなものです。ヒットする曲や映画はもちろんバリエーションがありますが、よくよく分析するとそれぞれの展開の仕方には黄金パターンがあるのです。例えば次の事例も、一見すると上記の例とは異なる内容ですが同じパターンを使用しています。

 

ステップ1:問題の明確化

└「今まで○○や○○など、あらゆる方法を試したのに

  結果が出なかったのには理由があります」

 

ステップ2:親近感の醸成(じょうせい)

└「私たちはそうした方々と共に過去○○年間、
延べ○○人を超える調査とテストを行ってきました」

 

ステップ3:解決策の紹介

└「そして画期的な方法が判明し、この度この新しい○○を商品化します。
これにあたり、誰でも参加できる無料モニターを募集します」

 

 

上記の「黄金パターン」はあくまでも一例ですが、こうした技術を体得すると、普段の生活の中でありとあらゆる広告にさらされているような読み手の関心も一瞬で掴めるようになります。

 

裏メニューである「神域ライティング」では、こうした要素を最も深いレベルまで落とし込んであなたにお届けします。

 

「単語」中心の学習により

消化不良リスクを克服

 

域ライティング」のコンテンツは既にご参加いただいた実践コースにも引けを取らないほど相当量になることが予想されますが、基本的には「単語」を中心として学んでいただくので、すぐに使えるコピーライティングを手にしていただくことが可能になっています。

 

世間的なコピーライティング系の教材はどうしても理論中心で事例が少ない傾向がありますが、「神域ライティング」では私が使用している武器そのものをお渡しするので、あなたも同様に今日から使用していただけるのです。

 

「単語中心」とはどういうことかといいますと、おおよそ下記のようなイメージです。

単語例:「定石」

 

コピーライティング上の意味合い:

定石の「石」は碁石のこと。「決まった手の打ち方」の意味から派生して「決まったやる方がある」という文脈で使われる。ポイントがわかることを感じさせるが、響は固いので「簡単さを強調する」ものとは異なる。

 

類語:「しきたり」「お決まり」「方程式」

 

例文

└「ヒットを生む広告の定石」

└「デジタルマーケティング5つの定石」

└「英会話を3カ月でマスターする定石」

 

実際に配布する単語ドキュメントは下記のものになります。下記のようなドキュメントがテーマごとに数十個配布されるとお考えください。

 

■神域ライティング単語ドキュメント例1

 

■神域ライティング単語ドキュメント例2

 

■神域ライティング単語ドキュメント例3

 

 

 

このように

 

・テーマとなる単語

・コピーライティング上の意味合い

・類語

・例文

 

といった流れで単語を取り上げつつ、それが持つコピーライティング上の用途(これが重要です)と使用例をお伝えしますので、ご自身で意味を理解しながらすぐに活用できるのです。

 

この「単語レベルでお伝えしていく」スタイルは私自身初の試みとなりますが、各テーマごとに膨大な量の単語、類語使用例を網羅していますのであなたにとって非常に強力な武器になるのは間違いありません。

 

こうした単語レベルでの解剖により、

 

天才の感覚」さえもロジカルに分解し, 自分の技術として落とし込む

 

とが可能になりました。良い文章というものも分解すればそれは「単語の集まり」に過ぎません。使える言い回しも無限にあるわけではなく、最後はどれだけ言葉(単語)のストックがあるかで「奥行(おくゆき)」が決まります。

 

そしてこの神域ライティングであなたにお伝えするものは、かつて広告の天才たちが駆使してきた言葉を単語レベル(場合によっては一定の語句)にまで分解し、読み手の感情(不安、欲望、好奇心など)をこちらから意図的に引き起こす言葉の数々です。

 

人間は感情の生き物です。そして感情(本能)に訴えかけられるような言葉を投げかけると、たとえそれが広告, 商業目的の発信とわかっていても抗えずに見入ってしまうのが人間です。事実、私たちは日々ネットで発信されている広告や発信に反応しているはずです。これらは仕掛ける側が巧妙に用意した単語に操られて、強制的に反応させられているのが実態なのです。神域ライティングでもこの事実を考慮し、メジャーなものからあまり知られていないものまで、人間を操作するための単語をお届けします。

 

提供語数は2000語以上

 

ブログタイトル, メルマガ件名

SNS投稿, 全て組み込み可能

 

なたにお伝えするコピーライティングは汎用性が高いです。そもそもコピーライティングはビジネスのあらゆる場面(企業同士のプレゼン、食品の店頭販売、家電量販店)で使われています。それがネット空間に場所を移せば、

  • ブログ記事タイトル
  • メルマガ件名
  • SNS投稿
  • YouTube動画タイトル
  • 物販(商品説明など)
  • ココナラなどの販売ページ
  • 商品名、サービス名、企画名

 

上記の各場面でコピーライティングを活用することができます。動画全盛の時代になっても、視聴数の決め手となるのは動画タイトルです。ニュースサイトも画像ではなく見出し(テキスト)が閲覧数を決めています。これらがもし、何の説明(タイトル)も無い画像だけだったらコンテンツを選びようがないですよね

 

だからこそ、あなたが「神域ライティング」で手にする言葉の知識と活用方法は、あなたがこれから行っていくネットビジネスのあらゆる場面で活用できるということなのです。

 

ところで、「THE ONE」や特典の神域ライティングを含む一連の新企画ですが、

 

