奴隷や家畜のように働き、時には想定外の災害や未知のウイルスで命の危険に晒(さら)され、ついには70歳を超えても労働の地獄が待つ罰ゲームのような社会から脱出するために

 

「私は自由になる方法を知らないから一生手にできない」

周囲の人間がそう言っての涙を流し悔しがる、

そんな独占的選択の自由を今から確定させませんか?

 

Give me liberty or give me death.

-私に自由を、さもなくば死を-

パトリック・ヘンリー(米独立革命期の政治家)

人が自由にれるのは、健全な証拠だ

 

2020年3月12日(木)午後3時18分

 

由に生きたいです」

「どうしたら自由になれますか?」

 

毎日そんなメッセージが届きます。それだけ自由に憧れる人が多いということでしょう。無論、人が自由に憧れるのは健全な証拠です。これはもはや食欲や睡眠欲に次ぐ本能だと思います。人類の歴史を見れば明らかなように、私たち人間は自由を獲得するためなら自らの命すら惜しまない生き物です。自由を獲得するためなら、時の権力者すら処刑台に引きずり出す生き物です。

 

それだけ人間にとっての自由とは、命を燃やして強烈に求める価値のある状態なんですよね。このことからわかるのは、人間にとって最高の価値はお金ではないということです。自由こそが、私たちにとっての最高の価値です。お金とはつまるところ、自由を得るための「手段」に過ぎません。とはいうものの・・・

 

これだけ自由というものがお金よりも重要な存在でありながら、現代は不自由なまま生涯を終える人がほとんどです。行きたい場所に気軽に行くこともできず、本当にしたいことを我慢しながら、大して好きでもないことに時間を消費して生きています。かと思えば、毎日好きな場所で自分のしたいことをして自在に生きる人がいるのも事実。同じ時代を生きながら、生涯を自由に生きる人と不自由で終わる人の差は何でしょうか?

 

それは自由に生きるための常識を知り技術を身につけているかの差です。自由に生きるためにはそのためのルールがあります。会社員のままで1週間の労働時間は3時間以下、週休7日が許される自由な人生を歩もうを考えている人は少ないはずです。本気で自由になりたければ、自由に生きるための常識を知り技術を得ることが大切です。

 

明日からの人生をちゃんとむために

 

えば今、あなたが3億円手にしたとしましょう。その時あなたは、今の仕事を続けますか?今の生活環境(住む場所、ライフスタイル)を維持しますか?今の人間関係を続けますか?この質問をされた時、おそらくほとんどの人は「NO」と答えると思います。なぜNOと答えるかといえば、この世界の大多数の人間は仕事が好きだから仕事をしている(ライフワーク)というよりは、生きるために仕方なく仕事をしている(ライスワーク)からです。そしてその仕方なくしている仕事をするために、住む場所や普段の人間関係が作られているはずです。

 

これがそもそもの問題なのです。

 

単刀直入に言って、本音では「やりたくない」と思うことに費やした時間は、あなたの寿命(人生)にカウントできません。それは他人の人生を生きている時間に過ぎないからです。他人の人生に自分の時間を差し出すほど、あなたは時間にゆとりがあるのですか?

 

さらに悪いことに、嫌々好きでもないことをしていると、ストレスがピークを迎えて人間は病気になるという※専門家の見解もあります。※精神科医:川野泰周氏の著書より

 

ストレスを抱えて精神にダメージが出ている状態を、脳がアラームを出すために、「病気」として体に直接訴えかけるのです。最初はちょっとした気怠(けだる)さから始まり、次第に「なんかダメかも」と自覚できるレベルまで体に「ガタ」が来ます。それすら無理矢理無視しているとどうなるか?あなたの体は本人の異常行動を止めるために最終手段として心臓を直撃するのです。これが何を意味するかは言うまでもないでしょう。つまり嫌いなことに時間を使うことって、「百害あって一利なし」なんですよね。

 

好きなことをして生きる、ともするとワガママに見えるこの生き方は、何者にも勝る健康法だったのです。あなたは今、100%の確信をもって自分の人生を寿命を全うしていると言えますか?もし言えないなら、それは他人のために時間を使っていることになります。そろそろ、あなたの人生を始めてみてはいかがでしょうか?そのためのお話を、これからしていきます。

 

あなたが「自分の人生」をきるために正直一番大事なこと

 

述の通り、多くの人は日曜日以外に自分の時間が無いような奴隷の人生を歩んでいます。天文学的な確率でこの世に生まれ、せっかく得た寿命を他人のために消費する・・・これでは自分の人生を歩んでいるとは到底言えませんよね。

 

あなたがあなたの人生を生きるために、まずは「あなたの本音はどこにあるのか?」ということを明らかにしてください。例えば、

 

どこに住みたい?

いくら欲しい?

何をしたい?

何を見たい?

誰と過ごしたい?

どこに行きたい?

何が欲しい?

どんな人と一緒になりたい?

どんな生活がしたい?

どんな死に方をしたい?

 

これらの問いに本音100%で向き合って、実際にその理想郷へ進むことが重要です。ここにきれいごとは要りません。きれいごとは何だって言えますからね。理想郷(=あなたの人生)は誰にも邪魔されないあなただけのものです。超自己中心的でも醜くても下世話でもなんでもいいので本音に従いましょう。そしてその理想郷の実現に現金が必要なら、一番近い方法をこれから伝えていきます。

 

未来はいつだってあなたの元に

 

「将来絶対成功してやる!」

「いつかは自分だって・・・」

 

よく耳にする「成功希望者」の言葉です。意識の高そうな言葉に見えますが、実はこうした言葉が口癖の人はやがて年を取ると・・・

 

「もう1度、10年前に戻りたい」

「あと少し分けければ、なんだってできるのに・・・」

 

なんてことを言い出します。もちろん、今の科学技術では10年前にも若い頃にも時間を戻すことはできません。なので上記の後悔を吐く人はそのままうだつが上がらない人生で終わっていくことになります。笑い事ではなく、これがこの世を生きる大多数の結末なのです。あなたの未来はどこか遠くにあるのではありません。未来はいつだって、あなたの足元にあります。これまで、そして今、あなたが行ってきたことがそのまま未来になります。

 

今の今まで我慢を重ねる人生を送ってきたなら、

あなたの未来は我慢を重ねる人生になります。

 

今の今まで嫌いな仕事を渋々こなす人生を送ってきたなら、

あなたの未来は嫌いな仕事を渋々こなす人生になります。

 

※「本当に行動を変えないのなら・・・」、という条件は補足として付けますが

 

時間が何もかも解決するというのは嘘です。それは自分の人生が変わる期待を時間という単なる現象に丸投げしているだけです。時間はただの単位です。本人が何もしないならただ流れていくだけです。しいて言うなら、時間はあなたの情熱や気力を麻痺させて夢や目標を忘れさせます。時間はあなたの行動力を削って行動しない言い訳を上手にできるようにしてくれます。

 

「所詮、人生なんてこんなもんだよ」

「人生なんて甘くないよ」

 

と成功できなかった人間が吐く常套句を並べて人生の幕を下ろすのです。あなたも私も、10年前に戻ることはできません。1つ言えるのは、10年後に振り返ったら、今、この瞬間がまさにあなたの10年前になるということです。人生で若くて元気なのは10代や20代というのは間違っています。人生で若くて元気なのは今この瞬間です。たとえ20代でも「10代の頃はよかった」と後悔している人はお年寄りです。たとえ90代でも、「今が人生で一番楽しい」と肌つや良くイキイキしている人は青春真っただ中の若者です。

 

時間は寿命の断片です。お金で取り戻すことができないものです。時間を大切にすることは命を大切にすることと同じです。命を大切にするということは、今この瞬間を大切に生きるということです。「あの頃に戻りたい」と過去を悔いるいう生き方、「いつか何とかなる」と自分の変化を未来に丸投げする生き方、全部間違い、時間の無駄です。今この瞬間をあなたの望みの未来にするために生きてください。今をあなたの未来にそのものにしていきましょう。「他人が何をするか、社会がどうあるのか」というところから距離を取り、それよりも、あなたの意識の中で「今年は自分の人生の色々な基盤を固めていく」とか、そういった「私自身はどうあるか、私自身は何をするか」ということに強い関心を持ってください。

 

【ご注意!】

もしあなたが、これまで知ることのなかったこの社会の真実ビジネス業界の腐った裏事情を知りたくない場合、今すぐにページを閉じてください。場合よっては非常に不愉快で残酷だと感じる可能性があるからです。反対に、もしあなたが上記の真実を確かめる勇気があるならば・・・この手紙を最後まで読むことが「あなたの今後の人生を決定づける」と断言します。

 

 

ここから先は飛ばし読みせず上から順に1つ1つご覧ください

飛ばし読みすると※内容を見誤り、結果としてあなたが損をします

 

※事実、この手紙の趣旨を逸脱した内容のメッセージをしてきた方がいました

 

この手紙を読まれる場合、内容は必ず最後までご確認ください

これからご提案していくものはすべて、今回限りのものです

 

令和を生きる私たちが自在に生きるために「知るべき答え」と

「取るべき選択肢」をこの手紙に全て記しました

 

上記ご理解いただけた場合のみ、以降の内容をご確認ください

 

奇しくも同時代を生き、この時代と闘うあなたへ。

人生を変える方法をこの手紙(物語)に記しました。

 

【プロローグ】

病に毒された体を治療するように、間違った価値観や生き方に毒された人生は修正する必要がある

 

現代人は命の危険に晒されている

る日突然、何が起こるかわからないのが現代です。事実、いつ地震が来て生活が崩壊するかわかりません。地震以外にも、最近は強さを増す台風が市民の生活を壊すようになりました。地震や台風といった災害が無くても、定期的に発生する新種のウイルスや感染症で簡単に人命は奪われます。経済は混乱し、崩壊します。

 

明らかに、世界の様子は変わりつつあります。例えば一昔前に比べ世界の気温は上昇しています。下記の記事が示すように、1980年代以降は10年ごとの平均気温は常に更新を続けているのです。

 

 

気温が今よりも1度以上になると、数億人規模の水不足、感染症の拡大、生物の最大3割の種が絶滅の危機、洪水や暴風雨被害の拡大など、深刻な影響がではじめます。健康被害も深刻で、熱波や洪水、干ばつで病気や死者が増える、栄養失調や下痢、呼吸器疾患の増加などが起きると予測されています。

 

現に私たちは、気温の変化によって引き起こされる海面上昇や森林火災、勢力を増した台風が発生していることを知っているはずです。もはや年々微妙に変化する地球の環境と人間が生み出した科学技術がどう作用して何が生み出されるか想定がつかなくなっています。例えば地震によって生み出された津波が原子力発電所に直撃したら何が起きるか、当時の人間は想定していたのでしょうか?

 

「想定外」が頻発する世界の中で、当たり前のように満員電車に乗って、ビルが乱立する街中を通って、集団の中で過ごして1日中過ごすなんて生き方をしていたら、災害だろうと未知のウイルスだろうと防ぎようがありません。

 

私は2011年の震災を経験しました。高校卒業直後でした。水道が1週間以上、止まりました。津波が到達した地域の震災被害をTV越しに見て「人間は簡単に自然に蹂躙される」という事実を知りました。2020年、コロナウイルスで世界は混乱しました。「過剰反応だ」と指摘する識者もいます。それでもありとあらゆるイベントが延期や中止を余儀なくされ、倒産する企業が出現し、過去最大の下落を記録しました。店頭からマスクは姿を消しました。感染者数は日々更新されていきます。

 

そんな中でも、例えば東京都内では当たり前のように100万人以上が電車を利用しています。これでは自ら進んで感染を広げていると言われても文句は言えません。

 

「社会が未知のウイルスで混乱していても、

 仕事を休んだら評価や収入に響くので出勤せざるを得ない」

 

そう考える人がいるなら、命よりもお金を優先してしまっている価値観がそもそも間違いだと気づく必要があります。そうしないと、このいつの間にか無責任で他人事体質が蔓延した社会に殺されることになります。

 

あなたの命を守るために、あなたの大切な人間を守るために、これまで社会に植え付けられた価値観や生き方を修正しましょう。これは病理に毒された体を治療することと全く同じ行為です。なぜ病気になった体を手術や投薬で治療するかといえば、そのままでは悪化して最悪死ぬからです。

 

病に侵された体を治療して状況を修正し、正常に戻す。今からあなたがあなたの人生に対して行うのは、まさにこの行為と同じです。

 

あなたの命を守るために、あなたの大切な人間を守るために、これまで社会に植え付けられた価値観や生き方を修正しましょう。でないと本当に、望まないタイミングで人生を終えることになるかもしれません・・・

 

これが、私の最後にして最高傑作です

 

 

あなたがさらなる高みを目指したい、文字通り桁違いの結果を出したいなら、ちょっとこの話をさせてください。

 

これは、私の知識、経験、思考、そして今後私が手にする全てをことごとく盗んであなたの成功までの時間を大幅に短縮し、ライバルとは文字通り「桁が違う」「規模が違う」結果を叩き出す、叩き出し続ける、そんな私の決意の話です。

 

「もっと投資してもいいから、 より良い環境を手に入れて、成功をより早く、確かなものにしたい

「時間を気にせず、思い立った時にいつでも直接相談したい

「時には直接会話してその場で細かくマンツーマンでサポートを頼みたい

「ノウハウというノウハウ、知識という知識を完全に網羅したい」

「さらに深くビジネスについて学び、どこでも通用するプロになりたい」

「将来的に1億円以上を稼ぐ人間を本気で目指したい 」

「どんな業界でも通用する応用力を身につけたい」

 

といった考えを密かに持っている人もいるでしょう。 そこで・・・ もしあなたが「より短期間で自分を早く成長させ大きな結果を出していきたい!」と少でも考えるなら、こちらの最上級コースを提案します。このコースではあなたの成功のために私の時間をフルで使っていきます。今回ご提案するコースでは、他社の一般的なサービスであれば回答まで1日2日かかるところを5分、10分の直接的なやり取りで解決することが可能です。これにより、あなたが結果を出すまでの時間が大幅に短縮されることは容易に想像できると思います。

 

内容を見て「参加する価値がある」と感じたならぜひご参加ください。それがあなたのためになります。また、このコースは単に「私と直接話せる権利」をあなたに提案するものではありません。私が長年ひた隠しにしてきた「稼ぎの情報源」すらあなたに提供します。 ただしこれは冒頭でもお伝えしているように、内容が内容なので今回限りの提案となります。そしてあなたが望むなら、私が

 

人生を180ひっくり返すお手伝いをします

 

しあなたが、「今の人生が嫌だ」「行きたくもない会社で働きたくない」「好きなことをして生きたい」「どうでもいい人付き合いで時間を無駄にしたくない」「自由になりたい」「将来が不安だ」 ・・・などこのように悩んでいるなら、もうその悩みで苦しみ続けるのはやめましょう。悩む時間が無駄です。確かに私たちの人生は高確率で明日も明後日も続いていきますが、1年の経過が恐ろしく早いように、ぼーっとしているとどんどん年を重ねてあっという間に「老後」という時期に入っていきます。

 

そして死ぬ時に初めて

「もっとチャレンジすればよかった」

「もっと自分らしく生きればよかった」

「家族との時間や自分の時間を犠牲にあんなに働く必要はなかった」

言いたいことをはっきり主張して生きたかった」

「もっと大切な人との時間を過ごすべきだった」

「もっと自分の幸せを追求して生きるべきだった」

 

などと、人生のほんとうの目的を悟って逝くのです。

 

そんなタイミングで人生の目的を悟っても、遅いとは思いませんか?

 

「人生は思ったよりも短い」のです。そんな本当は短い人生の99%を、お金や人間関係で悩み続けるのって辛くないですか?別に億万長者になれとか海外に移住しろとかそんなことは言いません。ただお金の自由を手にすることで「すべての選択肢が自分にある人生」に早々に突入した方がストレスフリーで過ごせるという話です。

 

成人を超えた人間が生涯に渡って悩むのは大抵、「お金」、「時間」、「人間関係」です。「給料が少ない」「好きなことをする時間がない」「会社、学校、ご近所付き合いが苦痛」これらが長きに渡って私たちを苦しめていきます。でもこれらの原因は簡単に解決することができます。

 

共通するキー(鍵)はやはりお金です。少なくとも個人の力だけで30〜40万円でも月に稼げれば、無理に雇われて働く必要はありません。収入は自分の支配下にあるわけですから、住む場所も人間関係も、時間も自由になるのです。そしてあなたが取り組んでいきたいこと、あなたにとって楽しいと思えることへ進んでいくことができます。他人に合わせた偽物の基準ではなく、あなたの感覚で美しい、楽しいと思ったものへ突撃していく感覚は本当に快感ですよ。

 

自分が美しい、好きだと思えるものに囲まれながら、それに触れながら生きる、こうした状態を手にして初めて、自分の人生が始まります。なのでまずは、月30〜100万円を稼げる力を付けましょう。この企画では私が現在進行形で稼いでいるものをそのまま継承するので再現性の心配は無用です。それでは、

 

2020年、収入のを根本から変え

「自分の人生」を生きたいあなたへ

 

020年になりました。「失われた30年」なんて言われた平成とは異なり、令和は明るい時代になってほしいと願うばかりですが、やはり周りを見渡せばブラック労働による自殺、増税、終身雇用の崩壊など、とはいっても「平成からの負債」とでもいうべきニュースが跡を絶ちません。

 

こうした事実から見えるのは、これまでのように政治や経済界などの「誰か」に時代を変えてもらうことは不可能ということです。放っておけばどんどん不利になるこの時代で人任せ、受け身、他責の人はますます厳しい状況になっていくでしょう。

 

それでも哀しいことに、令和になったときの街頭インタビューでメディアが市民にした質問といえば、「令和はどんな時代になってほしいですか?」という至極受動的な質問ばかりで、「令和をどんな時代にしたいですか?」という主体的な質問は皆無でした。

 

この令和で誰の支配も受けず自分の人生を生きるために重要なのは、「本気で自分で人生を変えていこう」という能動的・主体的な強い意思を持つことです。このために何ができるか、考えられることは色々ありますが、ひとつの提案をあなたに話そうと思います。

 

薄給と大量リストラ、希望なき残な時代

 

苦しめられたまま人生を過ごすことになります。あなたはお気づきかもしれませんが、これからの日本は完全に格差社会になっていきます。というよりも、既に移行が完了したのかもしれません。清々しいくらいの2極化です。お金持ちはどんどんお金持ちに。貧しい人はどんどん貧しく。この差はビッグバンのように、もう埋まることは無いでしょう。トヨタの社長や多くの大企業も「終身雇用は難しい」旨を明言しています。日本を代表するトップ企業がこの有様です。

 

 

また、上記のように終身雇用が崩壊するだけでなく、長年会社に貢献してきたはずの中高年世代であっても企業を効率的に運営するためにカットされる始末です。

 

これってつまり、「一生懸命大学まで勉強して死ぬほど就活を頑張って入社してその後も汗水たらして働いてくれている社員の人生は最後まで保証しません!」って言っているのと同じですからね。

 

年金の崩壊は誰しも肌で感じているでしょう。高齢者が増えて下支えする若い世代が減れば、もう火を見るよりも明らかです。インフレにより毎年預金は2%ずつ目減りし、消費税は10%。社会保険料もこれからさらに増えていきます。こうなってくると、今働いている人の収入がどんどん目減りしていくのは火を見るより明らかです。

 

 

 

「年収が400万円時代になる」というだけで大騒ぎしていたのに、最近では「年収300万円」すら夢のような話になっているのが今の日本なのです。それだけでなく、近い将来はこれまであったような「会社員」という存在そのものが危うくなっていくでしょう。これは悲観論でもなんでもなく、現在起きている技術革新から導ける論理的帰結です。

 

そろそろ、本気で稼ぐ力を付けなければ徐々に低下していく労働収入だけが収入の柱となります。これまでのような働いて時間を売って労働収入を得るというモデルがどんどん使い物にならなくなっているのがよく分かりますね。特に、同じように時間を売って働いているのに正社員ほどの保証が無い非正規雇用者はますます首を絞められていく状況になっていきます。

 

 

これが私たちの生きる社会の現実(リアル)です。この状況下にあって危機感を持てないのはいよいよマズイと思います。

 

「自分は大丈夫」なんて思っている人から、だいたい死んでいくのが世の常です。この「危機的状況下にいても自分は大丈夫」という心理傾向を正常性バイアスといいます。自分にとって都合の悪い情報を無視したり、過小評価したりしてしまう人の特性のことです。このような心理状況の人が生き残れるわけがありませんよね。

 

危機的な状況で生命を維持できる人というのは、危険を危険と認識して具体的な行動をとる人です。今回で言えば、増税やベースとなる賃金の低下で収入がさらに下降していく中で、給料以外で稼ぐための行動を具体的にとることを言います。これはあなたの人生です。きちんと決断していきましょう。

 

さて、普通に生きる人がこのような状況下にある中で、経営者は、

・有り余る時間で知識やスキル、経験を積み上げ

・資金をビジネスに投下し

・その売上を更にビジネスに再投下して

・AIのやテクノロジーを導入して売上UP

 

一方で、さらに無駄な経費を下げる為に、

・費用対効果の低い社員の給料を下げる

・45歳以上の使えない社員に早期退職を促す

 

このサイクルでどんどんお金持ちになっていきます。つまり、お金持ちの起業家・経営者は意識的に、知識やスキルや経験を積み、そして資金をどんどん回す事で複利的に膨らませていっている訳です。

 

 

一方、貧乏な人は現状から目を逸らし、

・限られた時間で知識やスキル、経験を積み上げず娯楽に興じ

・ビジネスへ資金を投下せず

・給料を無駄な消費や浪費に使い

・AIのやテクノロジーを苦手扱いし

・少ない給料の中でのやりくりを考え

・リストラ

 