このタイミング以外では

入手不可

 

す。人との出会いも、こうした企画との出会いも、全ては縁であり、タイミングです。こればかりは誰にもどうすることもできません。その分、機会を得た人は、機会を得られなかった人の分も盛大に利用することが大切です。

 

あなたは少なくとも、この手紙を見ることができている時点で縁とタイミングを掴んでいます。これは誇張抜きに、あなたの運の良さによるものです。

 

 

あとは掴むか、掴まないかのお話ですね。

 

 

コピーライティングは本当に極めると芸術性すら感じるものになります。そして、これほど恐ろしい技術も無いように思います。なので、あえて知らずに生きるというのも1つの正解なのかもしれません。

 

ただ1歩の差が修正不可能な差を生むのが宇宙の心理でもあります。これは水をどれだけ99℃で保っても沸騰することがないことに似ています。

 

 

私が現在進行形で月商100万円以上生み出している「普段使い」の武器をそのまま渡すことになるので、相応の参加費とさせていただきます。

 

無論、実践コースで紹介している各種ノウハウも私が使用しているものですが、特にコピーライティングに関するものは毎日何かしらのコンテンツを発信しているので、私が扱うスキルセット(ノウハウ)の中で最も使用頻度が高いものになります。

 

 

あなたにも私と同じものを手にしていただきます。

 

その分、「神域ライティング」を手にしていない人とそれを手にするあなたとでは、今後一生涯、絶対に埋めることのできない差(1回限りのご案内のため)を生むことになります。

 

つまり、あなたは「神域ライティング」を手にすることで、実践コースのみに参加している人、そもそも実践コースすら知らない人々と

 

「知識差」の究極的な最

 

実現できるということです。ビジネスの成立条件が「知識差」という話は基礎コースの段階から度々お伝えしてきました。これはどんな場面でも、やはりその有効性は変わりません。結局は、持っている情報の差が、そのまま競争相手との有利不利を決めることになります。

 

 

例えば、戦争の初期段階がまずは「情報戦」から始まることからも、初手の情報戦でどれだけ差をつけられるかが重要ということです。ビジネスもある意味「戦争」です。どれほどオリジナリティのある情報発信やキャラクターブランディングを極めても、よくよく中身を見れば他社(者)のコンテンツと重なる部分が出てくるものです。

 

もし情報発信者全員が同じ情報しか持たなくなったら、1人でもそれをネットで無料公開した瞬間にその情報の価値はゼロになります。こうなってしまえば、あとは本当に個人個人のキャラクターで売るしかありません。ただこれは相当大変です。キャラクター性は数値化できないからです。

 

 

「私はこんなにもおもしろい人間です」というよりも「あなたに500本の講義動画をお渡しします」と言われた方が買う気が起きます。人間は自分がどれだけ得をするかということにしか本当は興味がないからです。それを前提とした上で、特定の人をフォローするという状況が生まれます。

 

 

だからこそ、究極的に「知識差」の勝負が多くなると理解している(危機感のある)起業家ほど、時間と足とお金を使って人と会ったりセミナーに参加したりして常に学ぶことを怠らないのです。

 

今回のお話で言えば、実践コースよりも、フルオーダーメイドコンサルよりも、秘匿性の高い情報をあなたが掴んでおくのは優位性を確保する上で非合理な話ではないということです。

 

無知なライバルたちには「真実」を知らないまま消えて欲しい

と思っています

 

ットビジネスの世界は入れ替わりが激しいですが、最近は特に質(たち)が悪い輩が増えてきました。一時的に稼げれば良いとでも思っているのか、道徳的に歓迎されない、ともすると法律問題にも発展しうるやり方でビジネスをしている人間が目立ちます。もはやこれをビジネスと表現して良いのかも謎ですが、便宜上そのように呼んであげましょう。

 

最近私が遭遇した例でいうと、冒頭でも少し書きましたが私の書いたコンテンツを流用してあたかも自分の発信内容のように振舞う不遜な輩です。これには正直、怒りよりもまず驚きました。当人はいわゆる「リライト」でもしているつもりなのでしょうが、はっきり言ってそれはリライトと呼べる代物ではなく、単に「てにをは」をいじったほぼコピペです。

 

リライトは元となる内容を自身の言葉で再構成するというものです。つまり、要点こそ同じでも一見して違う文章である必要があります。これを無視してほぼコピペで通してしまうと、サイト記事なら検索エンジン(主にGoogle)からペナルティをくらいます。企業間でこれが起きれば訴訟にも発展しうる事案です

 

私自身、いちいち弁護士を立てて相手をするほど暇ではありませんが、正直このような輩が「のさばる」状況はウンザリしている節もありますので、より高度な力を有した人間を密かに増やして事実上この業界から消えてもらう予定です。その一端を担うのが今回の神域ライティングです。

 

ただし、

 

正直, を付けられません…

 

域ライティングにしても「THE ONE」にしても、企画自体、開催の予定はいっさいありませんでした。あくまで私の「私的な資料、行動指針」という位置づけで、公開や共有はせず密かに活用し続けようと思っていました。なので、あえてそれを譲り渡すとなれば、極論1000万円でも良いと考えています。現に私は、神域ライティング内のノウハウだけで年に1000万円以上は生み出しているからです。

 

もちろん、今回の参加費は1000万円よりもはるかに安価なものですが、それでも参加ハードルをいたずらに下げて「神域ライティング」や「THE ONE」のノウハウと叡智(えいち)が世に広く流れるのを防ぐため、やはり「そこそこの参加ハードル」を意識して参加費を考えました。

 

とはいえ、私も鬼ではありません。本気でこの本来「非公開」のコピーライティングノウハウ、「今後一生涯に渡る最高度かつ無尽蔵の知」を得る意思があるならば、必ず飛び越えられるものに設定しています。あなたが一過性のビジネスではなく、この先10年、20年の未来でも言葉でビジネスを作り、そして稼いでいくなら、神域ライティングや「THE ONE」ほど最適な武器はありません。

 

 

「神域ライティング」および「THE ONE」の具体的な参加費は最後にお伝えしますが、いずれにしても

 

あなたの今後の収入に比べたら

これでもいくらいです

 

直なところを言いますと、「神域ライティング」、「THE ONE」の情報は例えるなら、「電子ロックの金庫に厳重に保管して自分だけでこっそりと見ていたい」、そうした感情が生まれるものです。なので、こうしてあなたに提案する必要はそもそもありません。とはいえ、せっかく情報と学びへの感度が高まっている今のあなたになら、私の最後の秘密」を公開する価値はあると考えた次第です。

 

ところで、最近のオンラインビジネスの世界を見ていると、どうにもこうにも「言語」のレベルが低いと感じる場面が増えてきました。

 

 

・時代遅れの売り文句

・周回遅れで再び増えてきたキラキラ系の学生起業家

・インフルエンサーに媚びへつらうだけのアカウント

・煽るしか能のないコピペ副業アカウント

・どこかの誰かの焼き回しのようなセリフ

・成功者の言葉を盗み取るしか能がない偽物

 

 

もう、見ていられません。かつては確かに存在した本当に実力のある人たちはここ数年で軒並み引退(稼ぎ切ったので)、または別の事業に移ってしまったのでこうした現象が起きているのだと思います。とにかく、最近のオンラインビジネス界隈は言語レベルが低いのです。

 

なのでここから先の時代では、言語学習レベルまで言葉の技術を磨いた人や、根本から知を高めた人、それに対して、とりあえず流行りの広告文(コピー)だけを取り扱ってその場しのぎをしている人とで埋められない差が生まれていきます。

 

 

別の見方をすれば、言語レベルで言葉(コピーライティング)の技術や知性を極めることでそれを知らない99%の人間に勝ち続けることができるということです。日本語がこの世から消滅しない限りライバル不在で稼げる「言語スキル」と最高度の「知性」をぜひこの1度しかない機会に手にしてください。断言しますが、どれだけ小手先の技術で年収1000万円程度稼げるようになっても、「神域ライティング」や「THE ONE」でお伝えするような思考を持っていないなら、たとえ

 

1兆円あっても

人生は行き詰まる

 

いうことです。「お金があるならそれでいいじゃないか」と考える人もいますが、仮に口座に1兆円あっても、その活用の仕方を知らなければ目先の快楽と欲を満たすことだけに使って終わります。それ以上の「新しいこと」を何も生み出せないのです。ここに人間的な成長や達成感はありません。それを使う頭を持ち合わせていないからです。この点は宝くじ当選者が最後は破産して終わる人が多いという話にも通じるものがあるでしょう。

 

結局は本人にインストールされている至高のレベルが高いか低いかで、手にしたお金や技術を正しい方向に使えるか否かが決まるのです。例えばスキル面で言えば、思考のレベルが低い人はこの手紙で挙げたような「劣化コピー」が本人の精一杯で終わります。それで得た収入は実力の伴わない偽りの結果であり、10年、20年、その先の生涯を通して実ることはないでしょう。

 

もちろん、「思考」に重きを置くとはいっても、きちんと結果を出す(=稼ぐ)ことからは一切目を逸らしません。そのための各要素は「神域ライティング」や「THE ONE」において提供します。なので、あなたが稼ぐ金額というものは大きなものになるでしょう。その上で、単なる金額の増減よりも、それ以上の知性、これまでにない体験や経験の獲得に重きを置いて欲しいのです。

 

・見たことのない情報に触れる

・会ったことのない人に会う

・行ったことのない場所に行く

 

これらは本当にこだわればそれなりのお金が必要になります。「神域ライティング」や「THE ONE」に参加するあなたには、ぜひ上記のことを意識してお金を活用できる人材になっていただきたいと思います。

 

 

「THE ONE」

※「THE ONE」には「神域ライティング」

(定価100万円)の全コンテンツが含まれます

 

 

 

 

計400万円が実質63%割引

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特価:1,500,000円(税込)

 

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特価:598,000円(税込)

 

 

 

特典(神域ライティング)

のみのプランをご用意

ご一括決済の場合は「THE ONE」への

アップグレード権利を永久保証

「特典(神域ライティング)」プラン

定価:1,000,000円

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特別定価:69万9800円(税込)

分割決済:月々2万9100円(税込)~

 

一括決済30万円割引:39万9800円(税込)

 

お申込みはこちら

(クレジット or 銀行振込)
※デビットカードでもお申込み可能です

 

THE ONE

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【ご提供内容】

 

・THE ONE限定※各コンテンツ(随時追加)

・mail Black(THE ONE限定メルマガ

・LIVE or Direct(各種ライブ, 対面サービス)