これでは、現在の国のシステム上、どんどん貧乏になっていくしかないのです。これが今の時代において2極化を加速させている現実です。つまり今まで通りに何も考えずに普通に生きているだけでは、どんどん生き辛い世の中になるのは目に見えています。なのでせっせと明日を生きるためだけに働いでいる状況では、完全に加速し続ける2極化の波にただ飲まれていくだけなんですよね。だから1日でも早く生き残る知恵とスキルを身につけて今の内から積み上げていくべきなのです。

 

では、まずどうすればいいのか?それはこの手紙でお伝えしていくように、まずは会社に頼らず、個人で稼ぐ力を手にしましょう。結局この力が無ければ、今後の生活がどんどん苦しくなっていくだけです。なぜなら今ある仕事の半数以上はAIやテクノロジーに奪われていくのですから。

 

動画や音楽、テキストコンテンツがネットでダウンロードできる今、リアルな店舗は経営難になりつつあります。リアルな店舗があったとしても、セルフサービスが増えています。今では電子マネー決済が当たり前で通帳もWeb管理を推奨されていますし銀行に行く必要がありません。

 

納税アプリも便利になってきているので税理士の仕事も無くなっていくでしょう。さらには、人が運転しなくても自動で車が走ってしまう自動運転車も既に走り始めています。タクシーやトラックの運転手も今後は仕事が無くなるか、どんどん低賃金になっていくのは明らかでしょう。営業もそのうちAIが適切な見込み客にやり出すでしょうね。

 

つまりロボットやテクノロジー、AIの進化により、誰でもできる仕事は今後さらに低賃金、または完全にオートメーション化されて消滅していくのは避けられない事実なのです。

 

■着々と準備が進められる生体認証完備の「レジなしコンビニ」

 

 

なので世間の大多数のように目の前の仕事をしているだけで今の収入や将来が保証されているとは考えない方がいいです。進化し続ける世の中において確実に収入は減っていきますし、今ある「人間の仕事」の50%以上はAIによって奪われていきます。とすれば、他人や会社を変えようとする前に自分が変わった方が絶対に賢いのです。そもそも、他人(会社、社会、国家含め)はそんなに簡単に変わりませんので。

 

彼らに文句言った所で1円にもなりません。結局お茶を濁されて何も変わらないのですから。だから、自分が変われば良いのです。その方が100%早いです。自分が変わればいちいち文句を言わなくても済みストレスも無くなるだけでなく、お金も稼げます。

 

1日でも早く、1時間でも早く、1分でも早く、行動を始めて自分を変えましょう。そうでもしないと絶対に損です。いつまでも、文句を良いながらくだらない愚痴大会をしたところで無駄に人生をすり減らすだけですからね。時間の無駄です。だとすれば、早く動き出して自分が変わった方が良くないですか?ジワジワと減給され増税されていく以上、現状維持をしていても経済的にもどんどん苦しくなるだけですから。

 

の泥沼生活からいち早く抜け出すには給料以外の収入を自力で稼げるようになるしかないのです。その力さえ手にすれば、くだらないストレスを溜め込みながら人生をすり減らすだけの生活から抜け出せると思いませんか?もうこれ以上、あなたの貴重な時間を会社の社長の贅沢の為に浪費するのはやめませんか?人生は時間で形作られています。せっかくの自分の人生ですから、あなた自身のために使いましょう。

 

今後の社会では、40歳代、50歳代の役職のある人がクビを切られたり、どんどん降格しているのが当たり前になります。年功序列で役職についているような人でも関係ありません。それで転職をしても、40~50代なら残念な給料しか得られないのですから残酷な話です。

 

今は高度経済成長期と違って、もう終身雇用はどこも保証していません。真に安定した経済力を得るならば、何にも頼らず自力で稼ぐスキルを獲得する以外にないのです。これまで正解とされてきた何十年も企業の歯車として生きたところでで全く意味がないので、1日でも早く動き出しましょう。ところで、念のため確認ですが

 

あなたは今の自分のお金に足ですか?

 

問です。あなたは現在進行系で得ているお金(主に給料)に満足していますか?その給料はあなたの仕事内容や仕事量に対して妥当な金額でしょうか?毎月発行される給料明細を見た時に思うのはおそらく、

 

「けっこう税金取られてるな・・・」

「あれだけ働いて、給料これだけ・・・」

「もっともらっても良いはずだ!」

 

といったことだと思います。いろいろな思いがあると思いますが、給料ってそもそもどんな存在だと思いますか?もちろん、あなたにとっては「1ヶ月働いたことに対する報酬」であるのは間違いないですが、「会社目線」で考えると給料というものは、あなたが明日も同じように働くために(働いてもらうために)会社が支給する維持費「=あなたの労働の再生産コスト」です。あなたが明日も同じように働くためには

 

・食事(労働を維持するために必要な食費)

・睡眠(労働を維持するために必要な家賃)

・着替え(労働を維持するために必要な衣服代)

・完全な休日(労働を維持するために必要な雑費)

 

などの項目(維持費)を会社としてクリアする必要があります。そうしないと従業員が次の日も元気に会社に来て働いてくれなくなるおそれがあるからです。つまり上記のコストの合計があなたの労働の再生産コストであり、会社はその合計をもとに給料の基準を決めているに過ぎません。つまりあなたの頑張りや達成した結果などは微塵も考慮されていないということです。仮に能力主義の会社であっても給料の大元を占めるのは上記の再生産コストです。

 

なので、みんなと同じように食事をして、毎月家賃を払って、服を着て、休日にリフレッシュしていたらお金なんて残らないんですよね。だから給料前日になるとお金が無くなるのです。事実、私が会社員だったころも大して贅沢をしていたわけでもないのに毎月きっちりお金が無かったですから。

 

つまり、「稼ぐ手段」として会社の給料に頼っているようでは豊かになれるわけがないのです。会社は従業員をお金持ちにしようと思っていません。従業員は会社の持ち主をお金持ちにするために存在します。NBLの理念が「仕組みで稼ぐこと」にあるのと同じく、会社にとってはまさに従業員こそがその仕組みの一部なのです。

 

メールマーケティングの仕組みでは決まったタイミングで決まったメールが配信され、私に売上げをもたらしますが、会社の中でも同じように決まった人が決まった業務を毎日行い、経営者に売上げをもたらしていますよね。よく会社員のことを「社会の歯車」なんて言ったりもしますが、仕組みの一部として機能させるという意味ではあながち間違ってはいないのです。

 

こう考えると、「会社で出世してお金持ちになる!」と考えること自体がズレたものであるとわかるでしょう。だって、会社は経営者が稼ぐために作った仕組みそのものなのですから。

 

厳しい話ですが、前項でも見た通り労働コストは次第にAIを使って自動化する方向へ使われていきますし、そもそも終身雇用自体が終わりに向かっています。安定神話のある会社員のままではいつまでたっても「上」を支えるためだけに存在するピラミッド(格差)の最底辺にしか過ぎないのです。ここから話をさらに本質的なものに向けていきます。ではそもそも

 

なぜこの社会では格差が生まれるのか?

 

考えたことがあるでしょうか?これにはある理由がありました。私たちの住む社会には、今も昔も貧富の差が存在しています。その差は埋まるばかりか、毎年、いや毎秒拡大しているようにも見えます。貧しい人はどんどん貧しく、富める人はどんどん富んでいく。こんなことが繰り返されています。テレビで時折放映されるような満足に食事を取れない、衣食住の確保もままならない貧困層、彼らはもしかすると、今後もその生活を強いられるかもしれません。

 

 

 

「いったい我々を何歳まで働かせるつもりだ!」

「姑息なやり方で年金不足分の収奪を考えたな」

「70歳まで働かせる社会って、本当に幸せなの?」

 

このように、「60歳で定年を迎えてその後は年金でゆっくり暮らす」なんてものはとっくの昔に神話になり、定年など無かったことにされ、高齢者にはギリギリまで労働をさせ、働き盛りの世代には「助け合い」の名の下に高い年金を払わせ続ける・・・今では冗談抜きで体が動かなくなるギリギリまで時間を売って労働しないと生きていけない現実が待っているのです。この手紙の冒頭でも書きましたが、もはや普通に生きる人の大学卒業後の人生は「罰ゲーム」と化しているのが今の社会です。

 

富める人はますます富み、貧しい人は死ぬ寸前までそのような状態を強いられる。

それはなぜでしょうか?

 

・学歴が無いから?

・富を獲得する才能が無いから?

・スキルや人脈が無いから?

 

もしかすると、こうしたことも要因の1つなのかもしれません。ですが根本的な理由はこれらには無いのです。貧しい人がずっと貧しい理由、そして一般的な生活を送っている人でも簡単に貧困層に転落してしまう理由があります。その理由は、私たちがこれまで「お金の教育」を一切受けてこなかったことにあります。

 

思い出してください。小中高という時間の中で、「経済の本質」や「貧富の差がなぜ生まれるのか?」、「お金はどのようにして生まれ社会に浸透したか」、「銀行制度のおこりとは」、などなど、その本質的な理由を学んだ時間はあったでしょうか?無いはずです。いつ使うのかもわからない無味乾燥な公式を覚えさせられ、集団の中で粗相なく順番と規律を守る教育しか受けてこなかったのではないでしょうか?本質的な「お金の教育」を受けてこなかったこと、これが貧富の差が生まれる根本的な原因です。

 

人生の途中で運よくこの事実に気づいた人は失われた時間を取り戻すように自らにお金の教育を施し、だれにも頼らずにお金を引き寄せる力を獲得しますが、大多数の人は死ぬまで満足なお金を手にせずに人生を終えていきます。

 

これから1000年、2000年と途方も無い時が経った時に、未来の人たちはこの時代(20〜21世紀)を客観的に忖度なしで分析してこう言うでしょう。

 

■20世紀〜21世紀における植民地支配と奴隷制度について

「日本」と呼ばれるかつて東アジアに存在した海洋国家が展開した大東亜戦争により世界から植民地支配は消え、各地域に選挙による民主政治が普及したが、各コミュニティにおいて被支配層が一定期間使役されやがて解放されるという奴隷制度は残った。

 

では、そもそも

 

なぜ、私たちは「お金の教育

を受けてこなかったのか?

 

たちがお金の教育を受けてこなかった、というよりも、思考の発達過程で重要な時期である幼少期から大人になる年齢までお金の教育を「受けさせてもらえなかった」理由があります。それは、国家の教育の方針が「優秀な奴隷を量産する」ことに他ならないからです。私たちは幼少期より会社員として働くことが美徳であると洗脳され、高校から大学に上がればいかに就活で成功するかを徹底して叩き込まれます。まるで、就活に失敗したらそれが人生の終わりであるかのように。

 

会社員ではない生き方で、会社員のままでは到底不可能な自由な人生を歩む人間がメディアやネットで取り沙汰されても、世間にはそんなものなど存在しないかのように「安定した会社員」としての生き方を私たちに強いてきます。事実、こうした社会的教育だけに留まらず、流行りのタレントを広告塔にしたCMを使って「安定した正社員」「正社員になることこそ正解」のような印象操作をしてきます。

 

(「DYM就職」CMより。イメージキャラクターにタレントの宇垣美里を起用)

 

(「バイトルネクスト就職」CMより。イメージキャラクターにタレントの岩田剛典を起用)

 

企業のトップが「終身雇用は難しい」と言っているのをこうした企業は知らないのでしょうか?いや、知っていても関係ないのでしょうね。こうしたCMを打つ就活エージェントからすれば正社員として就職したい大学生やフリーター、安い労働力として使い倒せる働き手を得たい企業の双方からお金を取れるドル箱なのですから。結局彼らも、「優秀な奴隷を量産する」という国の方針に乗っかっているに過ぎません。

 

もちろん国から発表される教育指導要綱にそんなことをは一言も書いてありません。でも私たちが辿ってきた過程を思い出せば事実として浮かび上がってくるはずです。

 

・教科書(マニュアル)の内容を間違いなく記憶し、再現する

・集団の中で自己を殺して全体が足並みそろえて行動できるようにする

・毎日決まった時間に決まった場所に行き、決まった時間までタスクをこなす

・自由な時間は1週間のうち最大で2日程度

・教師や先輩(上司)の意見には絶対服従で、何の疑問も持たず言われたことをこなす

 

これらはすべて、社会に上がったタイミングでエラーを起こさず国家に利益をもたらす「仕組み」として機能するための処置だったのです。こうした洗脳に近い教育課程の中で、自由気ままにお金を稼ぎ、国すら飛び越えて生活できるお金の教育なんて邪魔でしかありません。お金や経済の本質なんて知られようものなら、自分たち(国家)が行っていることが「奴隷を育成するためのベルトコンベア」であることが露見してしまいますからね。だから私たちはお金の教育を受けないまま育ってきたのです。もっというと自由に物事を考える時間さえ奪われて育ってきました。

 

私たちは「24歳で勉強をめてしまう国」に住んでいる

 

れからの時代は残酷なまでに知識の差が収入の差に反映される時代です。手を動かすことにかまけて思考を磨くことをさぼった人間から不要になっていく時代です。日本は勤勉な国、教育大国と言われますが、教育に力が入れられているのはせいぜい10代までで成人してからは勉強が生活から消える国です。その証拠に、日本の生涯学習率は先進国最低というデータが出ています。

 

 

日本はオトナが学ばない国です。今の日本は好奇心や学びたいことを追求するよりも芸能人や政治家のスキャンダルを垂れ流してそれに「したり顔」で文句(主にSNS)を言う国です。この間に収入格差が広がっていることに気づいていないんですよね。

 

とはいえ、「オトナになってから勉強しない国」というのは今に始まった話ではなく、それこそ高度成長期やバブル期でもこの国はオトナが勉強しない国でした。それでも戦後から奇跡の復興を遂げたことは評価されることでしょう。ただ、今と昔とでは状況がやはり異なっています。なぜ、

 

昔は「勉強しないオトナ」が大多数でも良かったのか?

れは今ほどテクノロジーが発達していなかったので(つまり原始的だったので)、考えなくても(思考を鍛えなくても)時間と体力を使えばどうにかなったからです。つまり「朝から晩まで汗水たらして働いた者勝ち」という原始時代だったわけですね。

 

そして同時に、こういった階層を守るために。国や企業が終身雇用という形を整えました。ただそれも、前述のように限界が来たので、「ここから先の時代は自己責任でお願いします」と言われているのが現在です。

 

つまり、これまでのように頑張っても頑張らなくても終身雇用のような同じレールを敷かれていたのが、これからは頑張れば評価され頑張らなければ淘汰されるシンプルで平等な世界になったというだけです。なのでそろそろ

 

制度とルールがわった

 

いうことを受け入れましょう。知識とスキルを磨けば生き残ります。それを使って稼ぐこともできます。この先どんなに増税があってもそれに対抗できます。なんなら物価の安い海外にいくことだって選択肢に入れることも可能です。そうではなく、これまでの先人たちのように「時間を売って稼ぐ」みたいな周回遅れの生き方なら貧しくなるだけです。逃げ場も無い。増税と共に収入が減るだけです。

 

それなのに今の社会は多くの人が自分の時間を限界まで安売りして考える暇も無く生きています。思考をレベルアップする時間を持てずに日々を消化しています。

 

ある程度自由な時間を手にし、ふとこれまでの自分を振り返って改めて実感したのですが、私たちは社会が用意した「普通の生き方」をすればするほど静かな時間にゆっくり物事を考える時間が無くなっていきます。ギリギリのお金(給料)で日々を生きることに精一杯になるからです。

 

ですが人間は、思考をしないとどんどん退化する生き物です。思考の力を磨くのに最も適しているのは読書ですが、この読書ですらまともにできない現状が日本社会にはあります。その証拠に、直近の文化庁の発表を確認してみましょう。

 

『国語に関する世論調査』(2019年10月発表・文化庁)より

 

グラフの青が1ヶ月に全く本を読まない層を示しています。その数なんと47%。つまり日本の社会人の約半数が1ヶ月に全く本を読んでいないのです。月に1~2冊しか読まない人を「ほとんど読まない人」と定義して合わせると、社会人の8割以上が本を読んでいないということです。裏を返せば、毎日仕事に追われる中で本を読む時間(思考を磨く時間)を奪われているということです。

 

思考を重ねることで自分を成長させることができるのに、それをしないまま何十年も同じような過ごし方で生きてしまったら・・・想像するのも恐ろしいです。そしてこれに拍車をかけるように、今の若い世代はどんどん本を読まなくなっているといわれています。

 

 

「活字を読み進めるのが、苦痛なんですよ。意味がわからないです」

「忙しくて本を読んでる場合じゃないですよ」

「ゲームほど楽しくないじゃないですか、読書って」

「なんで、よくわからない人の意見を、いちいち聞かなきゃいけないのか?」

「本の内容を知りたければ、まとめサイトとか見ればいいじゃないですか?」

 

なるほど、読解力のないアホが増えるわけですね。言ってしまえば、私たちは自分の意思で考えることを奪われながら国家に都合よく生かされている(飼われている)のと同じなんですよね。

 

でも、この現実を知って国家に異議を唱えたりデモを起こすのは時間の無駄です。国家の体制が全く変わらないのは選挙の度に確認しているのではないでしょうか?

 

国や社会の変化を待つのではなく、あなたがあなた自身に最高峰のお金の教育を施して望むままの富を得る力を手にしてください。これは単なる提案ではなく、警告です。なぜなら明日国家が滅んでも、あなただけの力で富を得る能力を獲得する必要があるから。名だたる大企業が衰退してる姿はあなたも目にしていると思います。そこに入れば一生安泰とすら言われていた企業が他国に買われる、または企業そのものが消滅するといった事態が頻繁に起きています。この事実を前に、1つの会社に依存することは危険だと気づく人が出てきています。

 

さて、私はここで社会システムの不具合に文句を言いたいのではありません。国会で毎日のように繰り広げられる「プロレス」に期待などしていません(話は逸れますが「国がなんとかしてくれる」と期待している層と「今年こそ宝くじで1億円!」と願って列に並ぶ人って同じ部類だと思います)。政治家への批判はSNSにいる意識高い系の民や世間の評論家に任せます。私たちは世間の人たちが知らない方法を既に知っています。今こそ大衆に迎合して

 

資本主義の批判をするのではなく、

このシステムを逆手に取る

 

イミングなのです。これまでの社会システムへの不満から、特に資本主義への批判が強まっています。持てる者と持たざる者、この格差の根源である資本主義こそが間違いであると。確かにこの論調が100%間違いだとは思いません。競争を前提とすれば、見事に1番から100番まで序列ができるものです。だからといってメガホン片手に権力者や政治家に文句を言っても変わらないことは、デモ隊が世界を変えられないことから明らかなはずです。

 

そもそも資本主義(競争社会)でなければ、時代が前に進むことはなく、私たちが当たり前のように利用している便利な技術もありません。「みんな仲良くご一緒に」ではオリンピックも成立しません。競争が完全なる悪とは必ずしもいえないのです。「悪」とレッテルを貼って不平を言うのは社会の最底辺にいる層です。この層はそのままで一生を終えるので救いようがありません。

 

さらにいえば、このシステム(資本主義)が今日に明日にひっくり返ることも、まず無いでしょう。だとすれば、このままSNSや安居酒屋で愚痴を言い続けるのも無意味ということです。どうせ変わらない資本主義ならば、それが生み出したインターネットを使って個人の力のみで富を生み出せばいいだけの話なのですから。インターネットのおかげで、自分の収入は自分で決められるようになりました。多くの人はまだその事実に気づいていないようですが。

 

貯金で産は作れない

 

たちの人生において、お金は切っても切り離せない存在です。

 

・結婚する時

・引っ越しする時

・家を買う時

・大学に進学する時 

etc…

 

ちょっと考えるだけでも様々な場面でお金の心配や不安を抱くでしょう。 お金の不安を抱いたときに、あなたは何を見直しますか? 収入と支出を見直して、貯金を増やす方法を考えますか? このように多くの場合は、「収入・支出・貯蓄」の3つを見直すものです。 具体的に考えると、収入を増やすには、「 昇進・転職・副業」という選択肢がほとんどです。 支出を減らすには、外食を少なくする、 携帯電話を格安SIMにするなど色々方法はあります。

 

しかし「安かろう悪かろう」でそれではストレスが溜まりますし、節約の限界もあるので、 やはり収入が増えないと生活の根本的な変化は起こせません。 貯蓄に関しては、給料が入ったら一定額をまず貯蓄に回す方、 使った後に余ったお金を貯蓄するという方で分かれます。 その際は、銀行にお金を預ける方が大半ですよね? しかし、収入・支出・貯蓄という3軸のみで お金の不安を解消するのはなかなか難しいです。

 

 

上記の通り、現在は金利が0.001%付近で推移しているので、銀行に預金してもお金は増えないと言ってもいいです。しかも、基本的に物価は少しずつ上昇していきます(インフレーション)日本銀行は2%のインフレ率を目標としているので、あなたの持っている現金や資産は少なくとも2%は増やしていかないと、実質的な価値が目減りしてしまうのです。もちろんまだインフレ率は2%に届いていません(2019年4月の段階では1.07%の推計)が、普通預金金利が0.001%と考えると、資産を守れているとは言えないです。

 

何も考えずに銀行預金してしまうけど、資産が目減りするリスクもあるのか…じゃあ、資産を増やすにはどうすればいい?銀行預金で増えないなら、資産(お金)はどうすれば増えるのでしょうか?そこが重要な話です。特に知識がない状態ではきっと「自己投資」や「株式投資」という言葉を思い浮かべると思います。いずれにしても低金利が続き年金制度にも不安があるなか、早めに将来の準備をすることが大切です。

 

沈没しなくても実質没していくこの国

 

 

本は思っている以上に深刻です。2013年からアベノミクスの効果もあり、日本の経済は好調を維持してきました。ですが東京オリンピックの終わる2020年9月を頭打ちに、経済は低迷すると予想されています。国際貿易投資研究所の調査ではGDPは2035年に向かって縮小すると予想。日本ではあまり危機感を持っている人は少ないと思いますが、状況はかなり深刻です。今後衰退していくのは間違いありません。ではなぜ日本経済が衰退してくのか、理由をお伝えします。