・The Data(THE ONE限定特典)

神域ライティング全コンテンツ(100万円相当)

・神域ライティング一括決済特典

 

※コンテンツはテキスト, 音声, 動画等で提供します

特典(神域ライティング)のみ

お申込み方法(クレジットor銀行振込)

 

クレジット一括決済
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【ご一括決済特典】

 

「私のビジネス要綱(本来は非公開)」

これは私が個人的に作成している「ビジネス要綱」です。このビジネス要綱は私自身がビジネスを進める上で信条としている、集客、教育、セールスにおける行動指針です。ただし一般的ではないため、通常であれば公表することはありませんが、裏メニュー参加者には特別に配布します。一般公開されない分、効果は絶大です。このビジネス要綱は、特にオブラートに包むこと無く私の本音で全て書かれているので、私が出している度のコンテンツよりも本質に迫っています。

 

 

「脳科学×ビジネス」

人間の脳の仕組みを理解すれば、一過性のテクニックを超えたビジネス(マーケティング、セールス)を繰り出すことができます。この特典では、脳科学と神経科学に特化する各国の専門機関が明らかにした、世界の市場で効果が実証済みの「販売の科学」を紐(ひも)解いていきます。私たちが絶対に逆らえない脳の仕組みを活用したビジネス手法と今回の「神域ライティング」の技術が融合すれば、あなたの前から敵はいなくなるでしょう。

 

 

「マネして使える広告成功事例(定期追加)」

コピーライティングは本来、「広告(チラシ)」で磨かれてきた技術です。そのため、コピーライティングの本で学ぶよりも、文章が上手なブロガーの記事を読むよりも、実際に流れている広告を見ることが最もコピーライティングのスキルを上げることに役立ちます。ただし、世に出ている広告のすべてが良いものというわけでもなく、プロの目で見て「練られている」ものを厳選する必要があります。この特典では私が日々情報収集をする中で厳選した「マネしても効果か出る」と断言できる広告事例集をあなたに共有します。また、こちらの広告事例は定期的に追加していくので、常に最新の成功広告事例をストックしながらあなたの集客にお役立ていただけます。

 

※成功広告事例集イメージ

 

 

「マネして使える集客単語集(定期追加)」

前述の「マネして使える広告成功事例」の関連特典となりますが、現在進行形で多種多様な企業から出ている広告を独自分析し、効果のある表現や単語を私の方でピックアップした資料をお渡しします。こちらは※スプレッドシート(エクセル)にまとめてありますので、例えば「期間限定感を打ち出したい」「初心者でもできることをイメージさせたい」「ノウハウが充実していることをアピールしたい」といった集客で重要となる各テーマの言葉を簡単に抜き出してあなたのSNSや集客ページでお使いいただくことができます。

 

※集客単語スプレッドシートイメージ

 

 

「米国コピーライター必携のライティングマニュアル」

「コピーライティングの本場といえばアメリカ」というのは、コピーライティングをある程度学んでいれば自然と身に付く情報です。コピーライティングはアメリカで生まれ、今でも研究が進められています。そのコピーライティング大国であるアメリカには、セールスライターを養成する「専門機関」が存在しています。アメリカのマーケティング系の会社の中には、「ここの講座を受けてないセールスライターは雇わない」と言い放つところもあるほどです。

 

創設者は世界的に尊敬されているとあるコピーライターであり、講師陣もその人物だけで億単位の依頼料が発生する名プレーヤーばかりです。そんな人物たちによってまとめられた「コピーライティングの教科書」ともいうべきマニュアルをお渡しします。

 

 

「10年否定した末に肯定に辿り着いた至高の成功哲学」

私はこれまで1000冊以上の本を読んできました。そのほとんどが成功哲学や自己啓発といったものでした。いろいろな考え方をインプットしてきましたが、今も私が活用している「結果を出すための哲学」はたった1つのもので、しかもそれは、私が読書に目覚めるよりも少し前、高校の部活で励んでいた「弓道」からでした。でも当時の私は「その哲学」を真っ向から否定し、しかもそれでいてそこそこ結果を出せてしまっていたので余計調子に乗っていました。

 

それから10年以上経ち、自分でビジネスというものをゼロから作る中で、実は高校時代に弓道で学んだ「○○と思うな!(※特典講義内で詳説します)」という考え方こそが、どんな状況でも淡々と結果を出し続けるための至高の哲学だったと気づかされました。

 

この特典講義ではこの成功哲学を細かく解説し、なぜ巷の暑苦しい成功論では成功できないのかをあなたにお伝えします。この哲学を知ることで、あなたが今後どんな場面(ビジネス、教育、対人関係etc…)に直面しようとも望みの結果を淡々と出せるようになります。これは私自身が10年間、否定し続けてきた中で、やっと真正面から肯定できた哲学です。少しタイミングが違えば、私は相変わらずこの哲学を否定し、あなたにこうしてお伝えすることもなかったかもしれませんね。

 

 

効果が出過ぎてあえて封印】メルマガ登録直後に“濃いリスト”を選別しメルマガ購読率を100%にするリアルタイムLINE原稿

ネットビジネスの世界では相変わらず「LINE信仰」が根強いですが、こうした人たちが信じているのは「公式LINE(旧LINE@)」を使ってメルマガよりも高い購読率を確保する、といったものです。ですが、最近ではこの公式LINE使用者も増えているので、かつて言われていたようなメルマガに対する優位性はむしろ減っているのです。そもそも近年の公式LINEは「業者感」が強くなり、個人的な結び付きを作って関係性を築くことが難しくなっています。