 

 

この国が退する理由

 

本は現在様々な社会問題に直面しています。人口減少、超少子高齢化、年金制度の崩壊、終身雇用制度の崩壊、ブラック企業・・・中でも経済が大きく衰退していく大きな要因の一つが、人口減少と超少子高齢化社会です。日本の人口は2050年には9,515万人になると予想され、人口の40%は高齢者という時代が訪れるでしょう(総務省)。

 

2065年の労働力人口は4,000万人になり、労働参加率は現状の50%となる見込みです(みずほ総合研究所)。労働者人口の減少により今までの年金制度を維持していくのが困難になります。年金制度の崩壊はあなたも一度は聞いた事があると思います。

 

完全に貰えなくなるというのは無いと思いますが、年金受給額の減少と年金給付年齢の引き上げは間違いなく行われます。老後の生活を国の年金だけで暮らしていくのは間違いなく不可能です。労働人口減少の対策として外国からの移民受け入れ、ロボットAIの活用が挙げられます。AIの活用は一部の仕事で使えるレベルですが、まだ人間に完全にとって代われるレベルではありません。では外国人労働者を多く受け入れるのはどうか。おそらくこれも上手くいかないでしょう。

 

なぜなら日本の「ブラック企業」という言葉があるように、世界で日本労働環境の劣悪さは有名です。「過労死」も国際語となっております。外人にとって日本の労働市場は魅力的ではなく、中国やアメリカのような国が人気です。実際に多くの能力のある優秀な若者の日本人も中国やアメリカの企業に引き抜かれています。

 

日本企業より良い給料が出る海外企業が魅力的なのは言うまでも無いでしょう。さらに問題なのが日本の労働者の意識の問題です。こちらのデータをご覧ください。アジア太平洋地域(APAC)14の国地域の主要都市の人々を対象にした働く人の意識調査です。分かりやすく調査結果をまとめますと以下のようになります。

 

・出世意欲のある人 最下位

・勤務先以外での学習や自己啓発する人 最下位

・起業・独立志向のある人 最下位

・女性上司の下で働くことに抵抗はない人 最下位

・外国人と一緒に働く事に抵抗ない人 最下位

・年下上司のもとで働くことに抵抗ない人 最下位

・勤務先の満足度 最下位

・今の職場で働き続けたい人 最下位

・転職意向のある人 最下位

 

パーソル総合研究所 「APAC就業実態・成長意識調査(2019年)」より

 

要するに日本の労働者は平社員のままでいたい、勉強しない。女性の上司も嫌だし、年下の上司も嫌だし、外国人と働くのも嫌だ。今の職場には不満があるが、転職活動はしないということです。もはや日本人の意識や感覚のレベルは絶望的です。特に職場に不満があるのに勉強もしないし、転職などの行動もしない。労働人口が減り生産性が求められる中で、この絶望的な意識の低さは控えめに言って終わってるでしょう。日本経済、社会がかなり深刻な状況になるのが、容易に想像できます。

 

自分の身は自分でるしかない

 

 

述のとおり経済は疲弊していくのはほぼ間違いないのです。普通に日本の会社で働いてるだけでは生活は良くなりません。生活を良くしたいなら何か副業を始めたり、勉強して技術を身に着ける、また海外に脱出するのもアリだと思います。最近は海外移住をする若年層が増えており、今後も海外移住する人は増えてくるでしょう。東南アジアは日本と比べると物価が安いです、リモートで日本から仕事が得られればかなり貯金が可能です。タイの物価は安く、バンコクの家の家賃は20,000円で一食150円くらいで暮らしてます。確かに生まれ育った日本が衰退するのは悲しいですし、今後新興国にどんどん抜かれるのは寂しいです。ですが、繰り出される政策や税制を観れば明らかなように、日本の政府は国民をとっくに見捨てていますし、国民を大切にする気はさらさらないです。

 

「上級国民」という言葉がき彫りにした真実

 

般国民に満足に受給されない年金。ただただ家計を圧迫するだけの消費税増税。これが今の日本です。結局一部の上の人間たちが得して、大多数の国民の事は何も考えてないです。経済が疲弊し来たらもっと自分たちの都合の良いようにするでしょう。

 

愛国心はや民族主義は一部の偉い人に利用されると思います。悲しいことに第二次世界大戦では多くの若者が国の為と愛国心を洗脳され死んでいきました。日本の社会は変わるべきです。すごく暗くなる事ばかりではありますが、残念ながら全て事実です。日本が衰退する現実を受け入れなければなりません。

 

いずれにしても、現代社会に漂う格差やシステムは変わることはありません、だったらこれを超えていくしかないのです。私はこのありのままの事実を受容しつつ、「資本主義とAIの時代でどう生きるか(そしてどう死ぬか)」ということにフォーカスしたいと常々思っています。そしてそれを体現したのがNBL(Non Belonging Life)です。

 

「みんなが正解と信じて疑わない普通の生き方をしていたら普通以下になってしまうこの現代で、確実に生き残り自分の好きに生きる」そのための最も効率的な手段がネットビジネスでした。これは今後も変わることはありません。そしてネットビジネスで長期的に稼ぎ続けるためには、ある鉄則を守る必要があります。

 

ネットビジネス真の鉄則は◯◯しないこと

 

ットが発達した現代では、個人でコンサル業やコーチング業を始めたり、動画やSNSを活用して情報発信を始める人が増えています。年齢も性別も関係なくできるので、大学生や定年を迎えた人まであらゆる人がオンラインで個人ビジネスを始めるようになりました。

 

「英語」「卓球」「書道」「デザイン」「プロフィールの写真撮影」・・・その種類は多岐にわたります。最初は副業のつもりで始めたものの、やがて副業の個人ビジネスの方が本業の給料を超えてしまい、ついには独立を果たすといった話も珍しくなくなってきています。

 

このページを見ているあなたもきっと、オンラインで個人ビジネスを始めることに興味がある、またはすでに始めている、という状況かもしれませんね。そんなあなたに今回は、オンラインで展開する個人ビジネスで絶対に貫くべき鉄則」をお伝えします。

 

私も2011年からオンラインでビジネスを展開していますが、この鉄則を守ったからこそこれまで挫折せずにこれました。この鉄則を守ることで本当にやるべきことに集中し、売上げを安定させることができました。

 

逆にこの鉄則を知らなければ、「もういっそバイトでもした方がまともに生活できるんじゃないか?」という状況に陥って個人ビジネスから撤退していたことでしょう。

実際、この鉄則を知らない時期の私は何もかも上手くいかなくて挫折寸前まで追い込まれたものです。なのであなたもこの鉄則を活かして、遠回りせずビジネスを軌道に乗せてほしいと思います。

 

そもそも論:「あなたはたった1人でも社長です」

 

人ビジネス、特にサラリーマンの副業から始めるうちは意識しにくいかもしれませんが、そもそもビジネスを行うということは自分がトップに立って展開するということです。

自分でビジネスをするということは、そのトップ(責任者・代表者)はあなたです。あなたの家族でもお友達でもご近所さんでもありません。

 

そこに従業員がいなかったとしても、あなたはもう立派な社長なのです。

「いや、そうはいっても別に法人化するつもりはないし・・・」

「ちょっと大げさじゃない?」

と思ったかもしれませんが、私は手続き的な話をしているのではなく、「そもそもビジネスをするということはどういうことか?」という視点でお話ししています。

 

みんな変にこの認識を避けるから失敗するのです。ルールとしてあるものを「無いもの」として考えるからつまずくのです

 

なので、副業だろうがなんだろうが「ビジネスをする=社長になる」ということはまず方程式として理解してください。

ところで、

社長は何をしている?

 

ということを考えたことがあるでしょうか?

長の仕事は、ともすると業種業態によって差があるとは思いますが、ここでは一般論、原則論で考えます。

 

さて、社長は何をしているでしょうか?

・・・といっても、ちょっと難しいですかね。

それでは逆に、何をしていないでしょうか?

例えば社長が、営業・法務・経理・人事・総務などの仕事をしていますか?

あなたの隣のデスクに毎日社長が座ってあなたと同じ作業をしていますか?

 

おそらくしていませんよね。なぜならそれぞれに責任者がいて、さらにその下に人員が充てがわれて部門が回っているからです。

 

仮に社長がそれらすべてを1人で行っていたら、本来行うべき新規事業の展開ができず会社が潰れます。「社長が忙しい会社は潰れる」なんて格言もあります。社長の仕事に関する考え方はいろいろありますが、1つ確かなのは

 

仕組みを作って運用を社員に任せること

 

です。

産する社長は、仕組みを作らず、行きあたりばったりなオペレーションで現場を混乱させます。結果として売上げの不振に繋がり、終焉を迎えていくのです。

 

私の知る例で、もともとオンラインの個人ビジネスから始まったある社長は、先述のように仕組みを作って自分(社長)がいなくても問題なく会社が回るようにし、ほとんど出勤しないという状態を実現しています。その空いた時間で次の事業展開を考え、それもまたやがては仕組み化し、企業を大きくしているのです。

 

さて、ここまで「社長論」について原則的なものを見てきましたが、今回のテーマはあくまでも個人起業、個人ビジネスです。なのでスケールをそちらに戻していきますが、結局は冒頭で話したように個人起業であっても立派な社長業なわけで、「社長の仕事(仕組みを作る)」は守らなければなりません。それがもしも、毎度毎度あくせくと忙しく作業に追われていたのでは

 

その個人ビジネスは間違いなく潰れる

 

ということです。

日毎日ブログを更新、SNSに投稿、YouTube用の動画を撮って編集してアップ、商品をリサーチして仕入れや梱包&発送作業、セミナーや相談会を開いてセールス・・・などといった感じで毎日何からの作業を忙しくしているようでは、間もなく「潰す社長」の仲間入りです。特にこれが、(多くの人がそうであるように)副業として個人ビジネスを始めているならなおのことです。

 

ただでさえ日中は本業で忙しいのにクタクタになって帰ってからそれらの作業を始めて、いったい売上げが上がるのはいつになるのでしょうか?

 

オンラインビジネスこそ強固な仕組み化を

 

AIの発達による雇用の減少、終身雇用の崩壊、早期退職制度の一般化などが進む中、会社の給料以外で収入を得ようとする人が増えています。

 

そのときに候補として上がるのが、オンラインでの個人起業(オンラインビジネス)です。

ただここまで見てきたように、原則を破って「忙しい社長」になってしまっては間もなく潰れることは必至です。

 

ここまで言っても原則を守らない人が99%でしょう。そもそもが副業で始める人が多いということは、会社員として働いているということです。つまり、朝から晩まで忙しい状態が当たり前です。むしろ「忙しくすればするほどお金がもらえる」と思っているかもしれませんね。

 

忙しくてもお金が手に入っていたのは、単に雇用契約という条件でが雇われていたからにすぎません。雇用契約で守られているサラリーマンであれば、サボろうが忙しく過ごそうがが毎月決まった日に給料が入っていたはずです。これは私自身がサラリーマンだったので言えることです。

 

仕事でミスをしまくって死ぬほど怒られようが目標売上が達成できなくて会議で血祭りに挙げられようが、毎月月末には「約束のお金」が入金されていました。話を戻しますが、サラリーマンとえいば忙しいのが当たり前、転じて「お金の得るのには忙しいのが当たり前」。この価値観はまさに雇われて働くことに慣れているからこその弊害かもしれませんね。ただし個人のビジネスではそんなことは言ってられません。

 

今回話したような社長の鉄則(仕組みを作ってビジネスを回す)を守らないとあっという間に潰れてしまうのでご注意ください。ところで、

 

あなたはドMですか?

 

きなりなんてことを聞くんだと怒ったかもしれませんが、どうかお許しください。これはネットビジネスに関する非常に重要な問いです。私は最近、「ネットビジネスに取り組む多くの人はドМなのではないか?」と考え始めたからです。

 

読者からのアンケート回答や度々届く相談メールを見ているのでよくわかるのですが、「現在取り組んでいるネットビジネス」という質問に対して出てくる答えはだいたい次の4つです。

 

①ブログアフィリエイト(アドセンス含む)

②YouTubeアフィリエイト(アドセンス含む)

③SNSアフィリエイト(最近だとSNSでnote販売)

④転売

 

たしかにこのどれもが「ネットで稼ぐ」「ネット副業」というジャンルでは長らく人気の手法です。なので初心者から中級者まで、とりあえずブログかYouTubeに取り組んでいるのが一般的です。そういう意味では王道的な手法ですが、これらのビジネスモデルが抱える、ビジネスを行う人間にとってはこれ以上ない死活問題となるリスクをあなたは本当に知っていますか?(理解しているという意味で)。

 

ブログ⇒検索アルゴリズム変動による検索順位の変動、または検索除外

※アメブロやライブドアなどの無料ブログであればアカウント削除

 

YouTube⇒運営判断による広告停止、またはアカウント削除

 

SNS⇒アカウント削除、凍結

 

転売⇒プラットホーム(Amazon、楽天など)からのアカウント削除

 

悲しいことに、「人気手法」であるはずのそのどれもがアカウント削除や検索順位変動といった不安定な状況に置かれているということです。私は転売の経験こそありませんが、それ以外のネットビジネスはブログもYouTubeも含めて時間をかけて取り組んできたのでだいたいのことはわかります。運営規約に沿って一生懸命取り組んで、最後は運営にすべて消されましたからこれってつまり、それまでの売上が激減またはゼロになるということで、真剣に本業として取り組んでいる人にとっては運営に対して殺意すら抱く出来事だと思います。

 

それでも初めのうちは再びアカウントを作り直したり、ブログであればドメインを変えて新しいものを作ったりもしましたが、「また延々とこれまでの作業を続けていくのか・・・」と感じた瞬間にすべてにウンザリしてどれも捨ててしまいました。あれは相当なドМじゃないと、とてもじゃありませんが務まらないと思います。

 

だって終わりのない作業を前提に日々頑張って、仮にアカウントが消されたとしてもゾンビの如く別のものを作り直したり、ブログにしても同様の作業を繰り返すわけじゃないですか。私には無理でした。無理ゲーです。もうグーグルの気分に振り回されるのも、芸能人が参入してほぼ芸能界化したYouTubeで戦うのも、基準が不明な理由でアカウントが消されるSNSに投稿するのも無理です。

 

検索エンジンに生線を握られる情報弱者

 

ットビジネスの初心者が必ずといっていいほど教えられるのがブログやサイトを使った各種アフィリエイト(ブログアフィリエイト、トレンドアフィリエイトなど)です。

 

なので初心者は一生懸命ブログを開設して、アクセスが集まるような記事を寝る間を惜しんで書き始めます。ただこのアクセスが集まるような記事(=検索エンジンに好かれる文章=グーグルに褒められる文章)を書くと、読んでもまったく感情が動かないつまらない文章になってしまいます。

 

なぜグーグル好みの文章がクソつまらない文章になるかと言えば、グーグルはもともと大学の論文の検索システムだからです。そのためグーグルは、ウェブサイトのことを1つの研究室として捉えています。つまり、「グーグルに好かれる文章=論文」みたいな文章になるのです。これは本来の人を動かす文章からは大きくかけ離れているもので、論文である以上はどうしても面白味に欠ける文章になってしまうのです。思いだしてください、学生時代に読んだ参考書は教科書で泣くほど感動した経験は無いはずです。

 

おまけに、多くの人が取り組むサイトやブログを中心としたビジネスは病めるときもすこやかなるときもグーグルに心臓を握られている状態が続きます。私もこれまで多くのアフィリエイターと会ってきたのですが、ある日ウェブサイトごと圏外に飛ばされてご飯を食べていけなくなる人を大勢見てきました。それこそ、月に200万ほどあったサイトの収入がたった一夜にして0円になった人もいます。グーグルはひとつの国のようなものなので、ルールを破った人を容赦しません。

 

この点、私はグーグルに依存しない仕組みを作っているので、そのたとえこの瞬間に自分のサイトが圏外に飛んだとしても、大したダメージは無いのです。

 

100万アクセスあっても売れないと意味が

 

 

ットビジネスの世界を見ていると、10年前も今も「とにかくアクセスを集めろ!」とほとんどの人が叫んでます。そのために毎日毎日がむしゃらにブログを更新して、Twitterに毎日投稿して、サロンに入って色んな人と交流して、キーワードを探しまくって、グーグルの管理画面とにらめっこしています。これを言うとショックかもしれませんが、アクセス数なんてほとんど意味も持ちません。たとえいくらアクセスがあったとしても売れなければ儲からないのです。「アクセス=売上」ではないからです。

 

実際、月間100万アクセスを超えているブログと月間2万アクセス弱しかないブログを比較したときに、後者の方が収入は5倍も高いなんてよくある話です。前者は多くのアクセスを集めることだけに集中し売ることをサボり、後者は少ないアクセスでも確実に売る流れを整えているからです。

 

知名度ゼロの明人間でいい

 

れは最近の傾向ですが、とにかくSNSやYouTubeで人気者になって稼ごうみたいなテンションの人が増えています。有名にならないと稼げないというイメージがあるのでしょう。これは重大な誤解です。知名度と影響力はまったく次元の違う話だからです。

 

まったく知名度が無い人でも数千万、億単位で荒稼ぎしている人がいます。逆に言うと、大量のアクセスがあって多くの人に知られている有名人でも収入はスズメの涙・・・というのもよくある話です。私もご多分に漏れず名もなき透明人間ですが。でも、なぜかトップレベルの大物ユーチューバーよりも稼いでいます。なぜって、メルマガだけで仕組みを作ってるからです。

 

ところで話は変わりますが、私に相談や質問を投げかけてくれる方に多いのは、「目標が月収100万円」というものです。インターネット、特に仕組みを使ったものであれば正しい方法を正しい順番で進めるだけでおのずと達成できる数字ではあるのでぜひ目指してほしいです。ただ、それを踏まえて、きちんと目標の月収100万円を達成していくためにも、

 

遠くの月収100万円より、まずは近くの

月収30~50万円を確実にしませんか?

 

ットビジネスの世界では、度々「月収100万円」や「月収1000万」といった数字が飛び交うので、初心者・中級者含め多くの人がこの数字を目指します。確かにインターネットを活用すればこうした数字も達成できます。しかし、私が2011年からこの業界を見てきて思うのは、初心者ほどこの数字をいきなり目指して結局、挫折するということです。

 

お金を稼ぐことに興味を持つ、年齢も性別もバラバラの不特定多数を集めてアンケートを取るとよく分かるのですが、後々コンスタントに収益を上げ、月収100万円の世界に到達するような人ほど最初は月5万、10万、といったリアルな数字を目指します。私の感覚では初心者でも月30万は狙ってもいいと思いますが、確かに小さな数字を少しずつ達成していった方が長続きしますね。

 

月収100万円、月収1000万円、もちろん達成ができないわけではありません。正しいノウハウを正しい順番で取り組んでいけばいずれ到達するでしょう。ただし順番を間違えると、一向にたどり着かないのがこの数字だと思ってください。

 

例えるなら、割り算や掛け算ができない小学生がにいきなり中学で習う方程式に挑戦するようなものです。永遠に答えにたどり着かないのは想像に難くないですよね。あなたが学校の先生でなくても、まずは地道に基礎を習得する必要があると判断できるはずです。 これはネットビジネスでもまったく同じです。

 

月収100万というバーベルを軽々と上げるために

 

最終的な目標値として月収100万円やそれ以上の金額を狙うのはまったくもって問題ありませんが、それを前提にまずは、コンスタントに月30万、50万と稼げる力を身につけましょう。月収100万円という「バーベル」を上げるために、月収30~50万円のバーベルを呼吸するように軽々と上げられるようになるということです。

 

 

ネットビジネスの世界のリアルな成長曲線は、月に3〜5万円を稼げるようになって、その後30〜50万稼ぐ力がついて、気がついたら100万円を突破しているというものです(月100万円は気がついたら達成しているのです)。

 

なのであなたがこれから本格的にネットビジネスに取り組んでいくなら、まずは月30〜50万円を安定して稼げる力を身に着けていきましょう。これだけでも、よほどの豪遊、身の丈に合わない贅沢をしなければ「属さない生き方(Non Belonging Life)」を達成できます。

 

生活か農生活なら

あなたはどちらを選びますか?

 

れから本題に入っていきますが、その前に1つ聞かせてください。もしあなたが何らかの必要に迫られて狩猟生活か農耕生活かを選ぶなら、最期まで生き延びるためにどちらを選びますか?「またなんでそんなことを聞くんだ?」と思ったかもしれませんが、これもネットビジネスで成功する上で重要な問いなのです。さて、あなたならどちらを選ぶでしょうか。

 

正直、これには正解がありません。どちらも人類が生活基盤として経験してきたライフスタイルだからです。どちらを選んでも、それなりに生き残ることはできるでしょう。ただ私が以前実施したアンケートでは、およそ9割が「農耕生活」を選択しました。農耕生活を選んだ人たちに理由を聞いてみると・・・

 

「農耕民族は自分達で場所が有れば耕せることなどの生産性が高いことや計画性が立てやすい季節に合わせた物が生産できるから」

 

 

 

 

狩猟生活は危険度が高いうえに、獲物を取れないなど、不安定であると思います。農耕は仕組みを作れば食糧が確保でき、一度やり方を覚えてしまえばいくらでも食糧が作れます。狩猟は狩る相手にもよりますが、相手が強いと狩れないし食糧がつきたら狩にいけないといけないですから狩る作業が終わりません・・・」

 

「食の安定化のみを考えた場合、農耕の場合は、全てPDS(成長サイクル)が成り立ちます。狩猟の場合は、獲物を捕捉するには安定性がありません」

 

 

 

「長期的に考えて、食料を比較的安定的に得ることができ、収穫量も増やしていけるから」

 

 

 

 

「どっちも魅力がないから悩みました(笑)ただ狩猟民族だといつか疲弊するだけだと思うんですよね。確実性もないし行き当たりばったりみたいな。なんだか記事を量産しなきゃいけないアフィリエイトに似てますよね。農耕民族なら稲作技術を自動化(仕組化)してしまえば食うには困らない。だからそっちのほうが手堅いかなと思いました」

 

「農耕生活を選択します。狩猟文化は、結局強者至上主義でありそれも絶対ではなく常に他者の脅威におびえて生きなければならないからです。強権に妥協は許されず隙は常に致命傷になり身辺も絶対に信用してはいけない事が要求されます」

 

 

「子どもがいるので、狩猟で危険なことをするよりも農耕で細々と生きていけたらと思います。農耕なら万が一自分がいなくても、土地があれば子どもだけでも出来ないことはないかなと考えました」

 

 

 

「狩猟中心だとその都度獲物を探しに行かなければならず、季節や環境の変化によっては獲物を手にできない可能性もある。その点農業なら農作地を一度作れば毎年のように食糧を確保できるし、生活が安定すると思う」

 

 

 

「あちこち移動して動物を狩るよりも、その場で自給自足できた方がいいですし、長い目で見ると安定していると思います」

 

 

 

 

「農作物の方が備蓄が効くので、天候や気候の変化に耐えられる。農耕技術の方が、狩猟技術よりもギャンブル的でなく、子孫に技術を継承するにしたがって、生産の確実性が上がる」

 

 

 

「狩猟のように常に0→1で新規の食糧を追い求めるよりも、農耕地を確保してその仕組みを使うほうが失敗が少なく、拡張も早く行える」

 

 

 

 

上記のような回答が大多数を占めていました。これがどういうことかわかりますか?つまり、私たちのDNAには狩りや猟をするよりもその場で定住して安定供給を得る方がベター(より良い)ということがインプットされているのです。

 

もちろん感情的・感覚的な理由を除いても、冷静に考えれば常に獲物を探し求めて明日もきちんと食べられるかわからない不安定な生活を送るよりも、一度農作物が育つ「仕組み」を作れば、あとは種まき→水やり→雑草抜き+害虫(害獣)対策などのメンテナンスでなんとか生きていける生活の方がまだマシというものでしょう。上記の回答にもあるように、一度仕組みができれば究極的に「本人」がいなくなっても後世に継いでいくこともできるのです。

 

仕組みを作るということは、その場に定住できるということです。定住できれば生活が安定します。食糧の備蓄もできるので、万が一不作の年があっても蓄えによって生き延びることができます。逆に仕組みを作らないと、常に歩き回って獲物を探し、時には不猟(狩りがうまくいかない)に終わることもあるでしょう。つまり生活が安定しません。その日暮らしを繰り返すことになります。

 

かつての人類は農業の力を理解しました。農業をすれば定住でき栄えることを知りました。だから「農業革命」という、それまでの社会とは全く異なる変革を実現できたのです。ちなみに人類の産業革命に数えられるものの中で、「狩猟革命」というものはありません。農業以外は工業、金融、情報、などの超近代的なものばかりです。

 

私たちは仕組みを作れば定住を獲得し、生活が安定して長期生存できることをかつて知りました。だからこそ、その農耕民族の子孫である今の私たちも洞窟に暮らさず、家を持ち定住生活を送っているのです。

 

ネットビジネスも同じです。狩猟民族のようにその日暮らしの不安定な生活を送るか、農耕民族のように仕組みを作って定住を確保し安定した生活を送るか、あなたの前には2つの道が用意されています。そして以上を踏まえて、

 

ネットビジネスで一番楽に稼げる手法は何か?

 

いうことを考えた時に導かれる答えこそが、「メールマーケティング」による「仕組み化」です。この時点であなたは今ネットビジネスで一切の作業から解放されて稼ぐ答えを知りました。おめでとうございます。ネットビジネスの世界で「定住」できるのは、仕組み化を実行できるメールマーケティングだけなのです。

 

どこまでいっても、これこそがネットビジネスで大きく稼ぐための、そして安定的に稼ぐための、さらには作業から解放され自動で稼ぐための答えです。これは私のポジショントークだと思いますか?だとすれば心外ですね。

 

長年情報教材を取り扱う某決済会社と打合せをした際も、長らくネットの世界で生き残っている人は例外なくメールマーケティングを実行しているという結論に至りました。ネットで毎月当たり前のように月収100万円以上稼ぐ人たちは必ずと言っていいほどメルマガを仕組み化して稼いでいます。

 

もしあなたがこれまで何らかの無料キャンペーン、教材やスクールに参加したことがあるなら思い出してください。それらのオファーはほとんどがメルマガ上で行われていたはずです。最初の入り口でメールアドレスを入力していたはずです。あれこそが仕組みだったのです。

 

世間がどれだけブログだYouTubeだなどと騒ごうとも、静かに淡々とメールマーケティングは在り続け、取り組む者に利益をもたらしています。リストを集め、リストに教育し、リストに販売する。既に100年以上前のアメリカで解明された、否、江戸時代の呉服屋が既に気づいていた顧客リストを使った永続的集中的なビジネスこそが不動にして1つの答えだったのです。

 

ネットビジネスで安定して年収1億を稼ぐ人種も、このメールマーケティングを駆使して毎年1億を超える収入を個人で生み出しています。にわかには信じられないかもしれません。ただその疑念も、これまでお伝えしたことを前提として考えればあながち不可能な話ではないと気づくはずです。それらを踏まえて、

 

「作業から解放されて稼ぐ」というテーマで

これ以上の答えがあるなら逆に教えてください

 

ットビジネスは自動化してこそ意味があります。なぜなら自動化しなければ、いつまでも自分で何かしらの作業をし続ける必要があるからです毎日ブログに記事を投稿する、何時間も編集して動画を投稿する、せっせとSNSに投稿し続ける。転売できそうな商品をリサーチして仕入れる・・・本当にこんなことを延々と続けることがあなたの望みですか?

 

SNSで来る日も来る日もダイレクトメッセージを送って集客し続けることが、あなたの本当にやりたかったことですか?それとも、一切の作業から解放されて自動で稼ぐことが理想ですか?

 

この際本音で考えてください。これはあなたの人生なんですから。本来なら、ネットを正しく使うことで24時間365日、いっさい文句を言わず、あなたのために稼働し続けてくれる仕組みを、ネットビジネスでは作ることができます。ですが、選択を間違えるとネットビジネスで24時間365日働き続けるのは、あなたの方になってしまうかもしれませんでも、それは決して望まない結末でしょう。

 

だからこそこの講座でお伝えするネットビジネスで作業から解放されて稼ぐ方法を知り、PCに指一本触れずとも稼げるようになっていきましょう。そして、

 

人気手法ほど不自由な人を量産させる現実

 

知ってください。私は今だに不思議でなりません。ネットビジネスではいまだにブログ、転売、YouTubeが大人気です。それらを使って稼ぐための教材やスクールは山のように売られています。でも、これまでもお伝えしたように、ネットビジネスと検索してあなたの目の前になだれ込んでくる人気手法は

 

・どれも一向に自由になれない

・自由どころかむしろ終わらない作業と不安定さを運んでくる

・規約の変更によりメディアが使えなくなる、一方的に消される

 

といった、私からすればお先真っ暗の地獄のような手法です。確かに頑張って頑張ってさらに頑張れば稼げるのかもしれません。でも、絶対に自分で継続的に作業をしなければならず、これらの作業が止まったと同時に収入がゼロになるリスクと常に背中合わせになります。

 

 

 

これまで私の講義を受けてきたあなたならもうおわかりの通り、「稼ぐ」というテーマにおいて私たちが重要視すべきは生産性の向上(同じ労力のまま倍々の成果を出す)であり、そのためには仕組みを作って稼ぐ以外にありません。YouTubeで人気者になることでもなければTwitterやインスタグラムでインフルエンサーになることでもないのです。これら無料のメディアは運営の都合で、いつでも所有アカウントがきれいさっぱり消えてなくなります。

 

また、これはYouTubeで特に目立ちますが、最近は芸能人やタレントがここぞとばかりにYouTubeに参入し一瞬にして登録者100万人を超えたり、テレビ番組顔負けの企画で話題をさらったりと、そもそも芸能人ではない、※「いかにもな量産型YouTuber」 が隅に追いやられつつある状況です。

※「はい!どーもー〇〇です!」的なテンプレあいさつで始まる量産型

 

 

 

いくら素人が使える無料メディアであっても、その分野(動画やエンターテインメント)のプロに参入されたら太刀打ちできるわけがありません。ただでさえ度重なる規約変更で疲弊していくのに、さらなる外部的要因(しかもある意味最もたちの悪いもの)で稼げなくなるのがまたやっかいです。自分が何十時間もかけて作り上げたアカウントやチャンネルが、何人ものスタッフを抱えて当然の如くプロのクオリティで毎日コンテンツを上げてくる芸能人に駆逐されるのが今後の主流でしょう。

 

ネットビジネスで作業から解放されるために取り組むべきはメールマーケティング以外にありません。そしてこのメールマーケティングに取り組むという選択をすれば、あなたの月収7桁は確定したようなものなのです。

 

そもそもネットビジネス実践者が抱いている悩みや思いとしては、

 

・稼ぐ行動がとれない

・初心者なのでまずは確実に5万円程度の収入を稼げるようになりたい

・本当に稼げるモデルを知りたい

・確実な手法を知りたい

・中々時間が取れずに困っている

・ノウハウコレクターで中途半端なままになっている

・思ったより手法が多くて驚いた

・行き詰った時の対処方法が分からない

・結局何から手を付ければいいのか?

・とにかく早く結果を出したい

・文章術や集客術を知りたい

・効率的なアフィリエイト手法が知りたい

・月収は20~50万円程度を安定して稼ぎたい

 

といったものがほとんどです。これについての私からのコメントは、やはり初心者であればその結果の出しやすさ、そして取り組みやすさから断然メルマガに取り組むべきですし、現在他のジャンルに挑戦中であっても、時間が取れなかったり巷の評判ほど結果が出なかったりで挫折寸前なら悪いことは言いません。メルマガに移行しましょう。

 

過去の私もネットビジネスに行き詰まりを感じた時、思い切ってメルマガを始めたからこそブレイクすることができました。また、目標月収がたとえ100万円であっても、メルマガに真剣に取り組むことですんなり通過できます。今あなたが悩んでいることは、全てメルマガで解決されます。なぜここまで言い切れるかといえば、私がそうだったからです。数年前の私は、上記にあげた悩みを抱えている人と同じような状況にいました。

 

・ブログに取り組むものの、そもそも時間が取れないのでアクセスが集まらない

・アクセスアップを図り、サイト構成をプロ仕様にしても思ったような成果は出ない

・次々と現れる新手法を試すも、案の定、再現性ゼロ&ゼロ

 

そんな時、今思えば「もっと早く気づけよ」と言いたいところですが、散々遠回りしてやっとメルマガの存在を意識できたのです。初心者の頃は、いろんな情報が入ってきて本当に惑わされやすいものですが、ネットビジネスは、メルマガ「だけ」やっておけば任務完了です。ブログもSNSも、初めは取り組む必要はありません。

 

ブログやSNSなんて月収が50万円くらいになった時に集客の一押しで活用すればよく、ビジネスの初期段階でするものではないのです。多くの人はそんなこと知りませんから、いきなりブログアフィリなどに挑戦して苦労することになるのですが・・・

 

一方であなたは、この手紙を読んでいる時点でその他大勢と結構な差をつけているわけなので、ぜひ自信を持ってついてきてください。いずれにしても、メールマーケティングこそが

 

労働からあなたを解放する唯一の方法

 

からこそ、自動収入の安定性と継続性を保つためにも、運営規約やサービスの終了に一切左右されない「不可侵領域」を築く必要があるのです。のためには、「自由になれる」「作業から解放される」「運営の規約変更といった外部的要因に一切左右されずに稼げる」そういった方法を選ぶ必要があります。

 

ネットビジネスとはそもそも、

 

「今よりも収入を多くしたい」

「会社から解放されて自由に生きたい」

「自分で稼げるようになって自由な生活を送りたい」

 

といった目的で始める人が多いです。つまり、理想の人生のための手段でしかなく、ネットビジネス自体が目的ではないはずなんです。特に多いのは「自由を手に入れて自分の好きなように生きたい」という人です。

 

でもこういった目的があるのに、ブログや転売といった手法を選んでいたら、延々と続く作業に縛られて自由なんて手に入りませんし好きなこともできません。理想のための手段でしかなかったネットビジネスに思考も生活も支配され、自由を奪われ、多くの人がそうするように最後は嫌になって辞めてしまいます。それはそうですよね。延々と作業をしないと収益が発生しないなら、多少サボっても毎月給料が振り込まれる会社員の方がまだ気楽なもんですよ。

 

とはいえ「会社員で一生縛られるのは嫌だ!」というのが本音ではあると思います。そして会社員のように時間もお金も支配されて生きるのが嫌だからネットを使って自由に稼ぐ力を得ようとしたのだと思います。

 

ではどうやって作業から解放されて自分の本当にしたいことで人生を埋め尽くすのか?その答えが「仕組み化」であり、仕組み化を実現するのがメルマガです。でも「メルマガ」って単語を聞いた途端、

 

「え?でもメルマガはもう稼げないんでしょ?」

 

んて言い出す人たちがいます。「メルマガは稼げない。もうLINE@の時代だ」といったことを言ってきます。メルマガで稼げないという人たちは、その多くが大量リストに大量配信する、かなり乱暴なやり方で2010年ころから活動していた人たちです。今の時代メーラーソフト(GmailやYahoo!などのフリーソフト、ソフトバンクなどの各キャリア)は進化し、大量配信者を即刻迷惑フォルダに移動させます。

 

そうなると送ったメールが読まれず、結果として売上も発生しないという状況に陥っているのです。「そんな乱暴なやり方をすればそりゃ稼げなくなるでしょ(笑)」というのが私の感想です。そもそもメルマガで稼ぐために何万リストにも及ぶ大量のリストなんていりませんし、これからはむしろその大量のリストが自分の首を絞めることになります。読まれもしないリストにメールを送るほどサーバーの無駄使いはありませんからね。

 

これからは少ないリスト数であってもちゃんと自分の発信を読んでくれる人だけに自分の言葉を送り、価値を届けることで稼ぐ時代です。だから何万、何十万といった規模のリストは不要なのです。メルマガを読まない読者が10万人の人より、送るメールをすべて読んでくれる読者が10人でもいる人の圧勝です。

 

あと、「メルマガって毎日配信するんでしょ?」と勘違いする人がいますが、仕組み化して稼ぐということはつまり、自分の手を一切動かさないで稼ぐということです

なので毎日配信なんてしません。あるとしても「あらかじめ設定したメールが日々送られる」といったことくらいです。

 

「メルマガ稼げない」論者は、

メルマガの本当の力を知らない

 

ルマガを使うことで1対1の親密なコミュニケーションができます。考えてみてください。あなたはメールで言葉を書くことができます。あなたのメッセージは、あなた自身が直接書いたものであり、見込み客にとって1対1のやりとりに感じられるものなのです。メールで見込み客たちに個別でメッセージを送るのはとても簡単です。

 

これはとても効果的な方法です。メッセージをしっかりと書くことで、たとえ読者が10万人を超えたとしても(本当はこんなに要りませんが)、見込み客には1対1でやりとりをしているように感じさせることができるのです。また、LINE@のように読者が増える度に配信費用が比例して加算されることもありません。私は過去に個人のメルマガで5万人の読者に対してメールを配信していた時も、現在のように150人以下の読者にメールを配信していても、メルマガ配信サービスのプランは消費税が上がったこと以外は一切料金が変わっていません。

 

メールは1対1のようなやりとりができるだけではなく、他の無料メディア(Facebook, Twitter, LINEなど)では使えないようなキーワードを使うこともできます。見込み客にどんなことを話したいかは完全にあなた次第です。また、文字数が制限されることもありません。

 

この「制限がない」ということがどれだけ重要か分かるでしょう。上記のような「言葉」や「文字数」の制限があると広告効果を完全に殺します。しかも、このルールを破った場合、そのアカウントはかんたんに運営から消されます。この点、メールは、理論上の話だけで言えば、メールはどれだけ長い文章を書いてもいいですし、どんなことを書いてもいいのです(この「どんなことを書いても良い」が本当に重要です)。

 

大量のテキストでも、テキストのない画像だけでも。もちろん見込み客が喜んでくれることが前提ですが、これはメディアによって制限されるべきことではないはずです。メールで画像や単語を使うかどうかは、すべてあなた次第です。信じられないかもしれませんが、ほとんどのメディアには使用できる画像に対して厳格なルールがあります。画像の大きさや色、向きなどのルール以外にも、理解できないくらいおかしなルールがあるのです。

 

他にも「稼ぐ」「ネットビジネス」「アフィリエイト」という言葉が規約に抵触しアカウントが停止された例も知っています。広告は確かに多くの人に気軽にメッセージを送れますが、ルールが多いため、本当の意味でのマーケティングを仕掛けることはできません。無論、リストマーケティングにはこういった制限は発生しません。  

 

それなのに、セールスは仕組み化されているので完全に自動化できます。最初に設定した後は、基本的に2度とそれを触ることはありませんし、数年後になっても仕組みによって利益を得られるということです。実際、私が現在稼働させている仕組みもその原型は2015年の冬頃にを設定したものでしたが、今でも毎月何百万円もの収益を生み出しているのです。私はリアルタイムでプロモーションのメールを送っていません。予め準備されたメールが、自動的に発動し、完全に自動でセールスが行われています。

 

仕組みとはまさに優秀な自動販売機です。自販機は初期費用さえかければ、後は継続的に収益を上げてくれますよね?誰かが自販機を探し、お金を入れて商品(飲み物や食品)を買います。たまに自販機が正しく動いているかメンテナンスしなければなりませんが、ネット上の仕組みであれば数ヶ月に1回程度です。それ以外は自動的に収益化がおこなわれます。また、メールマーケティングを自動化することのメリットはこれだけにとどまりません。

 

多くの人に売ろうとして失する人たち

 

 

ットビジネスに取り組んでいる人、特にブログやYouTubeといった「大人数にどれだけ届けるか」という世界で勝負している人は、とにかく多くの商品を多くの人に売ろうと考えます。でも1番簡単なのは少人数に高額な商品を売ることです。

 

ところが、ブログやYouTubeといった「アクセス数」を集めるのが正義のメディアを選んでしまうと、どうしてもできるだけ多くの人にウケるコンテンツやメッセージを作らざるを得なくなっていきます。

 

その流れで結局、「できるだけ多くの人に売る」ことが至上命題になっていきます。でも、多くに売ろうとするほどメッセージが抽象化していきます。つまり個人ではなく大衆が相手になるので具体性が無くなっていくのです。こうなると哀しいことに、誰にも刺さらない(=売れない)メッセージの集合体が完成するのです。

 

「たった1人に向けて具体的なメッセージを発信する」ことが稼ぐために重要なポイントなのに、それができないってかなり致命傷なんですよね。想像してみてください1000万人に向けたメッセージとたった1人に向けたメッセージとでは、どちらがより具体性を持たせて作ることができるでしょうか?