 

そこで、公式LINEを使わず、個人のLINEを使って強力な関係性を作りセールスの成功率をほぼ100%にするメソッドを公開します。個人LINEを使うと言っても誰彼構わずLINEを教えるわけではありませんのでご安心ください。この特典のタイトル通り「濃いリスト(読者)」を最初から狙い撃ちして関係を築いていくノウハウです。

 

これは私が独自開発したもので、あまりにも効果が出過ぎたので(=売上げが立ち過ぎたので)あえて封印したものです。(売上げが出過ぎると税金が大変ですからね…)それほど威力があるこのLINEの新しいノウハウを神域ライティングに参加されるあなたには公開します。緻密に練られた構成になっていますので効果は保証します。

 

※リアルタイムLINE原稿イメージ

 

 

「THE ONEアップグレード権利(永久保証)」

こちらは今回神域ライティングと共にご案内した「THE ONE」へのアップグレード権利です。アップグレード権利は永久保証されますので、今回は神域ライティングのみにご参加いただき、お好きなタイミングで「THE ONE」へアップグレードすることができます

 

また、その際は「THE ONE」の正式定価(300万円)ではなく、今回ご案内した特別価格(150万円)からさらに神域ライティングご一括決済分(59万9800円)を差し引き、そして端数を省いた追加ご決済(90万円の追加ご決済)にてアップグレードいただくことができます。(※計算式:150万-59万9800円=90万200円」)

 

今回は「THE ONE」へのご参加が難しいという場合でも、神域ライティングの決済のみで「THE ONE」へのアップグレード権利が永久保証されます。

 

※上記の各「ご一括決済限定特典」は順次配布します

 

 

「クレジット12分割決済」でお申込み
クリックして参加する
月々58,200円の12回払い

 

 

「クレジット24分割決済」でお申込み
クリックして参加する
月々29,100円の24回払い

 

純粋な能性

 

冷静に考えてみてください。ビジネスは利益を残すことが目的です。この点に関して、私が年商100億を超える経営者から学んだのは、決断の際に感情を捨てるということでした。

 

不安や緊張、または高揚や期待といったものを排除し、その物事(採用、事業投資、JV、パートナシップ締結など)で自社に利があるなら迷わず動くということです。

 

硬い表現になりましたが、要するにその行動の先に「成功の可能性」が期待できるなら動く価値があるということです。翻って今回の2つの企画はいかがでしょうか?あなたの可能性を拡げ、揺るぎない成功をもたらすものになっていますか?(もちろん、私はその覚悟です)

 

10秒、冷静に考えていただき、「YES」と思っていただけるならご参加ください。「THE ONE」であれば神域ライティングの全コンテンツを含めてお受け取りいただけます。

 

またとない機会

占星学的に見る

時代の大転換

 

星学や占星術というとどこか非科学的と思う人もいますが、あくまで「統計学」的観点から見ると参考になるものが多いのも事実です。実際、日本では古くから陰陽師がいたように、歴史に名を残した権力者の背後にはお抱えの易者がいたように、表立って言われていないだけで成功者はこうした学問の力を借りていたのです。

 

なぜなら古来からある四柱推命学や人相学といったものは突き詰めると、膨大なサンプリングを元に確からしい法則を導いている科学だからです(事実、占星学とはそもそも、4000年前のメソポタミア文明から連なる学問です。今はスピリチュアル的イメージがあるかもしれませんが、本来はあくまで科学として扱われていました。)。

 

 

話が逸れましたが、そうした占星学の中の考え方で、「グレートコンジャンクション」というものがあります。シンプルに言えば時代の転換機、変革が起こるタイミングです。占星学の言葉を借りると、工業中心、物質的豊かさを追求した時代から、情報中心、精神的豊かさを求める時代になるそうです。そして今後は、その影響を受ける時代が200年は続くと。つまり私たちが生きるこの時代がドンピシャに当てはまるということです

 

ちなみにこの占星学的にみる200年に1度の大転換については、大手メディアである「Yahooニュース」や「東京FM(ラジオ)」でも度々取り上げてられるほど注目されており、決して一部の界隈で盛り上がっているわけではないことが分かります。

 

 

 

こうした角度から見ると、情報やインターネットを扱う領域でビジネスを進めることがいかに時代に適しているかがわかります。事実、「2019年末ころから2020年は大きな変化が起こる」と占星学界では言われていたようです。実際何が起きたかはいうまでもありませんね。

 

そして、かねてから決定事項であったグレートコンジャンクションで変革が決定的となります。つまり今は、200年に1度の「変化, 変革」の時なのです。手紙の冒頭で「あなたは幸運」と言いましたが、こうした一生に一度とも言えるタイミングで最高度の機会を手にできるのですから、決して大袈裟な表現にはならないでしょう。

 

 

このタイミングで戦略を誤るとどうなるか?