 

ちなみに書店に並ぶような書籍はいつも一般的なことばかり話しているので個人的に刺さるメッセージは作れません。それが書籍の性質であり、大衆に向けて文章を書くと必ずそうなってしまうのです。だから本屋に並ぶ本がいつまでたっても200円を超えることはなく、1000円~1500円の安価で売らざるを得ないのです。

 

この点メールであれば、読者が1000人になろうが1万人になろうが、私たちがメッセージを送るのはたった1人の具体的に人物像がイメージされた読者だけです。つまり、稼ぐために重要な「たった1人に向けて具体的なメッセージを発信する」を実現でき、かつ、少人数に高額商品を売るという条件を満たすことができるのです。こういったメールマーケティングの神髄を理解せずに

 

 

小手先のテクニックに走った人間は

全員にました

 

 

ピーライティング、LINE@、YouTube集客、SNSツール・・・ネットビジネスで稼ごうとする人はとにかくこれらを極めようとします。確かにどれもビジネスにおける1つのテクニックではあるのですが結局それらって全体の一部に過ぎず、心臓ではないのです。

 

そんなことよりもずっと大事なビジネスの幹の部分が抜け落ちています。ビジネスの心臓「仕組み化すること(リストを管理すること)」です。

 

「なんだそんなことか。そんなことわかってるよ」

「今さら?」

 

などと思った人ほど「何もわかっていない」ということを自覚した方がいいです。そういう人ほどお客さんに価値を与えることを忘れ、コツコツ継続せずに楽な方法を探しています。現にこれまで、私がNBLでメールマーケティングの仕組み化を説いているのを見て「今さらメルマガ?」とメッセージを送ってきた人がいました。

 

「そこまで言うならどれくらい稼いでいるのか聞いてみよう」と、すっとぼけてそのメッセージを送ってきた人とメールのやり取りをしてみましたが、彼の正体は案の定いろんな小手先の手法に手を出しては長続きしない典型的な「稼げない人」でした。

 

その「稼げない人」が実際に何をしていたかといえば・・・

 

・ツイート×30

・Facebook投稿×10

・ブログ記事×3

・YouTube動画×3

・LINE@(友達数35人)

 

といったレベルでした。何なんでしょうか、これは。本当に闇雲に発信している人が多すぎます。何の戦略も無く思いつきでやってる人が多すぎます。ネットビジネスに限らずビジネスには型があります。パターンがあります。勝ちルートがあります。まずはそれを知り、実践をすること。それが最強なのですが、どうにもこうにも当てずっぽうでとりあえずやっている人が多いなと思わずにはいられません。

 

例えば、私が「そのブログ記事って何の目的で書いたのですか?役割は何ですか?」などと聞いても「いや、特に役割とかはないんですけど・・・」みたいな展開になります。これはかなり深刻です。

 

ネットビジネスの最大の強みと

 

れはお金がかからないことです。だからこそ、記事作成はやろうと思えば気合でなんとかなってしまいます。それで見かけの記事数が増えるので資産が溜まっているように思えてしまうのです。ゴミを撒き散らしているかもしれないのに、本人は、それが資産になると信じて疑わずに無思考で記事を書いているわけです。

 

確かにネットビジネスはきちんと仕組みを作れば何もしなくても月に100万円以上を平気で稼げる世界ですが、さすがに「やっつけ仕事」で稼げるほど、ネットビジネスは甘い世界ではありません。

 

前述の通り金がかからないこそ、適当に遊びの延長でやってしまっている人が多いと思います。しかし、本人は、そのやり方になぜかすごく自信を持っていたりするし、誇りがあったりするのです。「量」に逃げるのは、戦略的に正しくありません。

 

もう1つエピソードを紹介しましょう。

 

私と同時期にネットビジネスを始め、小手先のテクニックで勝負していた人たちがいました。確かに単発で結構な額を稼いでいました。内心で「いいなー」と思うこともありましたが、結局単発で稼ぐ小手先のテクニックは後が続かないので私は仕組み化に集中してひたすら完成度を上げました。

 

結果、何もしなくても月に100万円程度のお金が入金される状態を実現しました。毎日何かしらの商品が売れています。(自社サービス以外の)アフィリ案件も含めると毎日複数個のサービスが売れています。

 

一方、当時私より稼いでいた、小手先のテクニックで売れていた人はいつのまにか消えていました。彼らがどうしているのかはわかりません。ビジネスは続かないと意味ないと私は思っています。

 

一時的にお金を稼いだところで続かなければそれはただのお小遣い稼ぎです。本当に仕事にしたいのであれば継続できるビジネスモデルを構築しなければなりません。その継続できるビジネスモデルを成立させるための条件が「仕組み化すること(リストを管理すること)」なのです。これが欠けていればそれはビジネスとして成立しません。

 

小手先のテクニックに逃げたい気持ちも分からなくはないです。すぐに結果が欲しいしすぐにお金を稼ぎたいという気持ちもわかります。ですがそこに逃げてしまった時点でそれはビジネスではなくなります。

 

また、メルマガというのはネットビジネスの中で唯一

 

誰にも邪魔されず増え続ける資産

 

 

作れます。SEOで上げたサイトなんてどうせいつかは飛んでしまったりアクセスが落ちてしまったりするのだから決して資産とはいえません。Google や Facebook などの広告を使ったアフィリエイトも出稿停止になったら終わりですし、そもそも運営規約が変わればそれまで使えていた広告そのものが使えなくなることも頻繁に起きるので、資産になりえません。

 

 

 

一方、メルマガは手元にリスト、つまりメールアドレスという確固たる資産が手元に残ります。これはとても価値があることです。Twitter や LINE、Facebook などの SNS で何万人ものフォロワーを集めることとは全く異なります。SNS でどんなにフォロワーを集めてもそのアカウントが凍結したらそこで終了で手元には何も残りません。一方、メルマガの場合、たとえメルマガのアカウントが凍結したとしても手元にはリストが残るので、また別の配信サーバーに引っ越せば同じ状態でビジネスを再開できます。

 

ネットビジネスはどれも資産になるものではないのですが、その中で唯一資産を作れるとしたらメルマガだけです。結局、私がメルマガをやっている理由はネットビジネスの中で唯一資産を作れるからです。メルマガだけは決してゼロになることはありません。SEOはサイトが飛べば終わり、PPCは広告が止まれば終わり、そもそもアフィリエイトは案件が終了したらそこで終わりです。

 

複利で増え続ける資産とただの燃えないゴミ、

あなたはどちらがしいですか?

めて言うまでもないですが、「人に価値を提供した分だけ稼げる」というのがビジネスの本質です。仕組み化して自動で稼ぐというのはつまり、無限に良質な価値をお客さんに届けるということです。この仕組みを仮に1年、2年と稼働させたらどうなると思いますか?

 

仕組み化に取り組んだ人は、次々と資産が積み上がっていきますね。人が集まるようになり、人気が出て、口コミも起こり、商品が次々に売れていくようになります。まさに複利で増え続ける自分だけの資産です。でも逆に、仕組み化を学ばなかった人はいくらキーボードを叩いてもゴミしか生まれません。読んでも燃えないゴミが大量に生まれます。「毎日作業しいているのに、なぜか何の反応もない、積み上がってる感覚がしない」という状態になります。

 

メールマーケティングの仕組み化だけが終始どんな制限も受けずに成長し続けます。こうした成長モデルを描けるのはネットビジネスの中でもこれだけです。私はこれまでサイトもいくつもダメになりましたし、広告もいくつもダメになってゼロになりました。でも仕組み化したメルマガだけはずっと残って成長し続けています。

 

サイトやブログも諦めずに続けることがもちろん大事なのですが、間違った方向で取り組んでも思うように伸びません。それどころかブログやサイトの場合、何度も言うようにグーグルの検索アルゴリズムが変わることである日突然収入がゼロになりますからね。でも、メルマガの場合は続けるのも消去するのも全て自分で管理できるので、ある日突然ゼロになることは絶対にありません。

 

単純に続けるだけでちゃんと稼げるようになります。「最後は自分が全く手を動かさなくても楽に稼げるようになる」というこれ以上ない最高の特典が付いています。

 

それとものすごく乱暴な言い方をしますが、

 

メルマガなんて読者が1人でもいれば

どうやったって稼げる

 

 

です。「時間が経つほど稼げる、稼げない理由が無くなる」というのがメルマガです。確かに、ネットビジネスの中でも人気手法である転売には転売の良い所があるでしょう。サイトアフィリにはサイトアフィリの良い所があるでしょう。でも、それだけやってて大丈夫ですか?それ、5~10年後の世界でも続けられる自信はありますか?どんどん忙しくなったりしませんか?作業から解放されて自由になりますか?

 

もしその転売やサイトアフィリの流行が10年で終わったとしたら、その時のあなたは今よりも歳を取っているわけですが、どうしますか?次の収入源をすぐに確保できますか?転売やサイトアフィリだと100~200万ぐらいの収益ではちょっとした環境の変化で売り上げが激減するので全く安心できないのではないでしょうか?それの収益を必死に500万円に持っていっても、連動してリスクも大きくなります。その前に労力で力尽きると思います。

 

ただ、少し時間を置いて考えれば「それだけではマズい」と思うでしょう。その時、上がっている収益を何かに投資して行くのも良いでしょうし、せっかくの経験や知識を活用するならやはりメルマガを仕組み化するのが良いと思います。メルマガで100万~200万円の収益を出すのはそんなに難しいことではありません。

 

メルマガは、一度でも仕組み化すればどんなネットビジネスよりも楽です。何もしなくていいわけですからね。結局、「お金を稼ぐ」という行為を整理するとこの世界には2種類しかありません。死ぬほど作業を重ねて小銭を稼いですぐに終わるか、仕組みを作って大きな金額を長期的に稼ぎ続けるかの2種類です。あなたの本心として何で稼ごうとしているのか分かりませんが、これだけはよく考えた方が良いと思います。

 

1年後、あなたは満足な額を稼げるようになっていますか?「分かりません」なんて状態だったら、もちろん稼げるようにはならないでしょう。「大丈夫、このままこれを頑張れば、絶対稼げるようになっている」と自信を持てないような物事にお金や時間を使わないでください。

 

そろそろ、本気でまじめに

楽して」稼ぎませんか?

 

して稼ぐ。そんな言葉(コピー)がネットビジネスの世界では人気です。

 

・楽して稼ぐ

・3クリックで稼ぐ

・最初から何の準備もなしで完全放置で稼ぐ

・スキルや知識一切不要で稼ぐ

・何もしなくても初月から200万円稼ぐ世界初の現金製造AIシステム

・インストールするだけで勝手に稼いでくれる夢のようなアプリ

 

そんな言葉で溢(あふ)れ返っています。ネットビジネスの世界を8年見てきた上で断言しますが、そんなものはありません。ハナからそんな言葉をぶら下げてメールアドレスの登録を促す人はもう200%詐欺師だと思ってください。嘘嘘嘘&嘘です。

 

なんの準備もなしに最初から上記の夢のような状態が降ってくることは120%無いということです。一定の結果を得るためにある程度の準備と努力が必要なことは学生時代の部活や勉強で散々味わってきたはずではないですか?

 

ただネットビジネスに関して言えば、スキルや知識を身に着けて少しの期間準備をして仕組みを整えれば、何の作業もしなくても自動で収益が発生する状態を獲得できます。つまり、きちんと準備すれば誰もが羨(うらや)む夢のような状態が半永久的に続きます。

 

その時はもはや、クリックすらしないでもお金が発生し続けます。極論、ネット上に仕組みがあるなら、スマホやPCを再起不能なくらいぶっ壊しても大丈夫です。ネット空間は不滅ですから。天災が起きようがテロが起きようが、ネットは存在し続けるのです。私が持っている仕組みも、仮に私がこの瞬間に死亡しても手続きを止めない限りは収益を上げ続け口座(アカウント)に入金し続けるでしょう

 

異常ですよね?あくせく作業しないと稼げない人達から見れば普通じゃないですよね?

 

そう。普通じゃありません。これは普通の考えではありえないことです。でも少しの期間頑張れば現在の能力や知識に関係なく達成できます。もちろんあなたにも。半年やそこらで医者や弁護士になる人はいませんが、同じ時間で医師や弁護士を超える収入を得られるのがネットビジネスの恐ろしさです。

 

ただ覚えておいてほしいのは、このような一般人とは違う突き抜けた結果や状態を手にするには一定の準備がいるということです。最初からそんな状態を手にするのは不可能ですし、仮にあったとしてもラッキーパンチが本当に偶然当たってしまっただけのこと。そしてこのラッキーパンチの人は何の実力もなしに運良く結果が出ただけなので再現性がありません。だから一発屋で終わるのです。

 

いずれにしてもメルマガで仕組を作ってしまえばもう99%ネットビジネスでは「あがり」なので、ぜひこれに取り組んで作業から解放され、盤石な仕組みの上で「楽して稼ぐ」を実現してもらえたらと思います。

 

裏-Ura-

 

 

「裏-Ura-」とは、思考面を特に重視し、これからの時代を生き残る人材の育成

そして次の時代でもちゃんと「稼げる人間」を育成する私塾であり結社です。

 

ようするに、及びこれまであった「ネットビジネス教えます」系の塾や

スクールではないということですね。

 

これまではそうしたテーマのコンテンツでもよかったのかもしれませんが、

現在進行形で人間社会の思考レベルが上がってきている以上(前述)、

いつまでも「お金のステージ」にフォーカスしたままでは生き残れないということです。

 

ただし、当然ながら稼ぐことへの追求は怠らず、個人がたった1人で作業から解放されて稼ぐための唯一にして究極的なノウハウも徹底して教え込んでいきます。

 

 

ちゃんとした教材やスクールを購入したはず

なのに稼げないのはなぜか?

 

ットビジネスの世界には稼げると評判の教材や、すでに大きな結果を出した成功者が出すスクールで溢れかえっています。もしかするとあなたも、これまでそうしたものを手にしたことがあるかもしれませんね。それらで結果を出しなら素晴らしいことです。ぜひ実践コースでビジネスを自動化し、より多くの結果を出していきましょう。

 

反対に、もしこれまでたくさんの「ちゃんとした」教材やスクールを手にしてきたのに、思うように結果を出せなかったというなら・・・ご安心ください。実は私の元に相談や質問をくれる方の大多数はまさにそうした状況で苦しんでいる人たちなので。

 

特定の名称を出すのはさすがに控えますが、結構業界でも有名な教材やスクールに参加しているのにまったく稼げないという声は本当に多いです。

 

もちろん、それらのコンテンツが適当に作られているとは思いません。結果を出すために作られたコンテンツ、実績者の声、などなど、こうした証拠が載せられている各教材の案内ページを観ればわかります。

 

ではなぜ、同じ教材やスクールで学んでも結果の出る人と出ない人で差が出てしまうのでしょうか?才能の差でしょうか?いいえ、違います。

 

サポートが追いついていないからです。売ったら売りっぱなしでコンテンツがアップデートされないからです。特にコンスタントに莫大な広告費をかけてたくさん売っているようなものほど、(つまりアフィリエイターがこぞって紹介している有名なものほど)その分参加者が増えるので運営スタッフも大変です(主催者はたまにセミナーや音声で顔を出せばいいので楽なんですよ)。

 

運営スタッフが寝ずにサポートメールを返すなんてこともできないでしょう。確かに参加者としてはそれが理想かもしれませんが、さすがに無茶というものです。彼らだってバイトや社員という形で法律のもと雇われているので。スタッフも人間です。大量の質問メールを裁くためには、ある程度テンプレ化してメールを返すことも珍しくありません。そうでもしないと処理が追いつかないのです。

 

ちなみにこの時点で参加者への細かな配慮、カスタマイズされたアドバイスの可能性が消滅します(後述)。また、無限に増え続けていく参加者のからの質問の量をコントロールするために、「サポートは参加から半年間まで」などといった100%運営都合のルールが課されます。半年。長いようで短いです。特に仕事で忙しい人にはあまりにも短い。

 

「基本編を進めている間にサポートが終わってしまい、それ以降は自力で進めなければならなくなった」なんて話をこれまでどれほど聞いてきたかわかりません。

 

「サポートのテンプレ化」、「サポート期間の設置」・・・これって一見効率化に見えますよね。でもそれはどこまでいっても、「できるだけ定時で帰りたい」運営側の都合です。実際にサポートをすればわかりますが、悩みや疑問は個々人によって「細かいところ」で違うものです。そしてビジネスで結果を出す(=稼ぐ)にはこの細かいところをきちんとフォローして具体的な戦略に落とし込む必要があるのです。でも「テンプレサポート」ではそれが無視されます。なので本当に解決したいことが解決されず、参加者の方はストレスがたまる一方なのです。

 

また、「売ったら売りぱなっし」というのは、すでに作成済みの既製品のコンテンツを配布したらそれ以降一切追加コンテンツが無い状態を言います。まぁ売る側としては約束のものを渡してあるので嘘はついていませんし、何か法律的に問題があるわけではありません。ただこれもユーザー目線で考えると、ユーザーの声を反映した追加コンテンツがあればうれしいですし、時代やトレンドにに即したノウハウがあれば教えてほしいものです。

 

でも多くの教材やスクールではそれらが一切なしに、「買った→約束のコンテンツを配った→以上&あとはテンプレのサポートで終わり」の図式が成り立ちます。ちなみに新しいコンテンツがあったとしても、それはまた別の形で新商品としてセールスされるのがオチです。

 

つまり、あなたがこれまでに手にしてきた有名で評判の教材やスクールほど、その裏にある莫大な広告費によるプロモーションのせいで、十分なサポートが不可能になり、上がった利益で次の商品を開発、という資本主義の原理が働き、そのしわ寄せがあなたに来てしまっていたということです。

 

なのであなたに責任はありません。経済的合理性を追求した販売者に倫理的な問題があります。そこで実践コースでは、こうした業界の問題点であったサポートとカリキュラムで2つの革命的な措置を取っています。

 

お金と欲望のステージから脱却した人だけが

望み通りのお金を手にすることができる

いうことを。

 

皮肉なことに「お金お金お金」とお金のことばかりに目を向けるなら

お金は手にできないのです。

 

お金とはこれからの時代において、

自分の理想の人生を実現するための※「手段」でしかないからです。

 

※これはお金を軽視しているわけではありません。

「お金は理想の人生を実現するための重要要素である」という前提で話しています

 

なので、ハナから「お金を稼ぐ」という考えの人たちに限定したこれまでのネットビジネス系スクールでは限界があるのです。また、そこで学ぶことを元に情報発信をしても、

結局集まってくるのがやはり「お金のステージ」の人なので、最終的に損(時間、体力など)をして消耗するのは自分自身ということになります。

 

また、「裏-Ura-」では「仕組み化をして自動で稼ぐ」ということを

あなたにマスターしていただくのですが、ここで作っていただくのは誰にもマネできない、

ライバルが文字通りの不在になるあなただけの仕組みです。

 

これは強調しておきます。なぜ強調するのか。

 

これは「ネットビジネスで稼ぐ」というテーマで私がうんざりしていることがあるからです。

 

それは

 

ありもしない夢想を売る悪質業者たち

「自由な人生!」一辺倒のネット起業家たち

 

の存在です。

 

・馬鹿でも楽してスキルなしで稼げます

・3か月後には月収1000万円

・初月で月収100万円

・最新AIシステムで自動収入云々

 

などなどを謳うのはもはや論外としても、

口を開けば「自由な人生!」一辺倒の自由なネット起業家さんたちも

「なんか違うな」と思ってしまいます。


なーんかアホみたいな言葉で情弱を吊り上げる悪質業者も、

自由自由自由と唱え続けるネット起業家の人たちも、

「どいつもこいつもどこかで聞いたセリフの劣化コピー」って感じで。

 

「お前ら選択肢無さすぎだろ」というのが私の感想です。

「楽して楽して楽して」とか「自由自由自由」とか、
もう上記のようなネットビジネスとか情報起業の世界でしか

生きられないやり方は辞めましょう。終わりです。なんでどっちかなんだよ(笑)

 

そうじゃなくてさ、誰かの劣化コピーじゃなくてさ、

どこかで聞いたようなフレーズじゃなくてさ、

あなたにしか作れないあなただけの世界で、
ビジネスを行っていきましょう。

 

気になるカリキュラムですが・・・

-Ura-では大前提として、ネットビジネスを仕組み化して稼ぐための

ノウハウ・スキルをすべて提供します。

 

ただそれらをすべて書くと終わらないのでいったんメインになるものを紹介していきます。

 

「裏-Ura-」のメインコンテンツは各テーマに分けて構成しています。

段階を追って学ぶことで完全自動で稼ぐ仕組みを完璧に作れるようになっています。

 

死ぬまで稼ぎ続けるための基礎の確立
 

解してほしくないのですが、「裏-Ura-」に入った瞬間

いきなり報酬が入ってくるわけではありません。

 

私が講義で言ったことを思い出してください。

 

普通じゃない結果、

一般人よりも突き抜けた結果や状態を手にするには、

それなりの準備が要る

 

このニュアンスで何回かお伝えしました。「裏-Ura-」では徹底的にビジネスのいろはを学び、あなたの資産となる仕組みを作ります。 ただし、これは労働に時間を割いてもらうということではありません。「裏-Ura-」で行うことはすべて、放置しても収入が発生する仕組みを作るための「準備」です。

 

「裏-Ura-」では情報発信で安定的に

月収10~50万円稼ぐ仕組みの作り方を指導していきます。

 

(とはいっても、最大で50万円稼ぐことが限界、

 という話でもありません。あくまで目安です)

 

私自身が実際に、現在もPC1台で稼ぎ続けているノウハウを

ゼロから実践して最短で結果を出すための講座を用意しました。

 

私自身が必ず使っている「型」をゼロから私と同じレベルで

自在に使いこなせるようにしていきます。

 

「裏-Ura-」で学ぶことを実践できるようになれば、あなたはたった1人で爆発的に稼ぐ仕組みを作るれるようになるはずです。私自身が試行錯誤を繰り返し、究極までに洗練した、

「後発組が最も現実的に稼ぐための型」を徹底的にインストールしてください。

 

というわけでこの「STAGE1」ではこれから仕組みで稼いでいくにあたり、

まず最初に知っておきたい基礎知識ややってはいけないことなどの全体像を

完璧に学んでいただきます。

 

ここで学べることの一部を紹介すると・・・

情報発信ビジネスで作るべき『稼ぎの仕組み』の全体像とは?

情報ビジネスは難しくありません。難しくないのに多くの人が結果を出せないのは、地図を持たずにいきなり走り出すからです。これではどれだけ長時間走ろうが目的地に着けずやがて体力も失うでしょう。

なのでまずは私たちが作っていく仕組みの全体像をおさえていきます。

 

マネタイズに重点を置いた情報発信ビジネス設計図とは?

当たり前ですが私たちはお金を稼ぐためにビジネスをやります。なのでこれから作っていくすべてのもの(メルマガ、ブログ、SNSなど)は稼ぐための要素になります。でも多くの稼げない人はこれらのメディアを使っても稼げないのは、設計図ができていないから。なのでここではきちんと稼ぐことにつながる設計図をあなたに渡します。

 

正しい集客装置の考え方とそれらの効果的な活用方法とは?

集客しなければ売り上げは発生しませんが、多くの人はこの集客でつまづきます。それは集客先が悪いのか、集客で使う文章(広告文)が悪いのか・・・ということよりも単純に集客ってそもそもどんなものなのかという原則がわかっていません。あなたは「見込み客をそのままターゲットにして集客してはいけない理由」や「集客で持つべきたった1つのイメージ」「集客装置にある3つのタイプ」を答えられますか?もし答えられないなら、それはまさに集客の原則を知らないからということになります。ぜひここで集客の本当の原理原則学んでください。

 

集客のアイデアが無限に溢れ出し、「集客に苦労するなんてありえない」と思えるようになる、 現代の6大集客法とは?

現代の集客とはつまるところ6つに分類されます。あなたがお客を集めたいと思ったらこれらのうちのどれかを実践すればいいのです。どんなビジネスをやっても常にお客でいっぱいの状況を実現できるように、集客の原則を学びましょう

 

もっともほったらかしに向いている2つの集客法とは?

多くの起業家はその場限りの集客に必死になってますが、あなたが最終的に「お金を稼ぐための作業」からの完全な解放を目指すなら、徐々に自動でお客が集まる仕組みを構築していくことが大切です。一度セッティングしたら本当にやることがなくなってしまう集客法などもありますので、それらをご紹介していきます。

 

見込み客がひしめいている場所をすぐに察知できるようになり、次々とオリジナルの集客法を発見できてしまう考え方とは?