 

 

先述の通り今後200年間は情報中心の時代なので、少なくとも生きている間は這い上がれなくなります。だからこそ、世界中の誰よりも情報への感度が高まっているこのタイミングで最良最高の選択をしてくださいね。

 

この企画で目指すもの

陰と陽の

 

と死、表と裏、勃興と滅亡、光と影、静観と躍動、月と太陽・・・。

 

生物であるか否かを問わず、およそこの宇宙にあるものにはすべて陰陽の関係(さまざまな観点から2つのカテゴリに分類できるもの)にあるものがほとんどだと思います。当然、これはビジネスでもあてはまります。わかりやすいものでいうと、「スキルセット(ノウハウ)」と「マインドセット」の関係だと思います。

 

度々、「ノウハウとマインド、どちらを優先すべきか?どちらがより大切か?」などという両者の優劣を決めようとする話を見ますが、私はこの時点でナンセンスだと考えます。陰と陽は物事の両輪であり、どちらか一方のみで存在することはできません。相反する関係であっても2つで1つであり、どちらがより重要か、優先されるべきか、優れているか、という話の舞台に上がるものではないのです。

 

つまり、抽象論ばかりで具体的な技術への言及がなければ目先の結果、その先の繁栄成長はありえませんし、思考を磨かず技術ばかり追い求めて俗物的な欲求を満たすばかりでは人間的成長もその先の発展もできません。そうした人は一時の満足を得てまもなく消えるでしょう。こうした次元の低いレベルではなく、私は、今回の企画(特に「THE ONE」)では陰と陽の頂点、最高度の思考(陽)と最高度の技術(陰)をあなたにお届けします。

 

他には無いレベルで(というより他では実現不可能)、世界の見方、洞察力の鍛え方、日常の過ごし方、ビジネス(コミュニティ)への活かし方などなど、「THE ONE」の冒頭でもお伝えしたとおり「すべて」をあなたに、私の生涯をかけてお伝えして参ります。特に「THE ONE」を選んでいただけた場合は

 

あなた史上, 最高の自分

を更新し続ける

 

とが可能になります。私が発信する企画は、既にご参加いただいた実績コースしかり、そしてこのページでご提案している神域ライティングしかり、いずれもビジネス論が中心です。もちろん「THE ONE」でもその特色は色濃く残ります。

 

しかし「THE ONE」がこれまでの企画と一線を画すのは、先述の通りもはや計測不可能なそのボリュームと、ビジネスを飛び越えたジャンルの網羅性にあります。「THE ONE」ではビジネス論のほかにも、例えば占星学、歴史学、武士道、戦争論、健康論や人間論(家族、恋愛、ライフステージごとの到達目標、人間関係全般)など幅広いジャンルを網羅していきます。

 

当然、前述の通り私の寿命をかけて発信しますので「開催期間」などというものはございません。精神力、体力、知力をそれぞれ進化させ続けることでいつでも「あなた史上最高のあなた」でいることができ、そして状態をより良い方向へ更新し続けることができます。

 

 

私はこれまで、あくまでも「稼ぐこと」を中心に発信, アウトプットをしてきたため、メインとなる企画もそのような構成なることがほとんどでした。これは私の時間的, 体力的リソースを考慮してもやはり限界ギリギリだったわけですが、今回の「THE ONE」ではその限界すら超越することを狙っています。私にとっても大きな挑戦であり、あなたはその挑戦の一員として参加する権利を今まさに得ようとしているのです。

 

 

コロナ禍によって世界のルールがほぼ毎日書き換えられている今、生き方や働き方の定義もこれまでとは変わったものになるでしょう。組織に依存していればよかった時代は終わりを告げ、きちんと自分の頭で考えて取捨選択できる人だけが自分の思うように人生を進めることができます。そのための筆頭となる力が「個人で稼ぐ」といったものだったわけですが、さらにビジネス論に留まらない幅広い分野での深い思考を手にしたり、新しい時代のリーダーとしても活躍されたいのなら、「THE ONE」以外にその最適な環境はありません。

 

これは「まだ少し先の未来」の話ですが、今後は今まで以上にお金の価値が下がる時代になります。ノーベル経済学賞を受賞したアメリカのプリンストン大学のダニエル・カーネマン名誉教授によれば、「人生の幸福度は収入に比例しない」とのことですが、今後の社会ではそれがより強く表面化します。

 

「どれだけ多くいくら持っているか」はあくまで結果でしかなく、より重要なのはどれだけ多く「自分が思うように生きているか、生きたい人生を選んでいるか」を実感できるかということです。価値の尺度が物質的な成功よりも、精神的な成功や満足に取って代わられていきます。

 

 

今なお更新され続ける新しい時代,

 

自分がこれからどう生きるべきなのか?

誰と本当に繋がるべきなのか?

何を始めればいいのか?

 

 

今まで言及することのなかったこれらの答えを「THE ONE」に込めました。私たちは所詮、ネット空間のどこに逃げようとも巨大IT企業群が用意したプラットフォーム(檻)で踊らされているに過ぎません。そしてその檻は一見すると檻には見えず、むしろ居心地の良い娯楽施設の様相を呈します。

 

ですがその実、その中にいる限り、知らぬ間に鎖に繋がれ、生殺与奪の権利を奪われ続けるのです。時には檻の中で囚人同士が殺し合いをしています。この世の地獄でしょうか。それなのに、その檻の中で自由の身になった気でいる人間は真実が見えていません。彼らは「茹で蛙」のように、静かに死を待っているに過ぎないのです。

 

しかし、逃げ道はあります。鎖を断ち切る方法があります。鎖を切り、彼らの呪縛から解かれることで、今度はこちらが彼らを利用する側に回れるのです。

 

自由に踊る時間です。

 

追伸:思考ので収入はわる

(実質時給900円の元バイトより)

 

日書類の整理をしていたら、懐かしいものに出会いました。

 

 

 

上記の写真は私がバイト時代に受け取っていた賃金辞令です。「コマ給1,699円」と一見高めの賃金に見えますが、書類には書かれていない細かな周辺雑務等々の時間を加味すれば、実質的な賃金は900円程度に収まります。よくできているシステムですね。これでもほんの数年前の出来事だと考えると、人の収入というものは本当に簡単に変わってしまうのだなとつくづく思い知らされます。

 

当時の私も、今の私も、思想信条や趣味嗜好といった部分では全く変わっていません。唯一の違いは、「個人の力で稼ぐスキル」や「深いレベルでの思考」, その究極的なものを得ているか否かです。そしてその最たるものが、今回の「神域ライティング」でお伝えするコピーライティングや「THE ONE」でお伝えする各分野の叡智ということです。これらの力を得て、そして活用したからこそ、毎月の給料が4万円前後がやっとだった私が、冒頭でも紹介したような毎月100万円以上が振り込まれる状況になったのです。

 

実績画像1

 

実績画像2

 

実績画像3

 

実績画像4

 

実績画像5

 

 

 

ところで、世の中には「自称コピーライティングマスター」で溢れ返っていますが、正直どいつもこいつも偽物ばかりと思います。この文章を書く2日前に、私の gmail にとあるコピーライターから「セールスレターを書かせてほしい」旨の営業メールが届いたのですが、安直なコピーライティングテクニックが目立つメール内容で、何とか申し込ませようとしている感じがうすら寒かったのを覚えています(メールとそのアドレス即迷惑メールに移しました)。

 

まだまだ驚くほど本物が少ないのが今の世界です。なので、このタイミングで言語学習レベルの深度でコピーライティングを学び通し、あなたの収入上昇にお役立ていただければ幸いです。

 

 

「神域ライティング」や「THE ONE」は、そのすべてが私自身が「個人的に秘匿しておきたい」と考える個人的な資料を、親愛なるあなたにこっそりとお渡しする場だとお考えください。例えるなら、密約を交わしたスパイ同士が雑踏の中すれ違いざまに秘密の情報を受け渡すようなイメージです。

 

コンテンツ閲覧の効率を考え、実践コース内の会員サイト内に当エリアを設置しておりますが、上記の背景からあくまでも独立した領域(知らない人には見つけすことすらできない場所)とご認識いただければ幸いでございます。当然、パスワードも最高レベルのものを設定し、定期更新します。ここでは「コピーライティング」を最重要視したコンテンツを随時公開して参ります。

 

 

コピーライティングというものは一般的な「買わせるための表現技法」に留まらず、人間の思考を変え行動を変えさせる強力な心理誘導技術(メンタリズム)であると、この企画に時間を割く間は常に感じさせられます。一般的な理解のように「売るための術(すべ)」という理解に留まれば、得られる結果も単なる売上げというものになりますが、たとえば心理学者や哲学者のように、「人間について知る」といった視点でコピーライティングを再定義できれば、巷のコピーライティング実践者が一生追い越せない境地にあなたは達することができるでしょう

 

 

つまり理論上は、セールスの場面だけではなく、日ごろの人間関係にもこの技術を忍ばせて相手を・・・ということも可能になるのです。

 

もしあなたがセールス以外での活用を考えられる場合は、どうか良心に基づいたご使用を心がけてください。現在まで公開しているコンテンツはあくまでも神域ライティングという(個人的にも)意欲的な取り組みの一端でしかありません。今後も随時更新していきますので、ご期待いただければ幸いでございます。

 

 

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・神域ライティング一括決済特典

 

※コンテンツはテキスト, 音声, 動画等で提供します

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「私のビジネス要綱(本来は非公開)」

これは私が個人的に作成している「ビジネス要綱」です。このビジネス要綱は私自身がビジネスを進める上で信条としている、集客、教育、セールスにおける行動指針です。ただし一般的ではないため、通常であれば公表することはありませんが、裏メニュー参加者には特別に配布します。一般公開されない分、効果は絶大です。このビジネス要綱は、特にオブラートに包むこと無く私の本音で全て書かれているので、私が出している度のコンテンツよりも本質に迫っています。

 

 

「脳科学×ビジネス」

人間の脳の仕組みを理解すれば、一過性のテクニックを超えたビジネス(マーケティング、セールス)を繰り出すことができます。この特典では、脳科学と神経科学に特化する各国の専門機関が明らかにした、世界の市場で効果が実証済みの「販売の科学」を紐(ひも)解いていきます。私たちが絶対に逆らえない脳の仕組みを活用したビジネス手法と今回の「神域ライティング」の技術が融合すれば、あなたの前から敵はいなくなるでしょう。

 

 

「マネして使える広告成功事例(定期追加)」

コピーライティングは本来、「広告(チラシ)」で磨かれてきた技術です。そのため、コピーライティングの本で学ぶよりも、文章が上手なブロガーの記事を読むよりも、実際に流れている広告を見ることが最もコピーライティングのスキルを上げることに役立ちます。ただし、世に出ている広告のすべてが良いものというわけでもなく、プロの目で見て「練られている」ものを厳選する必要があります。この特典では私が日々情報収集をする中で厳選した「マネしても効果か出る」と断言できる広告事例集をあなたに共有します。また、こちらの広告事例は定期的に追加していくので、常に最新の成功広告事例をストックしながらあなたの集客にお役立ていただけます。