よくある教材では「集客は○○を使ってください」とだけ書かれているケースが多いですが、それだけだとその手法が使えなくなった途端、あなたの収入が0円になってしまいます。気が向いた時にいつでも自分で集客源を開発できるようになってこそ、本当の安心・安定が訪れます。

 

無料集客にこでわっている人たちの510倍の集客をほぼ放置で実現する、低リスクの広告活用法とは?

広告の活用はビジネスをスピードアップさせるための基本ですが、赤字を恐れて手をつけられない人がほとんど。しかしうまく使えばほぼ放置で無料集客にこだわっている人たちの5倍~10倍のスピードで売上を伸ばすことができるはずです。あなたができるだけ早く成功して自由を手に入れたいなら、広告を使わない手はありません。

 

情報発信のライバルから一歩抜きん出るために、あなたが絶対に意識すべき〇〇〇理論とは?

「あ、この人は他の人とは違うな・・・」と読者に思ってもらうためには、あることを読者に植え付ける必要があります。そして、それを体系化しているのがここで紹介する理論です。この技術を初めから活用すれば、たとえ今のあなたが1円も稼いだことのない素人だったとしても見込み客から一目置かれる「レアな人」になることができます。

 

稼ぎに特化したメルマガづくり、その絶対的な前提知識とは?

メルマガについてはライティングのステージでも詳しく解説しますが、ここでは全体的な話をおさえてメルマガのイメージを作ってもらいます。
「メルマガの質は〇〇と〇〇の2つによってのみ決まる」という理屈を理解する「メルマガ発行の多くが知らないメルマガの最も大切な目的」「稼げるメルマガ』を構築する上で必要不可欠な『ファネルと横方向・縦方向の力』などを学んでいきましょう。

 

すべての無料コンテンツに付けなければならない「ある仕掛け」とは?

集客のために無料コンテンツを作って見込み客に配る、これをフリー戦略といいますが、このフリー戦略で配る無料コンテンツには、動画・音声・PDF(テキスト)など様々な種類があります。あなたがどんな無料コンテンツを配るにしても、「ある仕掛け」をつけないとそのコンテンツの価値や意味がまったくゼロになってしまうという恐ろしい裏原則があります。あなたはこの裏原則を知ることで、あなたが配る全ての無料コンテンツを見込み客に突き刺し、ファン化を推し進めることができるようになります。

 

あなたの発信を「ジョブズ」や「ザッカーバーグ」級の人物の発信と同列に引き上げる方法とは?

悲しい話ですが、結局人に話を聞いてもらえるかどうかは、何を発信するかよりも誰が発信するか、ということにかかってくる場面が多いです。なんていうと「初心者の付け入るスキがない」なんて思ってしまうかもしれませんがとんでもない。むしろあなたは世界中の起業家の「虎の威」を拝借してあなたの発信に巨大な価値を生み出し、見込み客の心を掴むことができます。

 

これまでの情報発信者の「常識」を根底から覆す〇〇〇とは?

SNSが発達したことで、ニートでも小学生でも80歳のおばあちゃんでも、要するに誰でも手軽に情報発信できるようになりました。これは良いことでもありますが、同時に、あなたの発信がその他大勢に埋もれてしまう可能性も大きくなったということです。この戦場でたった1人のあなたを際立出せるための方法を紹介します。ビジネスは目立ったもん勝ちですから。

 

私が50万円支払って購入したコンテンツを、中身が同じであるにも関わらず再度100万円出して買いそうになった理由とは?

私は以前、あるコンテンツを2度、違う価格で買いそうになりました。なぜそれが「ほぼ」同じ商品か分かったかというと、これにも理由はあるのですが、それよりも、あるポイントを変えてしまうだけでそれ以外全く同じでも別の商品に変わってしまうという「恐ろしい法則」を奇しくも見つけてしまいました。悪用厳禁のこの法則をお伝えします。

 

今日初めて会った見込み客を一気にファンにできるチャンスがお問合せ対応。ここであなたの発言を「神の宣告」のような説得力を持たせるために絶対に使うべき「〇〇と順番待ちの法則」をとは!?たとえあなたが今からネットビジネスを始める初心者でも「〇〇と順番待ちの法則」を使うことで信頼を根こそぎ勝ち取ることができるようになります。

情報発信を始めるということは、読者(見込み客)とのコミュニケーションが始まるということです。そして初心者だろうが中級者だろうが、見込み客からの質問や問合せが来ないということはありません。質問や問合せが来たならきちんと答えなければなりませんし、ここで誠実な対応ができれば見込み客をファン化することも可能です。ただ初心者の時だと、「そもそも経験もない自分にまともな回答ができるわけがない」と思いがちです。そこで、「〇〇と順番待ちの法則」を使ってあなたの発言1つ1つに強烈な説得力を持たせて相手との信頼残高をカンスト(最大限)させる方法をお伝えします。

 

これからあなたを必ず襲う悪魔の誘惑(ささやき)と、その対処法とは?

メールマーケティング実践者を襲う悪魔のささやきがあります。かつて無知だった私はこの悪魔の誘いに乗ってしまい、大切な読者とメルマガを台無しにしてしまいました。なぜこんなことになってしまったのか?そして今後あなたにも訪れるであろうこの悪魔の誘惑を払いのける方法をお伝えします。

 

あなたと見込み客の最適な「距離」とはあなたは見込み客から〇〇だけ進化していればいい

見込み客に商品を売るということは、あなたはその人にとって「先生」のような存在になるということです。ここで、見込み客があなたから商品やサービスを自然に買ってくれる「距離」というものがあります。多くの人はこの距離を間違えて商品が売れないという状況に陥っています。どういう距離感を作れば見込み客はあなたのファンになり、次から次へと商品を買ってくれるのか?その方法をお伝えします。

唯一無二。あなただけの世界を構築して

見込み客を釘付けにするコンセプト作り

 

のステージでは私の知る限りのブランディングやコンセプトメイキングの

手法を提供し、実践してもらいます。

 

今の時代、正直世界に1つだけのオリジナル商品ってありません。

 

現に私がこれからあなたに提供するのも、いってしまえばネットビジネスのスクールです

(もちろん巷のものよりは量も質も桁違いにしますが)。

 

なので、競合を一切無視してあなただけを見てもらい、

あなただけから商品やサービスを買ってもらわないと、本当に一発屋で終わります。

 

だからこそ、それを避けるためにあなただけのブランド・コンセプトを作るのです。

 

ライバルたちが価格値下げ競争で体力を削っている中、

あなただけは圧倒的な差別化を図り、むしろ価格を釣り上げたとしても

顧客にあなたの商品を選んでもらうことができるようになります。

 

このコースではあなたの人生を棚卸してミッションや世界観を見つけ、

コンセプトメイクへつなげていく独自メソッドをゼロから学びます。

 

マーケティングの実践を通して、有象無象の競合他者に埋もれることなく利益率が高く

この先もあなたが辞める!というその時まで続くスキルを修得していきます。

 

ここで学べることの一部を紹介すると・・・

ビジネスモデル設計、商品開発、媒体構築といったあらゆる作業の上位に位置し、ビジネスの成否を決定する重要概念、コンセプトの正体とは?

あなたがビジネスを始めるとなった時、まず考えなければならないのはコンセプトです。コンセプトがないビジネスはお客にとっては存在しないも一緒。ビジネスの成否の半分は、コンセプトによって決まると言っても過言ではありません。ここを明確にせずに作業をいくら頑張っても、すべてが台無しになる恐れがあります。

 

たった一言で無数のライバルを置き去りにし、お客があなたのことしか考えられなくなるキラーコンセプトの作り方とは?

商品検討の際にお客が見るのは基本的にコンセプトのみ。コンセプトに魅力を感じなければ、お客は商品の詳細を知ろうとすらせずにスルーします。逆に優れたコンセプトは圧倒的な訴求力を持ちます。世の中で大ヒットしている商品やメディアは、必ずと言っていいほど一言で表現できる魅力的なコンセプトをもっています。そして魅力的なコンセプトとは、5つの質問に答えるだけで簡単に作れてしまいます。

 

実績や知名度だけが強みになるわけではない!あなただけの強みを発見し、ライバルと差別化してお客に選ばれる方法とは?

「私には実績や専門知識・スキルがないから、情報発信しても無理なのでは?」みたいなことを言ってくる人がいますが、私からすればくだらないことで悩んでいるなぁと感じます。そんな他より圧倒的に突出した何かを持っていなくても、魅せ方や今後の取り組み方次第でいくらでも強みは作れます。そのための考え方をお教えします。

 

どんな人に情報を届けるかで、集客できる規模に100倍の差が生まれる!?あなたの売上の上限を左右する「潜在客」と「顕在客」とは?

メディアで情報発信している人たちのほとんどは、そのためものすごく小さいパイを大量のライバルたちと奪い合うという不毛な争いを続けています。他方、私はライバルとは違う属性の見込み客に情報発信をするので、ほとんどライバル争いをすることなく、彼らよりはるかに大きなプールから集客して、悠々と彼らの数十倍~100倍以上の売上を実現しています。その差を生む根本的な戦略の違いを解説します。

 

富の創出原理と、ビジネスモデルでもっとも重要な「〇〇創出」という長期的に稼げるコンセプトとは?

コンセプトにもいろいろと種類がありますが、これまで通用していたコンセプトの作り方とは一線を画す、どんな人にも根深く刺さる、そして長く通用するコンセプトの作り方をお伝えします。

 

売れる商品コンセプトの8つ要素とは?

コンセプトを作るとき、この要素を入れておけば売れないことは無いとさえ言えてしまう、人間心理を利用した(なんてあくどい言葉だ!)コンセプトの要素というものがあります。これは大きく分けて8つあり、この8つの売れるコンセプトの要素をマスターすることで見込み客の心を掴むコンセプトをいつでも引き出せるようになります。

 

お得感を感じてもらうために、価格の安さで勝負するのは下策。価格以上の価値を顧客に感じさせ、高額商品をバカ売れさせる2つの要素とは?無茶苦茶なことをいえば、お客さんにとって価格なんてものは安ければ安いほどいいに決まっています。理想的な価格は0円でしょう。しかしこれでは商売が成り立ちません。だからといって安さで勝負するのは愚策です。これでは負の安売り競争に巻き込まれます。なので、あなたがどんな価格をつけようともそれが「適正価格」だと納得してもらえる方法をお伝えします。

 

商品の信頼性が高まれば、セールスを頑張らなくても商品は売れる。では商品の信頼性とは何によって決定するのか?

お客さんはその商品やサービスを買ってみないと、実際にどんなものなのかはわかりません。でも、無料お試しでもない限り購入前に実際のコンテンツを試すのは無理です。そこで、購入前に商品やサービスに対する期待感・信頼感というものを高める必要があります。ではどのようにすれば信頼性を高められるのか、解説します。

 

人間の本能に訴えかけ、お客があなたの商品を欲しくてたまらなくなる、魅力的な商品作りに絶対に外してはならない要素とは?

またしても極悪なノウハウを出してしまいました。ほんとこういうことを言うとなんてひどい奴だと嫌われないか不安になるのですが、やはり「人の心の動き」を読み解いて自分の導きたい方向(あくまで導くです。誘導や洗脳ではありません!)に来てもらうのはビジネスで重要なポイントになります。そこで、どんなふうにあなたが動けば思い通りに見込み客の心(本能)に訴えかけ、「今すぐその商品を購入しないとやばい!」と気づかせることができるのか?お伝えします。

 

なぜどんなに「役に立つ情報」を発信してもお客は動かないのか? お客にあなたに「ついていきたい!」と思わせるもっとも重要な2つの要素とは?

あなたがボランティアをしたいなら、ひたすら読者に有用な情報を届ければいいかもしれません。しかしあなたが「購買」という具体的な行動を読者に起こしてもらいたいなら、かならずあなたのメディアに2つの要素を潜ませなければなりません。これがない人・メディアに人がついてくることはありません。

見込み客をあなたの仕組みに引き込み、

脳を揺さぶって購入へと誘うライティング

 

のステージでは私が知る限りのライティングノウハウを体系化してあなたに継承します。

 

モノを売る文章を執筆する際の基礎から構成(行間から言葉遣いレベルの話まで)

メルマガやブログ、セールスレターの書き方を本質をとらえながら徹底的にやります。

 

インターネット上でモノを売る場合、文章(コピー)で

お客さんを説得するわけなので、言葉の力が非常に重要になってきます。

 

より正確に言うなら、言葉を操るスキルが重要になります

 

だからといってよくあるコピーライティングノウハウを教えていては

他者と差が付きません。

 

私があなたに伝えるのはその辺の「コピーライティング」というものを超えたものです。

これは私にしか伝えられないことです。

 

このコースではトップレベルのライティングスキルをゼロから獲得してください。

 

ここで学べることの一部を紹介すると・・・
お客から「商品を売ってくれ!」というメッセージが殺到! セールス不要にする教育の本当の威力とは?

メールマーケティングを自動化する秘密は「ステップメール」にあります。そして多くの人はこのステップメールが可能にする自動的なセールスに注目をします。でも実は、ステップメールで重要なのは「教育」の方です。教育をマスターする正直しつこくセールスしなくても勝手に商品が売れていきます。教育の正体とは何か?具体的に何をやることなのかということを詳しく解説します。

 

アフィリエイトをやりたい人を集めてアフィリエイトの教材を売ってはいけない!?一見見込み客に見えない人たちを理想のお客に変え、マニアックな商品すらバカ売れさせてしまう方法とは?

あなたの扱う商品が一見需要が小さそうでも問題なし。あなたの商品の需要を創出して「欲しい!」と押しかけるお客を量産できてしまうのが教育の凄さです。小さなパイを奪い合っているライバルたちを無視して、あなたは超巨大なプールからガンガン集客して涼しい顔で商品を売りまくってしまいましょう。

 

コピーライティングもマーケティングも知らないビジネス初心者でも教育が成功させる、教育の7つの準備とは?

お客の価値観をそっくり変えてしまう「教育」は、一見ものすごく難しい技術のように感じるかもしれませんが、実はここで紹介する7つの準備さえ行ってしまえば誰でも行うことができます。読者に発信するメッセージの内容をあれこれ悩むこともなくなるので、その気になれば1日や2日でステップメール書き終えてしまうことも可能になるでしょう。

 

ステップメールを「生き物(LIVE)」のように熱量を持たせて長期的に稼働させる仕組みとは?

ステップメールとはあらかじめ設定したメールが自動で読者に送られるもので、メールマーケティングを自動化するための心臓となるものです。このステップメールを組むことで、1年後も2年後も10年後も読者が増える度にメールを自動で送ってくれることになりますが、多くの人のステップメールは、「あ、ステップメールなんだな」とバレバレのものばかり。ステップメールがステップメール(あらかじめ設置されていたもの)だとわかってしまえば読む側も冷めます。でももし、これが、「あれ?これって今ライブで行われている?」と今日入った読者にも10年後入った読者にも思わせることができたらどうでしょうか?毎日毎日あなたのメールをチェックし、日々のあなたの動向に目を向け続けるでしょう。これはおそらく誰も言っていないノウハウになると思います。

 

最初は疑いの目であなたを見ていたのに気が付くとあなたのファンになってあなたが提案すればどんな高額商品でも一瞬で購入させる方法とは?

これを使えばお客に対して必死に商品の魅力を並べたててセールスしなくても、あなたが一言「これ買っとけば?」と言うだけでその商品がバカ売れする状況を実現させることが可能です。

 

かつてヒトラーがそうしたように。たった1つの強力な目的の下に読者を一体化させ、先を争うようにしてあなたが勧める商品の購入へと殺到させてしまう方法とは?

あなたがどれだけ集客を頑張っても、多くのお客は熱意も価値観も目標もバラバラのまま。あなたは群衆を操る指導者のように、まずは彼らをひとつの目的のもとに一体化させ、あなたのメッセージにお客の目をくぎ付けにさせる必要があります。そのためのテクニックをお教えします。

 

お客に「お金を払ってでもこの問題を克服したい!」と思わせ、あなたが勧める商品への欲求をいっそう強める方法とは?

私はやろうと思えば、お金を稼ぎたいと考えている人に「ダイエット」でも「英語」でも「ゴルフ」でも、とにかくジャンルを問わずコンテンツを売ることができます。それはここで解説する方法を行えるから。これをマスターすることで、あなたは様々な商品を少ない労力で自由自在に売ることが可能になります。

 

腐るほどいる同業者の中からあなたの商品だけを選ばせ、さらに複数の商品さえも簡単に買わせてしまう方法とは?

率直にって、私たちはライバルだらけです。いくらあなただけの世界をつくとはいえ、やっぱり似たようなことをする人は出てきます。これは仕方がありません。でも、そうした競合・ライバルの存在をお客の頭の中からすっかり消し去ってしまい、「商品を買うならあなたの勧めるもの以外はありえない」と思わせてしまう方法をお教えします。これを知るとライバルが全く怖くなくなります。

 

お金を絶対に使うまいと決心しているお客の心を180度ひっくり返し、あなたの商品を買うために迷わずお金やクレジットカードを取り出させてしまう方法とは?

基本人というものはお金を使いたがりません。意地でも無料で済まそうとします。ただ、有料の商品を売って稼ごうとする私たちからすればこれはあってはならないことです。そこで商品を売り込む前に、彼らを喜んでお金を払う気前のいいお客に簡単に変えてしまいましょう。そのテクニックをお教えします。

 

お客に商品購入の決断を先延ばしにさせず、販売サイトを見た瞬間に申し込みをさせる方法とは?

人間は決断を先延ばしにする生き物。お客が「あなたの商品が欲しい」と思っても、たいていは購入を先延ばしにし、そのまま忘れ去ってしまいます。あなたが商品をオファーしたらすぐに購入してもらえるよう、お客に「決断力」「行動力」を身につけてもらいましょう。そのための方法をお教えします。

 

最初のオファーまでのステップメールは多すぎても少なすぎてもいけない!売上を最大化させるステップメールの数とは?

ステップメールの数が少なすぎると、読者の教育が不十分になり、成約率が低下します。しかしあまりにステップメールを増やしすぎると、今度はオファーまでに多くの読者が離脱してしまい、売上が低下します。それを踏まえたうえで、もっとも適切な商品オファーのタイミングをお教えします。

 

顧客心理の変化に合わせた教育のマル秘ステップとは?

お客にあなたの思い通りの行動を起こしてもらうためには、絶対に守らなければならないメッセージを伝える順序というものがあります。たとえ伝える内容が正しくても、順序を間違えるだけで教育の効果は激減します。

 

まったく有益な情報を提供しなくてもお客をファンにし、あなたのメディアに夢中にさせるテクニックとは?

読者があなたのメディアに求めているのは、必ずしも有益な情報だけではありません。必死にノウハウやテクニック、手順などの解説ばかりしている人は、根本的にメディアというものを勘違いしています。世の中で成功している広告・メディアが必ず取り入れている、ある要素について解説します。

 

理屈っぽい文章は誰も読まない!読者に「あなたの文章が一番面白い」と思わせ、教育の効果を2倍にするストーリーの使い方とは?

なぜ聖書がストーリー形式で書かれているのか?それは難しい文章を読み慣れていない人でも簡単に理解し、共感することができるからです。聖書が小難しい教科書のような文章だったら、宗教は今日のような勢力を保っていないでしょう。「人を教育するならストーリーが最強である」ということを理解し、その使い方を理解しましょう。

 

多くの大企業も取り入れている、もっとも登録率が良いと言われるランディングページの鉄板の構成とは?

反応が高いランディングページの形というものはある程度決まっています。あなたが必死に頭を悩ませて考えるより、この鉄板のパターンを真似たほうが何倍も早く、見込み客を集められるランディングページを作れるようになるでしょう。

 

ほとんどの人が気づいていないキャッチコピーの本当の役割と、魅力的なキャッチコピーを構成する3つの要素とは?

あなたがビジネスをやる上で、もっとも重要になってくるものの一つが、魅力的なキャッチコピーを書くスキルです。優れたキャッチコピーが書ければ、非常にたくさんの読者を誘引することができるし、あなたのメッセージを読む読者の真剣さも段違いです。ここではキャッチコピーというものを深く掘り下げて解説します。

 

盛りこめば盛り込むほどランディングページの興味性がアップし、登録率が上がっていく10の要素とは?

魅力的なキャッチコピーを書くためには才能やセンスが必要と思っている人は多いですが、実はそんなものは全くいりません。いくつかのポイントを意識するだけで、あなたも読者の興味を惹きつけるキャッチコピーを簡単に量産することができます。ここではそのための10のポイントを一挙公開します。

 

ランディングページを作る際に絶対に意識しなければならない属性の絞り込みと、その際の重要な注意点とは?

ランディングページでどんな読者を集めるか?これは実は売上を大きく左右する非常に重要な要素の一つです。ここでターゲットを間違えると、その後どんなに頑張っても売上は10分の1以下になるのですが、たいていの人は間違えます。

 

メールアドレスの登録フォームやボタンにひと手間加えるだけで、登録率を数パーセント上げてしまうテクニックとは?

ランディングページにはいくつか登録率を左右する重要パーツがあります。メールアドレス入力欄や登録ボタンもそのひとつ。ここに1分以内でできてしまう簡単な対策をすることで、すぐに登録率を改善することができます。

断る理由を全て消去し、オファーした瞬間に

募集枠を一杯にしてしまうセールス術

 

たちが作る仕組みでは基本的に、セールスに至る前の段階で勝負をつけるので、

正直底までセールスに力を割く必要はないのですが、最後の一押しとして確実にお客の心を掴んで購入へ至るためのセールスノウハウをこのステージでマスターします。

 

ここで学ぶセールスの知識とスキルがあれば、あなたが教育で完璧に仕上げたお客を何の躊躇もなく購入へと一気に走らせることができるようになるでしょう。

 

ここで学べることの一部を紹介すると・・・

お客の悩み・欲求を丸裸にする5つの質問と、商品の強みを明確にする7つの質問とは?