 

※成功広告事例集イメージ

 

 

「マネして使える集客単語集(定期追加)」

前述の「マネして使える広告成功事例」の関連特典となりますが、現在進行形で多種多様な企業から出ている広告を独自分析し、効果のある表現や単語を私の方でピックアップした資料をお渡しします。こちらは※スプレッドシート(エクセル)にまとめてありますので、例えば「期間限定感を打ち出したい」「初心者でもできることをイメージさせたい」「ノウハウが充実していることをアピールしたい」といった集客で重要となる各テーマの言葉を簡単に抜き出してあなたのSNSや集客ページでお使いいただくことができます。

 

※集客単語スプレッドシートイメージ

 

 

「米国コピーライター必携のライティングマニュアル」

「コピーライティングの本場といえばアメリカ」というのは、コピーライティングをある程度学んでいれば自然と身に付く情報です。コピーライティングはアメリカで生まれ、今でも研究が進められています。そのコピーライティング大国であるアメリカには、セールスライターを養成する「専門機関」が存在しています。アメリカのマーケティング系の会社の中には、「ここの講座を受けてないセールスライターは雇わない」と言い放つところもあるほどです。

 

創設者は世界的に尊敬されているとあるコピーライターであり、講師陣もその人物だけで億単位の依頼料が発生する名プレーヤーばかりです。そんな人物たちによってまとめられた「コピーライティングの教科書」ともいうべきマニュアルをお渡しします。

 

 

「10年否定した末に肯定に辿り着いた至高の成功哲学」

私はこれまで1000冊以上の本を読んできました。そのほとんどが成功哲学や自己啓発といったものでした。いろいろな考え方をインプットしてきましたが、今も私が活用している「結果を出すための哲学」はたった1つのもので、しかもそれは、私が読書に目覚めるよりも少し前、高校の部活で励んでいた「弓道」からでした。でも当時の私は「その哲学」を真っ向から否定し、しかもそれでいてそこそこ結果を出せてしまっていたので余計調子に乗っていました。

 

それから10年以上経ち、自分でビジネスというものをゼロから作る中で、実は高校時代に弓道で学んだ「○○と思うな!(※特典講義内で詳説します)」という考え方こそが、どんな状況でも淡々と結果を出し続けるための至高の哲学だったと気づかされました。

 

この特典講義ではこの成功哲学を細かく解説し、なぜ巷の暑苦しい成功論では成功できないのかをあなたにお伝えします。この哲学を知ることで、あなたが今後どんな場面(ビジネス、教育、対人関係etc…)に直面しようとも望みの結果を淡々と出せるようになります。これは私自身が10年間、否定し続けてきた中で、やっと真正面から肯定できた哲学です。少しタイミングが違えば、私は相変わらずこの哲学を否定し、あなたにこうしてお伝えすることもなかったかもしれませんね。

 

 

効果が出過ぎてあえて封印】メルマガ登録直後に“濃いリスト”を選別しメルマガ購読率を100%にするリアルタイムLINE原稿

ネットビジネスの世界では相変わらず「LINE信仰」が根強いですが、こうした人たちが信じているのは「公式LINE(旧LINE@)」を使ってメルマガよりも高い購読率を確保する、といったものです。ですが、最近ではこの公式LINE使用者も増えているので、かつて言われていたようなメルマガに対する優位性はむしろ減っているのです。そもそも近年の公式LINEは「業者感」が強くなり、個人的な結び付きを作って関係性を築くことが難しくなっています。

 

そこで、公式LINEを使わず、個人のLINEを使って強力な関係性を作りセールスの成功率をほぼ100%にするメソッドを公開します。個人LINEを使うと言っても誰彼構わずLINEを教えるわけではありませんのでご安心ください。この特典のタイトル通り「濃いリスト(読者)」を最初から狙い撃ちして関係を築いていくノウハウです。

 

これは私が独自開発したもので、あまりにも効果が出過ぎたので(=売上げが立ち過ぎたので)あえて封印したものです。(売上げが出過ぎると税金が大変ですからね…)それほど威力があるこのLINEの新しいノウハウを神域ライティングに参加されるあなたには公開します。緻密に練られた構成になっていますので効果は保証します。

 

※リアルタイムLINE原稿イメージ

 

 

「THE ONEアップグレード権利(永久保証)」

こちらは今回神域ライティングと共にご案内した「THE ONE」へのアップグレード権利です。アップグレード権利は永久保証されますので、今回は神域ライティングのみにご参加いただき、お好きなタイミングで「THE ONE」へアップグレードすることができます

 

また、その際は「THE ONE」の正式定価(300万円)ではなく、今回ご案内した特別価格(150万円)からさらに神域ライティングご一括決済分(59万9800円)を差し引き、そして端数を省いた追加ご決済(90万円の追加ご決済)にてアップグレードいただくことができます。(※計算式:150万-59万9800円=90万200円」)

 

今回は「THE ONE」へのご参加が難しいという場合でも、神域ライティングの決済のみで「THE ONE」へのアップグレード権利が永久保証されます。

 

※上記の各「ご一括決済限定特典」は順次配布します

 

 

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