売れる文章が書けるかどうかは、実は事前準備でほぼ決まります。お客は今どんな不安や欲求を抱いているか? あなたの商品は市場においてどんな強みを持っているか? これが理解できれば、お客の心を揺さぶるセールスの文章を書くのはとても簡単で、さながら解答を見ながら問題を解くようなものでしょう。

 

おきまりのパターンをバカの一つ覚えのように繰り返すだけで、100100中で成約率の高いセールスレターを量産できてしまう、セールスレターの黄金テンプレートとは?

セールスレターを書くという行為は、高度な文章力や発想力といったクリエイティブな才能が必要だと思っている人も多いですが、実は型さえ覚えてしまえば誰でも短時間で一定水準以上のものを書くことができます。その2つの型をお教えします。

 

売れるセールスレターの全23要素と、それぞれの並べ方、高成約率を叩き出すために留意すべきポイントをとは?

セールスレターを感覚だけに頼って書いてはいけません。売れるセールスレターは主に23のパーツから成り立っており、これらのパーツをどう並べるか、いかに完成度を高めるかで成約率は決まってきます。これを理解すればあなたはコピーライターとして十分通用する知識を手に入れたといえるでしょう。

 

たとえ雨ざらしの中に放り出されても一言一句漏らさず読んでもらえるようなセールスレターを書くための究極の思考論とは?

セールスレターは読んでもらわなければ話になりません。でも、ただ読み飛ばすように流し読みされるのではメッセージが刺さらず意味がありません。あなたの言葉1つ1つがグサッグサッと相手の心を突き刺し最後まで鷲掴みする方法をお伝えします。

 

たまたまアクセスした読者が読み進めずにはいられない強い興味性と、読み終わった瞬間に購入を決断してしまうほどの高い説得力を生むための、セールスライティングの7原則とは?

上述したテンプレートを使うだけでも、そこそこのクオリティのセールスレターは完成するのですが、やはりそれだけではアマチュアの領域を抜け出すことはできません。セールスレターをプロ並みのクオリティに仕上げ、さらに成約率をもう一段階押し上げるための、7つの原則を公開します。

 

見込み客の感情を激しく揺さぶる効果がある心理学に基づいたセールス術とは?

「激しく揺さぶる」と少々控えめの表現にしていますが、要は見込み客を洗脳に近い形で掌握する方法ということです。言うなれば見込み客の両肩を掴んで前後左右にグラグラと揺さぶってまともな思考ができなくなるレベルにしてその上で・・・これ以上先は言えません。

 

情報発信ビジネスならではのセールスレターづくりとは?
「セールスレターをうまく書くには他人のセールスレターを写経しろ」といった論調があります。でも実は巷のセールスレターを真似してはいけないんですよね。この理由をきちんと理解し、さらに
巷のセールスレターと私たちのセールスレターの書き方の違いを知りましょう。

 

セールスでもっとも注意を引くことになる「価格」。これの永久不変の見せ方とは?

あなたのセールスレターを読みこんだ見込み客が「ゴクリ」と息をのんで確認するのが「価格」です。

その価格がどんな値段であろうと、「見せ方」1つで簡単にその価格を納得してもらって商品を購入してもらえます。でも、どこかで「間違った教え」が広まったのか?なぜかこの価格を見せ方を間違えている人が多いです。「もったいないな」とは思いますが、私から学ぶあなたには今後ずっと変わらない「価格」の正しい示し方をお伝えします。

 

まだ広まっていない、そして気づいてすらいない。情報教材やスクールが溢れかえる現代でライバルを抜き去るために必要な、セールスレターで最も重要な要素とは?

「セールスレターで重要なことは何か?」と聞かれれば、100人中100人は「ヘッドライン(一番上の文章)」と答えるでしょう。しかし、「このポイントにこそ命を注ぐべき」と私が確信するセールスレター最大のポイントがあります。まだ広まっていないポイントをあなたにお伝えします。

 

なぜ、読者登録からたった3時間後に用意したすべてのステップメールをすっ飛ばして10万円の高額商品を成約させることができるのか?

「裏-Ura-」ではメールマーケティングを使った自動化・仕組み化を伝授します。ここでカギとなるのが登録から自動で送られていくメール(ステップメール)というものです。私もこの機能を使って収益を出していますが、実は、「ある仕掛け」を施すことで、用意したすべてのステップメールをすっ飛ばして一足飛びに10万円もの高額商品を成約させることができるはずです。「裏-Ura-」に参加したあなたには、この反則技を伝授します。

入ったら最後。蟻地獄のように見込み客を引きずり込み、ウイルスのようにあなたの思想を見込み客に植え付けていくエンドレスシステム
 

-Ura-で学ぶ仕組み化を、

 

「ステップメールを組んで商品をセールスして、

 売れなかったら再販用のステップを組んで終了!」

 

みたいな「なんちゃって仕組み化ビジネス」と一緒にしないでください。

 

私が作る仕組みはある意味アリ地獄といいますか、終わりのないループへお客をいざない、延々と商品を買わせる仕組みです。そのステージではその恐怖の仕組みを解説します。

 

このステージに到達することであなたは、1回メールアドレスを登録してもらえば

何回でもあなたから商品を買ってもらえる無限ループへお客さんを引きずり込む・・・

 

そんな状態を手にすることができるようになるでしょう。

 

あえてヒントは公開しません。

この詳細はぜひ実際のセミナーでお確かめください。

 

EXTRA

見込み客の心を焦燥感と欠乏感で満たし、自ら進んであなたの仕組みにのめり込む究極の仕組み

 

ールマーケティングで作る仕組みは、集客した読者(見込み客)に対して、あらかじめ設定したメール(ステップメール)を順番に送り価値観の教育をして販売につなげる、というものでした。

 

これが一番オーソドックスであり、現在も効果的な戦略です。

 

この「EXTRA」で私が提供するのは、従来のステップメールマーケティングを超える異次元の仕組みです。これを取り入れると、「ステップメールを組んでも読んでくれない」という状態が解消されます。そもそも、あなたのメルマガを読まない読者という概念が消滅します

 

放っておいても見込み客の方からあなたの仕組みに自らのめり込んでいき、勝手に商品を買わせる方法です。これは、人間心理に根付く「焦燥感」と「欠乏感」を操ることで実現します

 

ぜひご期待ください

 

このほかにも「裏-Ura-」では様々な

コンテンツをご用意

 

 まず初めに知っておきたい、「メルマガで絶対にやってはいけないこと」とは?

 稼ぐ情報発信者が実践する情報発信の型とは?

 セールスの成功率を最大化する種々の要素とは?

 稼ぐために身に着けるべきなのはコピーライティングではなく〇〇。その理由とは?

 ネットビジネスは顔出してやるべきなのか否か?この論争が無意味な理由とは?

 あるゲームを買わされて気づいたビジネス成功の大原則とは?

 稼ぐ系の情報発信で今後も稼いでいくたった1つの戦略とは?

 メルマガで一生稼げない「ダメなメルマガ」の例とは?

 誰もが軽視する、メルマガで稼ぐために絶対に手を抜いてはいけないあるものとは?

 まだ広まっていない「本当に勝てるセールススケジュール」とは?

 これをやらないからリストが枯れる。絶対にリストを枯らさないリスト〇〇理論とは?

 セールスレターの新しい原則「真・〇〇の法則」とは?

 迷うことなく自分だけの「特典」を量産して稼ぐ方法とは?

 メルマガが配信解除された時にまず最初に行うべきこととは?

 読者獲得(無料オファー含む)のために実行すべき戦略とは?

 「ペルソナ」、「教育」これらを語る人たちが欠いているあるポイントとは?

 情報発信で必要なのはテクニックではなく〇〇だけ。その〇〇とは?

 メルマガ読者の反応率を強制的に上げてしまうあるエグい方法とは?

 これを間違えると絶対に稼げない「アフィリエイト商品の選び方」とは?

 情報発信ではこれをやらないとすべてが無駄になる。ある原則とは?

 ネットビジネスで使う自己紹介はただの自己紹介ではない。稼ぐための自己紹介とは?

 「商品が売れない!」そんな時に行う戦術とは?

 誰もが使う「期間限定オファー」でも〇〇を知らないと中途半端な結果になる

 美麗なデザイン。目を引く仕掛け。LPに必要なのはそんなものではなく〇〇だけ

 無料レポートで案内する無料講座の導線上手くいかないときの処方箋

 メルマガの教育では「何をすべきか」を教えろという原則。

   でも多くの人がこれで失敗する理由とは?

 セールス全体で必ず意識しなければならないこととは?

 セールス期間に入った途端にメルマガを解除されるのは〇〇だから

 読者登録直後の「自動返信」これはただの「登録ありがとうございます」メールではない

   ここに全精力をかけて取り組まないとすべてが台無しになります

 ある意味狂ったノウハウ「無限メール戦略:The Virus」とは?

 1年後に登録された人にも今まさに行われていると思わせるリアルタイム戦略とは?

 気づかれることなく相手の購買意欲を高めるステップメールの作り方とは?

 気づかれることなく「相手から商品を買わせてくれ!」と言わせるための策略とは?

 「読者の行動意識」を高めるための正しいアプローチ法とは?

 「読者の投資意識」を高めるための正しいアプローチ法とは?

 読者に「自分の商品を買う以外に悩みを解決する方法はない」と

   気づかせるために設定するべき〇〇とは?

 読者を信者化させるために有効な方法とは?

 成約率の高いステップメールを作るために入れるべきオリジナル15の要素とは?

 巷のセールスレターを真似してはいけないその理由とは?

 巷のセールスレターと私たち「裏-Ura-」流のセールスレターの書き方の違いとは?

 「何のためにセールスレターを書くのか?」誰もが忘れるその根本理由とは?

 セールスレターに書くべき効果的な7つの要素とは?

 売れるセールスレターづくりをするための2つのポイントとは?

 セールスレターのフレームを学び、自分のセールスレター作りに活かす方法とは?

 あなたが今後一生稼ぎ続ける情報発信者として受け入れなければならないこととは?

 多くの人が望む「再現性」よりも1億倍大切なあることとは?

 これができれば月収100万円秒読みと断言できる成功の片りんとは?

 初めてネットビジネスで稼げた元ド素人が行った超シンプルな「あること」とは?

 今後これを知らないと「終わる」無料オファーの再定義とは?

 アフィリエイトで月収1000万円に到達した人の意外過ぎる事実とは?

 アフィリエイトするなら、〇〇だけは絶対にやるな!という〇〇とは?

 今後一生ネタが尽きることなく無限にコンテンツを量産する方法とは?

 

その他、初心者からすでに実践している人まで活用できる数えきれないほどの

集客戦術、教育戦術、販売戦術、情報発信戦術を多数ご用意&今後もアップデート

 

ちなみにですが、これらは全カリキュラムのほんの一部に過ぎません。

 

あなたからのフィードバックでどんどんコンテンツを追加しますし、

私自身現在進行形で多様なスクールやコンテンツを研究しているので

それらでインプットしたことを随時「裏-Ura-」にアップデートしていきます。

 

また今後新たに私が参加したもので良質なものがあれば「裏-Ura-」に追加していくので、

とんでもないコンテンツ量になることは間違いありません。

実践を手助けする無期限サポートサービス(メールによる無期限サポート:回答制限なし)

 

然ながら、今回の企画ではサポートサービスを提供します。期間は無期限です。

集客ページやステップメール、さらにはセールスレターなどの構成、文章添削、サイト構成の添削や各フェーズにおける個別的なアドバイスなど、あなたの状況に応じたサポートをしていきます。

 

また後述の一括決済特典を利用することで毎月あなたには60枚以上の新規有料画像をプレゼントしていきますので、あなたの全メディアを強化する画像を添削の中で私が直接ピックアップしてお届けすることも可能です。画像選びはある意味センスが問われます。

 

もし「画像を使いたいけど何を使えばいいか分からない」というときは、あなたが書いた文章の意図にマッチした画像を私が選んでお届けします。

 

実践でつまずいた際や何か聞きたいことができたときはいつでも私にメールをください。あなたの現状を把握して適切な回答とアドバイスをします。

 

原則動画での回答を予定していますが、文章の方が適切であると判断した場合はテキストでの回答となりますのでご了承ください。いずれにしてもあなたは、この企画に参加するだけで無期限で私に相談し放題の権利を得られるということですね。

 

また、これは公開予定はなかったのですが・・・
 

がリアルタイムで稼働させている仕組みの流れを解説した、

いわば「解体新書」ともいうべきコンテンツ(非売品)があります。

 

どのような意図の集客ページを作り、どのような心理誘導で各メールやコンテンツを配り、そしてセールスを迎えているのか?この流れをページ1つ1つ、メール原稿1つ1つを取り上げながらあなたにお伝えします。

 

私が以前参加したこの手のスクールは、これだけで40万円しました。それだけ、「手の内」を明かすということには価値が生まれるということです。

 

なので私の場合もそのくらいの値段で限られた人にだけ販売しようと考えていますが、

今回の企画の参加者には特別に無料で伝えします。

 

ちょっと待ってください。

まだ終わりではありません。

 

加者全員プレゼントして、ある有料教材を配布します

特別企画に関して日々たくさんのご質問をいただきました。

 

その中でもやっぱり多いのものは、

 

「初心者でも稼げるか不安」

 

「過去に教材を買っても稼げなかった」

 

という2点です。

 

確かにお金を出して企画に参加しても、全く稼げなけば

損をした気分にしかなりませんよね・・・

 

今回募集する企画はカリキュラム通りに実践することで

最低でも毎月10万円の売上を期待できます。

 

(本当はさらに倍の金額を狙えますが、あくまで超最低ラインという意味で)

 

「ただそうは言っても、実際にきちんと実践できるか不安・・・」

 

という思いもあるでしょう。

 

少なくとも参加費くらいは絶対に回収したいですよね。

 

というわけで・・・

参加費を意地でも回収するために

 

上手くできれば30日で15万円、60日で30万円稼ぐための自己アフィリノウハウを差し上げます。自己アフィリは結構有名な手法ですが、きちんと実践できている人は少ないです。

 

今回お配りする自己アフィリノウハウは、某有料企画で初心者救済策として実際に配布されていたものです。(運営事務局に10万円支払って私からの配布権をいただきました)

 

(つまり、それだけのノウハウともいえます)

 

これを実践すればただの作業で参加費を回収可能です。でもこれはあくまで最終手段です。私としてはやはり、本企画で学ぶノウハウに基づいて圧倒的に稼いでいただきたいので。少しでも不安要素を減らしてあげたい私からのエールです。

 

さらに・・・

「裏-Ura-」の基本コンテンツをまとめると

下記のようになります。

私は今後、「知」というものに

最低でも1億円は使います


が尊敬する作家、起業家、アーティストの方々は
自身が関わる分野に最低でもそのくらいの自己投資をしています。

これは己が追求する分野の極みに近づくためであれば、
もはや当然の姿勢なのかもしれないと私自身最近感じるようになりました。

あなたが今から「裏-Ura-」に参加したなら、
今後私が手にする知識・知見・スキル・ノウハウのすべてを無期限でアップグレードし続けます。

 

また「裏-Ura-」であなたに提供する知識やノウハウは、

累計1000万円以上の自己投資を経て私が獲得してきたものになります。

無論、私は現在も資金を投じ新たな知を学び続けています。

もちろん、だからといって

「あなたも私と同じように1000万円自己投資してください」なんて言いません。

あなたはそうしたことをせずとも、「裏-Ura-」の学費を自己投資するだけで
私からの「無期限コンテンツアップデート権利」を取得できます

(でももしよければ、そのくらいの気持ちでご参加いただければ幸いです)

私が上記の高額スクールで得ているもの、これから新しく手にしていくもの、
余すことなくあなたに共有していきますので「裏-Ura-」
の進化もぜひご期待ください。

なので、今からあなたが行うことは、「コンテンツの購入」というよりは、
「あなたがこれから永遠に成長し続ける場への参加」だと思っていただけたら幸いです。

 

 

上のような環境で今から真剣に学びそして実践し完全に身に付けたなら、

あなたはもはやPCに指一本触れなくても

完全自動で収益が発生する「現実」を手にできるでしょう。

 

あと、

正直今回の企画は趣旨からして全方向に喧嘩を売ったので

大人の事情で企画そのものが消滅する前に、

ご参加いただければ幸いです・・・

 

 

念のため言っておきますが、この私塾は

誰彼構わず入れるものではありません

 

のページにたどり着けるのは、あなたを含め一定の基準をクリアした人だけです

 

要は無差別に広告を打って雑なセールスをしているわけでもなければ、

ブログの目立つところに専用ページを置いて売っているわけではないということです。

また、私のメルマガに登録していればそのうち案内されるものでもありません。

 

少なくともあなたからのフィードバックや意思表示が無ければ

このページは見れないようになっています。つまりこの私塾は、

 

極めて限られた人にしか提供できないサービス
 

ということです。

なのでこのページを見られていることを誇りに思ってほしいくらいなのですが、

残念ながらこのページを今後もご案内することはお約束できません。

 

なぜならこの企画はコンテンツ量やその秘匿性から考えてもいつでも入会を受け付けるものではないので、そもそも限定的な人数への提供を想定して作られています。

なので、煽(あお)りでもなんでもなく、

今回があなたへの最初で最後のご案内だと思っていただいて差し支えありません。

 

この事実を念頭に置きながら、手紙の続きをご覧いただければと思います。

 

参加者の声
※掲載している内容はあくまでも個人の感想です

【Mさん(40代・男性・会社員)】

 

平野さん、こんばんは。Mです。遅くなりましたがSTAGE.5の視聴が終わりました。「エンドレスシステム」のタイトルに恥じない、美しい戦略の説明をしていただきました。そういえば1回目のステップメールで買わないでいると、第2弾のステップメールで少額のオファーが来た事がありました。某有名販売者のメルマガでしたので、平野さんの仰る戦略を組んでいたものと思われます。あの時は何も考えずに見ていましたが、なるほど…◯◯でリストを活用していたわけですね。ここまで来ると本当にほぼ完全な自動化ですね…メルマガマーケティングの神髄というか、最終形態というか(笑)後はトライ&エラーを繰り返し、テストマーケして微調整が朝飯前に出来る様になれば「いつでもキャッシュが生み出せる」状態になる、と。メルマガマーケティングの自動化の本質が少し理解出来てきました。また、各教育手段を具体例と共に説明してくださりありがとうございます。分かりやすいですし、イメージも湧きやすいです。◯◯ということで合っていますか?その方が濃い教育が出来るメリットもありますかね…。まだまだトライしなければいけませんが、少しずつブレイクスルーに近づいている気がします。いつもありがとうございます。P.S限界突破(特典)の方、まだ消化出来ていませんのでゆっくり消化させていただきます。平野さんの講義は勉強になります…とても新鮮です

 

【Eさん(30代・男性・会社員)】

 

 

平野さん、こんばんは。Mです。令和元年、おめでとうございます。

引き続きよろしくお願いいたします。遅くなりましたがSTAGE.4を見させて頂きました。

セールスのステップですが、大切なのは「〇〇の復習(具体的なノウハウのため本ページでは伏せています)」であること。〇〇の時点ですでに勝負はつく、ということ。ずっと前に語られていた「教育を極めればセールスすら不要」という言葉の裏付けを感じました。セールス期間で「〇〇」というパワーフレーズに一瞬笑ってしまいましたが(良い意味で、ですよ!)「〇〇してもらう重要性」を理解しました。平野さんならこうする、という告知のタイミングまで生々しく教えていただき、非常に有益な情報でした。こうやって聞いているとアフィリエイトって本質的にはとてもシンプルで簡単に思えてきます。必要な情報は全て・・・から、そこから各ステップの教育を洗い出し型に当てはめる要領で販売に持っていく…平野さんの説明は要点が分かりやすいです。

また、〇〇として「アフィリエイト商品を売る」という視点は無かったです。
今回も有益な情報をありがとうございました。続きを楽しみにしています!

 

【Kさん(20代・男性・自営業)】

※特典教材「人生は言葉が創る」を読んでの感想

平野さんの教材特典にある「人生は言葉が創る」を読みました。それについての感想になります。

普段から当たり前のように使ってる「言葉」が、自分の人生に絶大な影響を与えるということを知り。使う言葉をよく考えないといけないなと、認識を改めました。

自分の経験則からも、言葉の重みを実感してるのかもしれません。僕は学生時代、頭が悪かったこともあり、周りからバカにされることが日常化していました。バカにされて当たり前の日常を送っていました。

そんなこともあり、自分に向ける言葉も否定的なものなっていたので、負の循環に入っていたんだと思います。

環境が変わっても、自分をバカにしてくる人が必ず現れるのは、そういった自分のマイナスな言葉がそういった人間を引き寄せていたからなのではと今はそう感じています。

(もちろん根本的な頭の悪さが原因としてありますが)

それから読書をして、少しは言葉がポジティブなものになりましたが、やっぱりまだ自信が持てないんですよね。ネットビジネスでほんの少しだけ稼げるようになっても「稼げたのはたまたまでしょ」的な発想に陥ったり。「どうせ自分なんて、、」マインドが、抜け切れてないのが現状です。

ですが、その否定的な言葉が、自分が突き抜けられない原因になっているとしたら、強制的にでもやめなければいけない。そう強く感じました。それと読書について。僕も平野さんと同じで千田琢哉さんの影響を強く受けて、自己啓発というものに目覚めました。タイトルは確か「人生で大事なことは全て書店で買える」だった気がします。21年以上、まともに本を読んだ経験がなかったんですが。千田さんの本を読んだことで、読書することに目覚めたことを今でも覚えています。そこからちょくちょく読書を始めてましたが、就活で一旦中断し。

結局やりたい仕事がないまま卒業してしまって無職になり、完全に自信を無くして引きこもってしまい。

それから、親の仕事を手伝うことになりました。

自分には能力がないから、何もやりたいことが見つからないんだとものすごい否定的なことを当時は考えていて。それでも頭がよくなりたいという思いから読書熱が高まって、毎日2冊以上は読んでいたと思います。

運転中ですら、オーディオブックとかいう文明の利器を使って読書していました。

そんなこともあり、年間で600冊以上は読んでいた気がします。

アウトプットしてなかったので、当時読んだ本の内容はかなり抜け落ちてますが。

言葉の意味を調べまくっていたので、語彙力はほんのちょっとだけ付いたのかなと思います。

このネットビジネスを認識できたのも、ある意味では読書のおかげと言えるかもしれません。

「個人で稼ぐ」という方向になんとなく思考がシフトしたのは、

「フリーエージェント社会の到来」という本だった気もします。

そう考えると、ほんと読書の力って半端ないなと実感してます。

読書は、読んですぐに人生に大きな変化がないので、読む気がしないという人の気持ちもすごい分かるけど。

こうやって、ネットビジネスの業界に入って、ちょっとずつだけど、雇われずに、収益を生み出して。

平野さんみたいなビジネスの本質を語る人の話に耳を傾けることができた現状を考えると。

読書してきて良かったなとはっきりそう言えますね。読書の重要性とその恩恵については、平野さんみたいに、自分のメディアを持った時に伝えていきたいと思ってます。

今はネットビジネスを実践してるので、あまり読んでないんですが。収益が増えたら、札を燃やすが如く、本に投資していきたいと思います。これから「裏-Ura-」の講座を集中的に学んでいきますので、今後もよろしくお願いします。

 

【Mさん(30代・男性・会社員)】

平野さん、こんばんは。Mと申します。改めましてよろしくお願い致します。「裏-Ura-」を購入し、早速Stage.1を学ばせていただいています。いきなり1時間30分の動画講義にワクワクし、ノートを開いてメモを取っています。会社員としての仕事で残業が長引き、何とか1時間は勉強時間で確保しましたので実はまだ30分程残していますがここまでの感想と質問を…。思えば動画講義にデジタル派の自分がアナログでメモを取るなんてこれまでなかったのですが…不思議です。これが平野さんの言う「情報の吸収力をお金で買った」感覚なんでしょうか。ブログをかじった程度(強いて言うなら舐めた程度)のほぼゼロの私ですが、メルマガの仕組み化構築を地道にやっていきたいと思っています。

 

 

【Rさん(40代・女性・製造業)】

 

平野さんならきっと正しい方向に導いて下さると信じました。

ただ、正直なところすごく不安です。その反面、自分にも家族を守る武器ができるんだとワクワク感もいっぱいです。病気がちなのでこのまま自分は人生に何も生み出すことも出来ず時代の流れのままに生きていくのかとずっと滅入っていました。でも、もう一度ここから自分の可能性にむかってスタートします。

 

長い期間お世話になると思いますがどうぞよろしくお願い致します。

 

【Oさん(46歳・男性・IT)】

これまでもメルマガで稼ごうといろいろ取り組んできましたが、ステップメールの段階で何を書いていいか分からず立ち止まってます。それでも逃げ場をなくすことと、具体的なやり方を学ぶために参加しました。障壁があったらどんな手を使ってでも取り除くのみです。先程とどいたコンテンツ動画の一部を見て、自分の未熟さに気づき顔面蒼白です。本気で学ばせていただきたいと思います

【Hさん(30代・男性・通信)】

 

平野さんが自分のアンケート回答に対して、回答動画をいただき、いたく感動しまして、ネット上での付き合いなのに「なんて方だ」と思い、勝手に平野さんに付いていこうと決めました(笑)

 

【Mさん(20代・男性・金融)】

画像共有の特典(※一括決済特典)受け取りました。貴重な有料画像集をこんなに頂けて本当に嬉しく思います!初日限定特典で頂いた画像集より40枚以上も多いボリュームで感激しています。

 

【Uさん(37歳・男性・不動産)】

 

無料講座の内容が大変分かりやすく、私のつたない質問にも丁寧にお答えいただいたため、平野さんの有料講座なら安心して学べると思い参加しました。早く自分で稼げるようになるという新しい世界をみたいです。その世界を見る上で、今平野さんが見られている世界観を体感したいと思ってます。

私は現在の仕事を続けたとして、家族を含めて色々な我慢をし、楽しくも平凡なありふれた日常を送っていくのが想像がつきます。私の目標は、やりたい事ができ、誰かに影響を与え、自身に関わる人と共に幸せになることです。「裏-Ura-」に参加して力を付ければ早い段階で実現可能な事ですし、私の目標とする生活が想像できます。夢の実現に向け、精一杯頑張れる環境が得られると思っております。

この「裏-Ura-」のお話しを聞けた事に運命を感じ、感謝し、これから頑張っていきます。不安になる理由もありませんので、全力で突き進む事に致します!

 

【Eさん(40代・男性・整体業)】

 

平野さんの情報発信の内容を見て信用できると感じ、即決しました!

「裏-Ura-」に関する平野さんの記事や紹介動画を見まして、ここまで至れりつくせりの内容は他に無いと思えるほど充実した内容だと思います。過去に情報商材を購入した経験がありますが、現状稼げている訳では無いので今回の「裏-Ura-」が最後のチャンスとしたいと思っています。

ネットビジネスの可能性の大きさを知ると、どうしてもネットビジネスで成功したい気持ちは捨てられないのです。今回の「裏-Ura-」に参加すれば成功する道順が知れる気がしましたので、講義が始まるのを楽しみにしています。やはり大きく稼ぎたい気持ちがありますのでよろしくお願い致します。平野さん!こんなに大きなチャンスを与えてくださり、ありがとうございます!

【Kさん(40代・女性・フリーター)】

自由のある生活を求めて安定した職を辞めた後、自力で稼ぐ方法を探していた時にたどり着きました。全く未知の世界、今後どのような展開になっていくのかを楽しみながら学習していきたいと思っています。

 

【Yさん(44歳・男性・会社員)】

 

平野さんの動画講義をすべて見た上でもうこれしかないと即決しました

これまで情報教材の購入にはどうしても慎重になってしまい、本当に価値があるのか分からず中々前進できない自分に歯がゆさを感じていました。でも今回「裏-Ura-」に出会えたことで「これまで何も買わなくてよかった!」と心底思っています。本当にありがとうございます!

 

【Hさん(22歳・男性・事務)】

 

平野さん、お世話になっております。今回の「裏-Ura-」はご案内を受けた時から本当に楽しみにしておりました。これならネットビジネス初心者の私でも稼げるのではないかとワクワクしております。

ただ、大学を卒業したばかりの社会人で、しかもネットビジネスも初心者のため教材の購入は正直不安がありました。でも、平野さんの丁寧な購入相談のおかげで参加を決意できました(^_^)改めまして、よろしくお願いします!

 

【Tさん(53歳・男性・会社員)】

 

この人なら安心してお金を払えると思い参加を決めました。平野さんの無料講座やブログなどに触れて平野さんの大ファンになりました。また、オファーをいただきました「裏-Ura-」の内容やコンセプトに強く共感できました。平野さんの指導力と「裏-Ura-」のカリキュラムならオジサンの私でもちゃんとレベルを上げられると直感したため今回参加に踏み切ることができました。早く稼げるようになって、私のように一花咲かせたいと思いながらも日々を鬱屈した気分で過ごしているサラリーマンたちを稼がせる人間になりたいです。よろしくお願いします!

 

【Aさん(48歳・男性・会社員)】

 

現在普通のサラリーマンで、年齢も48歳。これまでこれといったネットビジネスの経験も無い私ですが、稼ぎたいという気持ちは本気で持っています。平野さん、何卒宜しくお願い致します!

 

【Mさん(32歳・男性・金融)】

 

絶対的王道メソッド(無料講座)が大変充実しており、「無料でここまでのクオリティなら、この方の有料講座は一体どうなってしまうんだろう」という期待があったため参加しました。これまでノウハウコレクターになっていましたが、平野さんに会えて「ネットビジネスを諦めなくてよかった!」と思いました。

「裏-Ura-」参加が人生の分岐点になると直感しております。私はまだまだ未熟者ですが、平野さんどうか末永くよろしくお願いします!

 

【Sさん(20代・女性・サービス業)】

 

どんな質問でも丁寧に対応していただけたため、この人なら安心して頼れると思ったので参加を決めました。今は夜の仕事してますが、この状態から 早く脱出したいです。

「このまま、人生が終わっちゃうのかな・・・」と不安に なります。

でも、「平野さんについていけばこんな自分でも脱出できる!」と思っています。

本当に、自分早く この状態から脱出します!これからよろしくお願いします!

 

【Yさん(24歳・男性・会社員)】

 

本質を衝いた無料講座に圧倒され、これなら有料講座も期待できると感じたため参加しました。友人に夢を聞かれて、成功して金持ちになることと言ったら、お前には無理だとバカにされてきました。親にもバカにされました。だから、結果を出して思い知らせてやりたいです。

そして、たくさんの女にモテたいです(笑)なので、平野さんに必死についていきます!

 

【Oさん(30代・男性・情報処理)】

 

私も、平野さんの「安定かつ継続して稼ぐ」という理念に共感しました。

平野さんのことを信用しなかったわけではないのですが、私なりに改めてネットビジネスについて

調べた結果やはりメルマガが一番安定しているなと改めて思いました。

私自身まだまだ未熟で学ぶべきことがあるかと思いますが、何卒よろしくお願いします。

 

「裏-Ura-」の学費
 

なたはこの私塾にどれくらいの価値を感じたでしょうか?

 

メイン講座だけでも、その構想から作成まで1年以上を掛けて作られています

 

大成功しているビジネスの裏側というのはひた隠しにされるものですが

「裏-Ura-」は極めることで「億」単位のお金を生み出し続けている

ビジネスモデルとその仕組みの構成方法を完全公開しています

 

「裏-Ura-」では私が自身の理想の生活を実現するために積み上げてきた

稼ぐノウハウ、スキル、知識、思考を全てあなたに継承し、

あなたの声を取り入れて無期限でアップデートし続けます。

(ほとんどの高額塾は渡して終わりです)

 

学費をどこに設定するかは非常に悩ましいのですが

結局これを払えないために本気の志と決意があるのに参加できないのは、

私としても不本意ですので現実的にそういった人にも

本気であれば参加できるものにしました。

 

また、学費を一括で支払うのがどうしても

難しい場合を考慮し分割決済を用意しました

 

無論、「裏-Ura-」は無期限でコンテンツをアップデートし続けますので、

あなたが手にするのは支払った学費を大幅に超えてくるものになります。

 

学費発表の前にひとつ言っておくと、あなたがこの企画に参加するために支払うお金は、

ノウハウやサポートを得るためのお金ではなく、あなたが今後理想の人生を手にするために

投資するお金だと思ってください。それでは学費を発表します。「裏-Ura-」の学費は30万円とします。

 

これが高いか安いかはあなたの判断にお任せしますが・・・

 

 完全放置で究極的には

 「億」を稼ぐ仕組みの具体的な作り方をマスターできる。

 

 現状の収入を最大化させ更に劇的に伸ばすことを目指せる。

 

 毎日コツコツとサイトを作らなくても効率的に稼ぐ。

 

 プラットホームに依存しないので、

   検索エンジンの動向に左右されずに稼いでいける。

 

 流行り廃りが一切無いので一度マスターすれば、

  あなたが止めない限り長期的に通用する。

 

 顔出し無しでも数千万円以上の収入を実現可能。

 

 今とは別の安定かつ良質な収入源を確保できる。

 

 作業量を増やさなくても雪だるま式に報酬を見込める。

 

 頑張り次第でどこまでも報酬が伸びていく。

 

 時間を選ばずにいつでもどこでも事ができる。

 

 自動化が完了すれば、そもそも仕事自体から解放される。

 

 物販のように仕入れという概念が無いため、初期費用もほとんど掛からず

  物理的な作業(梱包・発送)も必要ない

 

 江戸時代(というよりそれ以前)から変わらないビジネスの本質や

   今後のビジネスをする上で必要な知識を学び、

   あなた自身無限に成長させながら取り組み続けることができる。

 

 他のモデルよりに比べて外部的要因に左右されず、

    また再現性も高いため初心者でも十分に成功を目指せる。

 

 あなたのお客さんに感謝されながら稼ぐことができる。

 

 10年後、20年後、

    さらにその先も安定かつ継続して稼ぐスキルが身に付く。

 

 成功に必要な何年もの時間そしてお金を節約できる。

 

 今後他の教材やスクールを買い漁る必要性が消滅する。

 

やがてはリアルビジネスでも圧倒的な成果を期待できるようになる。

 

 完全自動化によって金銭・時間・精神的自由を手に入れ、

あなたの理想とする人生をそのまま実現することに繋がる。

 

のようなメリットを考えれば、

「裏-Ura-」は十分に価格以上の価値がある講座だといえます。

 

また、学費に関して参考例を挙げると

 

難関資格受験(司法試験など)予備校受講カリキュラム一式:120万円前後

 

大学受験予備校(年間):約100万円

 

私大(文系)の学費(1年間):約100万円

 

東京都内の通学可能な経営大学院(MBA):100万円~200万円

 

といった事実から考えても、何らかの専門知識やスキルを学ぶには

100万円単位の金額が必要であり妥当であることがわかります。

 

しかしながら、もしあなたがこうした事実と実際の「裏-Ura-」の学費を考慮しても

「高過ぎる」と感じるなら無理に参加することはありません。

 

もっと安価な方法を探すか、

今までと同じ手法で頑張っていただければと思います。

 

あなたが本当に自由になる方法を求めていて、

この講座がその最短ルートになり得ると少しでも感じるなら

ぜひ勇気を出して飛び込んでいただければと思います。

 

今何のアクションもとらなければ

明日も明後日もそして10年後も今の延長線上で生きるしかありませんが、

今勇気を出して行動すれば

あなたの未来はあなたの望む方向へ動き出します

 

「自由な人生は自分の決意だけで手に入る」この真実を「裏-Ura-」でお確かめください。

ただ、これを書いている最中にも私は確信しています。それは、

 

この私塾への参加者は少ない
 

いうことです。学費にしても30万円という決して安くはない金額です。

相当な覚悟を持った人間でなければおいそれとは出せないお金だと思います。

 

でも、それでいいのです。

 

「裏-Ura-」は「ネットビジネスで稼いで自由な人生を実現しましょう!」

というその辺に転がるどこかで聞いたようなスクールでもコミュニティでもないからです。

 

「裏-Ura-」は今後の時代を支配する側に回って生き、
富を得る人間を育成する私塾(結社)です。

 

なので、この手紙の冒頭で紹介したようなビジネス以前の思慮と常識が欠けている人は

そもそも参加できないようにしています。

 

これからの時代を生き残るキーワードは「思考」です。

 

AIや技術革新で人間の仕事が減り、ともすると人間が考える場面が減っているようにも

思えるかもしれませんが、ここで本当に思考を止める人はいよいよ職を失います

 

どんなに便利になって人間の仕事が減ろうが、

考えることを辞めて良いことにはなりません。

 

素手なら地球上最弱レベルの人間という生き物が、

この地球上をそれなりに支配できたのはなぜだと思いますか?

 

それはどの種よりも思考力があったからです。

 

思考することは人間のレゾンデートル(存在意義)であり、

これを辞めたらもう死ぬしかないんですよ。

 

飛ぶことを辞めた鳥が死ぬように。泳ぐことを辞めた魚が死ぬように。

 

そして今後は、この人間の存在意義が試される時代になります。

ちゃんと思考できる人しか生き残れない時代になります。

 

考えることを辞めない。投げ出さない。そんな人は生き残ります。

 

も、考えない、投げ出す、こんな人は多分もうダメです。

 

というわけで、「裏-Ura-」はちゃんと思考して稼ぐ人間を育成する場(私塾)として

運営していくので、この思想に共感した人だけが参加できるようになっています。

 

そんな人がたとえ1人だけだったとしても構いません。

その1人に私の持てるすべての知識と思考、技術を継承していきます。

 

今すぐ参加する

各種分割払い対応

コンテンツ動画計23時間(2019年8月現在)

「今度機会があったら入ろう」

と思ったなら今すぐページを閉じて

これまで通りの人生にお戻りください

 

し訳ないのですが、

 

「今度機会があったら」、「ちょっと様子を見てから」、「また検討して」

という先延ばし思考の方は根本的に時間を重要視する「裏-Ura-」の理念と合いません。

 

私は人生という限りある時間の価値観が合う方に「裏-Ura-」に来てほしいと思っています。

 

だから「裏-Ura-」は今回が最後かもしれないし、

再度やるとしても少なくとも1年は再募集はありません。

 

加えて、次に募集するとしたら適正な参加費、

つまり今回よりも確実に高額な参加費にします。

 

 

10万円以下の中途半端な教材・スクールで

お金を無駄にするのはもう辞めてください。

 

ットビジネス関連の教材は、そのほとんどが

10万円くらいの価格帯&PDF(テキスト)で販売されています。

 

そして稼げないループに陥る人は、

こうった価格のスクールやコミュニティに何個も入ってどれも中途半端に終わる

というのがほとんどです。

 

そして「裏-Ura-」のようなこれ以上ない企画に出会ったとしても

「カードの枠がいっぱいで参加できません・・・」

という私にはどうしようもないメッセージを送る羽目になるのです。

 

ほんと、「知らんがな」という感じなのですが。

 

「あなたの見る目の無さを恨んでください」

とは直接は言いませんが本音ではそう思ってしまいます。

 

確かに20万円であれば、「ちょっと高い」とは感じても社会人なら

そこまで厳しい額ではないと思います(分割払いなどを使えば)。

 

だからこそすんなり手を出せてしまうのです。

 

しかし、レビューサイトで絶賛されている教材(スクール)を買って、

あなたは本当にこれまで結果を残せたのでしょうか?

 

本当にノウハウをマスターできたでしょうか?

 

おそらく期待の結果は得られなかったはずです。

 

中には素晴らしいノウハウを公開しているものもありますが、

ほとんどは内容が中途半端なので、結局は内容を補完する同じような教材、

または別の知識を補うための教材を2本、3本と買う羽目になります

 

例えば、メルマガの書き方を学べる教材を買ったものの、

集客については内容が薄かったので

今度は集客をマスターするために別の教材を買うなどというように。

 

これはともすると

ノウハウコレクターになってしまう恐れもありかなり危険な行為です。

 

また、そうやって何本も教材を買ううちに、

ずるずると200万円くらいお金が出ていってしまう人もいます。

 

だったら、初めから「裏-Ura-」のような企画1本に絞って学んでいた方が

結果として安くつきますし成功までの道のりも大幅に短縮できたでしょう。

 

もちろん、「裏-Ura-」ではネットビジネスで稼ぐために必要な

すべてのスキル(集客・教育・販売+α)をマスターできるので、

教材を買い漁るといった「無駄な道のり」を完全に排除できます

 

さらに・・・

この企画でぜんぶ出し切る理由

 

ットビジネスでは世間一般の常識では考えられないほど稼ぎ、

1日1日が過ぎるのが本気でもったないと思うような毎日、

悠々自適な生活を実現することができます。

 

私自身、もともとなんの取り柄も特技もなく

よくよく振り返れば高校受験以降は人生の節目(大学受験、就職)に

ことごとく失敗してきた人間です。

 

でもある日、幸か不幸かネットビジネスに出会い、

真剣にネットビジネスに取り組むという選択を選んだ結果、

指一本PCに触れずに収益が発生し続けるという状態を実現できました。

 

あなたも人生を変える勇気と覚悟をもって一歩を踏み出す選択を

とるのであれば私と同じ状態を手に入れることが十分に可能です。

 

なぜならこの企画では、私が稼いでいる方法をそのままお教えするわけですから。

今の時代、人間には選択の自由があります。

 

だからあなたが今ここで一歩踏み出し、人生を変えるのもこのページを

閉じて、いつもと変わらない日常へ戻っていくかは自由です。

 

ちなみに次回の募集は未定です。万が一逃された場合、後から希望されても

お断りさせていただくことになるので御了承ください。

 

今すぐ参加する

各種分割払い対応

コンテンツ動画計23時間(2019年8月現在)

 

革命は些細(ささい)なことではないが、

そのきっかけは些細なものである。

       -アリストテレス(古代ギリシアの哲学者)-

りあえず革命起こしにいきましょう。

日本においては間もなく元号が変わり、時代が新たなステージへ変わる今。
人の生き方や思考のステージにも大きな変化が訪れます。

AIや機械がどれだけ進化しようが、
人は人と関わって生きていきます。

人が人と関わり、人が集まる場ができるなら
そこに経済は生まれます。

「お金は人が運んでくる」

この原則は人が社会にある限り変わることはありません。

ただし今後は、自分で経済圏を作れる人が生き残ります。

自分で経済圏を作れる人はどんどん富を生み
逆に作れない人はAIの餌食になるしかありません。

その意味ではこれまでの常識が通じない社会になります。

「お金は毎月振り込まれる」という世界で生きていた人は特に。

これは革命です。

革命は往々にして、既存の体制が破壊され新たな体制が誕生します。

私たちはこの革命を起こす側です。

自分の経済圏を作るという既存の感覚では無い
新たな感覚であなたの世界に革命を起こしてください。

 

今すぐ参加する

各種分割払い対応

コンテンツ動画計23時間(2019年8月現在)

 

今後、あなたの前にここまでの

企画は現れないと予言します。

 

この話が本当かどうかは、あなたがこの企画に参加せず、

他の企画の案内文を見た時にわかるでしょう。

 

ここまで読んで仕組み化をやらないと決めるなら、

今すぐ「ブログ 稼ぎ方」「転売 稼ぎ方」

「SNS 稼ぎ方」「YouTube 稼ぎ方」などと検索し、

 

終わりのない作業の世界へ1歩

踏み出してもらえればと思います。

 

ただ私もこの業界は長い方なのでこれだけは言えますが、いわゆる「ネットビジネス」の世界。たった1人の個人が一切の作業から解放され、ビジネスを自動化して月収100万円や億の世界に到達する方法はもうこれ以外ないでしょう。

 

 

特定商取引法の表記 | プライバシーポリシー | 利用規約

Copyright (C) 2019 Kenta Hirano  All Rights Reserved.